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Daryl Hall & John Oates の検索結果(41〜50)

Day By DayAl Jarreau with Shakatak

SHAKATAK Feat. AL JARREAU – Day By Day (12” FULL VERSION)
Day By DayAl Jarreau with Shakatak

80年代のバブリーな空気感そのもの。

時代のBGMとも言えるイギリス出身のフュージョン・バンド、シャカタク。

Night BirdsやInvitationsなど、日本でヒットしたアルバム多数。

アル・ジャロウとコラボしたこの曲は、軽やかにステップを踏みたくなる魅惑的な1曲。

CenterfoldThe J. Geils Band

リーダのJ. ガイルスが67年に結成した当時はブルースロックバンドでしたが、80年代にEMIと契約してから音楽性を変え、81年リリースの本曲は全米1位になりました。

日本でも「堕ちた天使」の邦題でヒットし、CMにも採用されました。

Love TrainThe O’Jays

世界平和について歌われているトラックです。

Kenny GambleとLeon Huffによって書かれました。

The O’Jaysによって1972年にリリースされ、アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。

Coors Lightなどのコマーシャルや映画など、多くのメディアで使用されています。

You’re The One For MeD-Train

これぞディスコ・シーンに残る名曲と言い切るファンも多し。

2人組のグループですが、D-Trainことジェイムス・ウィリアムの個性が光っています。

ポール・ハードキャッスルのリミックスも存在し、こちらも聴きごたえありです

Sometimes When We TouchDan Hill

Sometimes When We Touch – Dan Hill – Official Video 1994
Sometimes When We TouchDan Hill

邦題「ふれあい」。

あのバリー・マンとの共作ですから良い曲であることはまちがいありません。

1978年に全米3位のヒットとなりました。

しかしその後はヒットが生まれず、このまま消えてしまうのかと思っていたところの1987年にヴォンダ・シェパードとのデュエット「とまどい」で全米6位に戻ってきてくれました。

繊細で誠実さがうかがえる歌詞もよいです。

Daryl Hall & John Oates の検索結果(51〜60)

My MusicLoggins & Messina

loggins & messina – My Music – Full Sail
My MusicLoggins & Messina

ロギンス&メッシーナは、アメリカ出身の男性デュオグループ。

70年代のウエストコーストサウンドを代表するユニットのひとつでした。

ジム・メッシーナもケニー・ロギンスもソロで十分活躍できるアーティスト。

その二人がコラボしたのですから、良い作品が生まれるのも当然でした。

「放課後のロックン・ロール・パーティー」(My Music)は、1973年の作品。

アメリカらしい賑やかで楽しいサウンドで温かみを感じさせる作風です。

Waiting For A Girl Like YouForeigner

Foreigner – Waiting for a Girl Like You [Lyrics]
Waiting For A Girl Like YouForeigner

1981年全米2位。

何と10週連続の第2位ということで「悲劇のナンバー2」と呼ばれています。

この10週のうち9週でトップに輝いていたのがオリビア・ニュートンジョンの「フィジカル」でした。

まあこれは仕方ないでしょう。

しかし「フィジカル」が3位に落ちたときにも1位を取れませんせんでした。

当時はホール&オーツの「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」が1位でした。

ちなみにバンドはその後85年に「アイ・ウォナ・ノウ」で初の全米1位を獲得して溜飲を下げました。

Open armsJourney

Journey – Open Arms (Official Video – 1982)
Open armsJourney

1980年代に国際的な人気を集めたバンド、ジャーニー。

何度もメンバーを変えて、現在も活動を続けているバンドですが、最も有名なのはスティーブ・ペリーさんがボーカルを務めていた1980年代ではないでしょうか?

彼らの魅力はなんといっても、幅広いスタイル。

ハードなロックからキャッチーなバラードまで、さまざまなジャンルをリリースしています。

こちらの『Open arms』は、そんな彼らのバラードのなかで特に有名な作品です。

Come On EileenDexys Midnight Runners

Dexys Midnight Runners, Kevin Rowland – Come On Eileen (1982 Version)
Come On EileenDexys Midnight Runners

1983年全米1位。

中心のケヴィン・ローランドはパンク畑出身でこの曲が彼らの得意なスタイルではないという話です。

全英ではもう一曲「Geno」というヒットがありますが、全米ではあっという間に頂点に立って、あっという間に消えていった印象です。

PVもちょっと変でしたね。

オーバーオールにバンダナで登場。

ヒッピー?最初はジャグバンドか?とも思いました。

でも、とにかく曲はバツグンに良いです。

Naughty NaughtyJohn Parr

John Parr – Naughty Naughty (Official Music Video)
Naughty NaughtyJohn Parr

84年、“記憶喪失のロッカー”などという怪しい触れこみでデビューしたジョン・パー。

映画「セント・エルモス・ファイアー」の主題歌が全米で大ヒットし、日本でもなぜか曲だけが有名になりました。

一方、デビュー曲のこちらは、カッコいいメロディとおバカなPVのバランスが絶妙です。