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熱い曲 の検索結果(101〜110)
ハイヤーセルフYURAGANO

うごめくようなベースラインが印象的な、疾走感あふれるミクスチャーロックです。
『まだあの月と溺れていたい』などのヒット作でも知られているボカロP、YURAGANOさんの楽曲で、2020年に公開されました。
小気味いいギターリフが登場するかと思えば、Bメロでは圧の強い、ハードなサウンドが。
パート、フレーズそれぞれで違った表情を見せてくれる作品です。
何かその音像が、歌詞に描かれている主人公の迷いややりきれなさを表現しているよう感じます。
サマーナイトタウンNEW!モーニング娘。

夏気分を思いっきり盛り上げたい、という方にオススメのこの楽曲。
1998年5月に発売された本作は、名盤『ファーストタイム』にも収録されています。
都会の蒸し暑い夜を想起させるファンキーなアンサンブルが、テンションを上げてくれますよね。
恋愛中の不安や駆け引きを描写したテーマは、多くの方が共感してしまうのではないでしょうか。
熱帯夜の海沿いを走るドライブや、友人たちと楽しむ夜のバーベキューでぜひ聴いてほしい、叙情的なダンスポップチューンです。
え?あぁ、そう。papiyon

とても大人向けな歌詞で一躍話題になった楽曲ですね。
2010年にニコニコ動画で公開されました。
クールな印象のサウンドアレンジですが、美しさも感じられます。
重みのあるメロディーもかっこいいです。
トオトロジイダウトフルツミキ

センスの塊、とご紹介したくなるナンバーです。
デビュー曲である『トウキョウダイバアフェイクショウ』から注目を浴びたボカロP、ツミキさんの楽曲で、2020年に公開。
2018年発表作品のリマスター版です。
キレのあるピアノフレーズにギターのカッティング、飛び跳ねるように動き回るベースライン、そして唯一無二のボーカルワーク。
とくにサビの爆発力は、これはツミキさんにしか作れない曲だ!と思わされます。
きらびやかな音の海に、ぜひ飛び込んでみてください。
ミスリード・ミスリードOmoi

重いのに軽快、変な言い回しですが、その表現がハマると思います。
SakuraiさんとKimuraさんによる音楽ユニット、Omoiの楽曲です。
2018年に公開され、またたく間に人気曲に。
ラウドなロックでもあり、ヒップホップの要素もある、ミクスチャーなアレンジが特徴です。
何度も聴き返したくなりますよ。
サビがとにかく気持ちいい!
ガブチlapix

高速ビートに打ちのめされる、攻撃的なエレクトロナンバーです。
BEMANIシリーズでも活躍するlapixさんによる作品で、2025年9月にMV公開されました。
本作はlapixさんにとって初めて重音テトをボーカルに迎えた作品。
得意とする Hi-Techサウンドが炸裂した、鋭利で高密度な音の洪水は中毒性ばつぐん!
牙をむき、本能のままに喰らいつくような獰猛な世界観も刺激的で、いつのまにかその魅力から抜け出せなくなっちゃいます。
アドレナリン全開で踊り狂いたいときに、この音の奔流へ身を委ねてみてください!
傀儡阿修羅柊マグネタイト

ニンテンドーDSのソフトで作曲を覚え、バンド活動を経てボカロPとしての活動を開始したという経歴を持つ柊マグネタイトさんのボカロ曲。
自身11作目となる殿堂入りを果たした楽曲で、不穏なメロディーで幕を開けるEDMサウンドが耳を引きますよね。
無機質な四つ打ちのビートと迫り来るようなシンセサウンドは、フックのあるメロディーとともにリスナーを世界観に引き込む魅力を放っています。
後半に登場するメロディアスなアレンジもキャッチーな、最初から最後まで聴き入ってしまうボカロナンバーです。
ミテ・ミテ柊キライ

承認欲求を皮肉っていく、中毒性がめちゃくちゃに高い作品です。
『ボッカデラベリタ』『オートファジー』など影のある作風が支持されているボカロP、柊キライさんの楽曲で、2023年3月に発表されました。
総じて見ればテンポの速いロックナンバーなんですが、しかしその一言では表現しきれないカオスさを持っています。
これをしっかりとまとめ切っているあたり「柊キライさん」って感じがしますよね。
そして、人が自分を見てくれるのを待っている歌詞が痛烈で「ウッ」と胸に刺さります。
青めいて、銀河系野宮瀧

音、一つひとつのキレが素晴らしい、ファンキーなボカロ曲です。
『サイクルアンカー』『KI・RE・I』の作者としても知られているボカロP、野宮瀧さんの楽曲で、2023年7月にリリースされました。
ギターもドラムもベースも、最高に気持ちいい!
バンド経験のある方ならとくにこの音像、好きなんじゃないでしょうか。
メロの作りも曲調に合わせているので、一体感がすごいんですよね。
ボリュームをがんがんに上げて、どうぞ!
レイトレース伊根

ラップ機能を実装していることで知られる、音楽的同位体 羽累。
その魅力を堪能できる曲として『レイトレース』もイチオシです。
こちらは、伊根さんが手がけた楽曲で、つらい状況に心が入れそうになる様子を描き出しています。
そんな本作の歌詞を読み解くには、タイトルにある「レイトレース」について調べてみるのがオススメですよ。
簡単にいうとレイトレースとは、光の反射などを正確に再現し美しいグラフィックを作る技法のことです。
熱い曲 の検索結果(111〜120)
感情ディシーブろーある

