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Eric Carmen の検索結果(141〜150)
together foreverRick Astley

80年代、印象に残るアーティストとしてあげるなら、このリック・アストリ―です。
彼のルックスと声のギャップがすごくて、衝撃を受けました。
歌声がとてもよく、曲もポップなナンバーでとても歌いやすいナンバーが多いので特におすすめです。
This Could Be the NightLoverboy

AORを代表する素晴らしい名バラードです。
カナダのバンドですが、現在も精力的に活動をしていて、アルバムも何枚も出しています。
このように息の長い活動をしているバンドは、もっと評価されるべきだと個人的に思います。
ドント・ワナ・ルーズ・ユーGloria Estefan

タイトル通り”I don’t wanna lose you”あなたを失いたくない、ですね。
失恋のときの決まり文句ですが、何度も歌いたくなるフレーズかもしれません。
彼女はマイアミ・サウンド・マシーンのボーカルで、南国のダンスミュージックのような曲が多い中、しっとりとメロディがきれいな曲です。
When I need you lyricsRod Stewart

天才ギタリストのジェフ・ベックとも活動を共にし、その後世界的なヴォーカリストとして多くのヒットを飛ばしてきたロッド・スチュワートによるバラードソングです。
個性があり味わいのある枯れたロッドの、時に情熱的な歌声が素晴らしい仕上がりになっています。
Under The Jamaican MoonNick Decaro

洗練された作風の編曲と心地良いメロディで知られる、ニック・デカロさんはアメリカ合衆国出身の編曲家、音楽プロデューサー、シンガーソングライターです。
ジャンルはAORで、ボーカルとキーボードを担当。
1967年からA&Mレコードのカタログに多大な貢献を果たし、1969年に発表したアルバム『Happy Heart with Nick De Caro and Orchestra』では、その多才ぶりが遺憾なく発揮されました。
1974年の『Italian Graffiti』にはデヴィッド・T・ウォーカーさんらが参加、ポップボッサからエッジの効いたサウンドまで、ニックさんらしい豪華なストリングアレンジが冴えわたる名盤となっています。
キャリア全般を通して、ジェームス・テイラーさん、マリア・マルダーさんら錚々たるアーティストのアレンジ・プロデュースを手掛け、カーペンターズや山下達郎さん、丸山圭子さんにも影響を与えたことで知られる重要人物でもあり、洗練と心地良さを兼ね備えたサウンドは、今なお色褪せることなく輝き続けています。
You Wouldn’t Know LoveMichael Bolton

マイケルボルトンはAORを代表するシンガーソングライターです。
アルバムの売上げ枚数も多く、またバラードの帝王と呼ばれるほど、人気を誇っています。
AORで何を聴くか困っているなら、この人を聴くのが最高の選択だといえます。
State Of The HeartRIck Springfield

85年発表のアルバム「Tao」収録。
49年生まれ。
オーストラリア出身のシンガー、俳優。
アップテンポで展開していく軽やかなリズムと、リリカルでメランコリックなポップメロディがなんとも味わい深いです。
情感たっぷりに歌う彼の歌声が、心に染み入る一曲です。
Bad BloodNeil Sedaka

1970年代半ばに劇的なカムバックを果たした、アメリカを代表するシンガーソングライターのニール・セダカさん。
そんな彼がロックの要素を取り入れ、新境地を開拓した作品としてオススメしたいのが、こちらの『Bad Blood』。
ピアノの連打が生み出すグルーヴと、エネルギッシュな歌声が絡み合うサウンドが魅力ですね。
実はバックボーカルに、盟友エルトン・ジョンさんが参加していることでも知られています。
二人の声が重なるサビのフックは、一度聴いたら忘れられません。
1975年9月に発売されたシングルで、全米ビルボードチャートにて3週連続で1位に輝くなど、圧倒的な成功を収めました。
米国盤のアルバム『The Hungry Years』にも収録されています。
気分を高揚させたいときや、往年のポップ・ロックを堪能したい方にぴったりです。
Love HurtsNazareth