ボカロPとしては「セルフ転生P」として活動している、ろーあるさんの2曲目のボカロ曲。
自身初の殿堂入りを果たした楽曲で、ボカコレ2022春ルーキー部門においても1位を獲得したヒットチューンです。
タイトなギターカッティングや存在感のあるベースラインが楽しめる疾走感にあふれたアンサンブルは、ボカロファンでなくても聴き入ってしまう魅力がありますよね。
ファンキーなアレンジに乗せたポップなメロディーも秀逸な、中毒性のあるボカロナンバーです。
アイマイソウメイイルマ

ギタースラップの勢いにやられる、快活なロックナンバーです。
ボカロP、イルマさんによる作品で2023年4月に公開。
2020年に発表されたデビュー楽曲のリメイク版です。
超特急で突き抜けていくようなサウンドは中毒性ばつぐん!
ギターリフもベースラインもかっこよすぎるんですよね。
「曖昧な感情なんていらない」という歌詞の吐き捨てるようなメッセージ性とサウンドがマッチした仕上がり。
一緒になってシンガロングしてみてください!
クローバーゲームTeary Planet

イントロに向かってどんどん盛り上がっていく展開がめっちゃかっこいい!
Nanaoさん率いるロックバンドTeary Planet名義の楽曲で、2021年に公開されました。
音圧強めなミクスチャーハードロックナンバーです。
その熱量のある音像、それだけでテンションが上がってしまいます。
flowerの張りさけそうな歌い方ともマッチしていますね。
そして人生における迷いや諦めが投影された歌詞は身につまされる仕上がりです。
睡蓮花湘南乃風

レゲエグループ湘南乃風の代表曲であり、夏と海の定番ともいえるハイテンションな楽曲です。
トリニダード・トバゴ発祥の音楽であるソカを取り入れたサウンドが特徴的で、ソカを得意とするアーティストとしてMINMIさんがプロデューサーとして参加しています。
夏を全身で感じているかのようなテンションの高さが印象的な曲ですが、冒頭部分は意外にも静かな雰囲気です。
この静かな部分が存在していることで、気持ちが高揚していくようすがより強く伝わってくるようにも思えます。
夏の海辺で聴くと楽しい気持ちを大きくしてくれそうな気がする情熱的な楽曲です。
幾望の月なきゃむりゃ

変拍子を多用したポストロック的なアレンジと幻想的なメロディーがクセになる美しいボカロナンバー。
Aメロの静かな演奏からBメロの大きく巡る曲調、タイトなアンサンブルにのせた浮遊感のあるサビなど、ボカロ好きにはたまらないアレンジに仕上がっています。
また、目まぐるしく展開する曲調の中でも存在感を示しているメロディーも秀逸で、そのドラマチックな楽曲構成は聴いていて心を奪われてしまうほど完成度の高いナンバーです。
Ohhh!!! HANABIポルノグラフィティ

夏の風物詩の1つに花火がありますよね。
もしかすると見に行こうと考えている方も多いのではないでしょうか。
というわけで紹介するのが『Ohhh!!! HANABI』です。
こちらはポルノグラフィティが贈るポップチューン。
女性と花火見に出かけた男性のドキドキ感を描いています。
聴けばお出かけに向けて期待感を高めてくれそうですよ。
またお祭りの描写も登場するので、そちらに注目して聴いてみるのもありです。
いずれにしても季節感満載です。
アンヘルかいりきベア

2019年3月30日にリリースされたVOCALOID鳴花ヒメ・ミコト用に制作されたデモ楽曲で、発売同日に公開されました。
スピード感あふれるかっこいい楽曲です。
不協和音を印象的に使用した、パンクかつゴシック、ハードコアなサウンドと、線の細い鳴花ミコトの歌声とのケミストリーが耳に楽しいです。
Rock this PartyNEW!timelesz

真夏の太陽の下で思いっきり盛り上がりたいときにピッタリなのが、timeleszのアツいダンスチューン。
キックの効いた力強いビートと明るいサウンドが心地いいですよね。
オーディションをへて新たなスタートを切った彼らの決意や、仲間とともに夢をかなえようとする前向きなメッセージが込められており、聴くたびに胸が熱くなりますよ。
2025年2月にリリースされたこの楽曲は、同年3月に菊池風磨さんが出演したユニバーサル ミュージックの企業CMでも使用されました。
同年6月発売のアルバム『FAM』にも収録されています。
ハワイのような開放的な空気感を持つ本作は、夏のドライブや海辺のレジャーで気分を最高に高めたい方にぜひオススメです。
ニビイロドロウレツミキ

歌詞の言葉選びがハイセンス。
中毒性の高いボカロ曲です。
『トウキョウダイバアフェイクショウ』などでも知られているボカロP、ツミキさんの楽曲で2018年に公開。
上下に揺れ動くようなメロディーラインが印象的。
サビは一緒に歌いたくなりますね。
間奏へ入る直前のブレイクもかっこいいです。
Burning Burning Burningゆよゆっぺ

Naked Identity Created by Kingのメンバーとしても活動し、他アーティストへの楽曲提供もおこなっているボカロP、ゆよゆっぺさん。
スマホゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』に登場するキャラクターのテーマソングとして制作された『Burning Burning Burning』は、重厚かつキャッチーなギターサウンドをフィーチャーしたイントロが耳を引きますよね。
ビートやアンサンブルが複雑に変化していくアレンジは、ロック好きであれば聴いているだけでテンションが上がってしまうのではないでしょうか。
ラウドでありながらもポップ性を感じさせる、パワフルなロックチューンです。