愛なんてただのまやかし。
愛はひとを傷つけるだけのもの…。
オリジナルは60年、エヴァリー・ブラザーズのアルバムに収録されていたナンバーです。
ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズを彷彿させる、ダン・マッカフェルティの魂こもったボーカルが圧巻。
Georgy PorgyTOTO

『ジョジョの奇妙な冒険』の第七部「スティール・ボール・ラン」におけるレースに参加する旗手名はまさに洋楽ネタの宝庫なのですが、今回は「ジョージー・ポージー」の元ネタを紹介します。
スタジオミュージシャンを中心として結成、70年代後半から80年代にかけて爆発的なヒットを記録したアメリカのバンド、TOTOが1978年にリリースしたデビューアルバム『宇宙の騎士』の収録曲として『Georgy Porgy』という曲が存在するのですね。
都会的でしゃれた味わいの楽曲で、リードボーカルはギタリストのスティーヴ・ルカサーさんが務めており『Got To Be Real』などの曲で知られるシェリル・リンさんがコーラスで参加しているところもポイントの名曲ですよ!
Eric Carmen の検索結果(151〜160)
Can’t Fight This FeelingREO Speed Wagon

1985年全米1位。
彼らの得意分野でもあるバラードによる大ヒット曲。
「全米で最も有名で最も売れないバンド」などと評価されたこともありましたが、地道なライブ活動が実を結んで1981年に「キープ・オン・ラヴィング・ユー」が何と全米1位の大ヒットとなりました。
なぜだか「一生懸命やっていれば報われるんだなあ」と思わせるバンドです。
あまり歌詞とは関係ないのですが、人の一生を回想したPVは何度見ても泣いてしまいます。
TrulyLionel Richie

心が洗われるような美しいピアノの音色とストリングス、見事な表現力で魅せるボーカルの素晴らしさが涙を誘う名ラブ・バラード!
世界的に著名な音楽プロデューサーにして、シンガーソングライターとしても破格の成功を収めたライオネル・リッチーさんが、1982年にリリースしたセルフタイトルのソロ・デビュー作に収められており、ソロとしてのデビューシングルとなった楽曲です。
『愛と測りあえるほどに』という原題だけ見ればやや不思議な邦題でも知られており、1997年にリリースされたリッチーさんのラブソングだけを集めたベスト・アルバムのタイトルとしてもこの楽曲が使われていますね。
『愛と測りあえるほどに』は全米ビルボード・チャートの1位に輝き、グラミー賞の最優秀男性ポップボーカルパフォーマンス部門で見事受賞を果たしました。
ストレートにいいラブ・バラードが聴きたいという方は、ぜひこの曲を聴いてみましょう!
Release MeEngelbert Humperdinck


もともとエディ・ミラーさんによって1949年にリリースされたポピュラーソング。
ジェリー・リー・ルイスさんやドリー・パートンさんなど、多くのアーティストによってレコーディングされています。
イギリスのポップシンガーのエンゲルベルト・フンパーディンクさんによるバージョンは、Audi RS 3 SportbackのCM「Born Restless」で使用されました。
In love aloneCarpenters

この曲は、リチャード・カーペンターのソロアルバムに収録されている一曲です。
同じアメリカ出身の歌手であり女優である、ディオンヌ・ワーウィックがこの曲を歌っています。
カーペンターズとはまた一味違う一曲となっています。
Never Gonna Give You UpRick Astley

1987年にソロ歌手としてデビューし、瞬く間に世界中を魅了したイングランド出身のシンガー、リック・アストリーさん。
甘いルックスからは想像できない深みのある低音ヴォイスが特徴的で、プロデューサー・チームStock Aitken Watermanとともに生み出したダンス・ポップ・サウンドは、80年代を象徴する音楽として今なお愛され続けています。
デビュー・アルバム『Whenever You Need Somebody』は約1,500万枚という驚異的なセールスを記録し、一躍トップ・アーティストの仲間入りを果たしました。
1989年にはグラミー賞の最優秀新人賞にノミネートされ、その実力は世界中から高く評価されています。
00年代以降、インターネット・ミーム「リックロール」として大ヒット曲『Never Gonna Give You Up』が再び脚光を浴び、2021年にはミュージックビデオ再生回数が10億回を突破するなど、若い世代に再評価されて現役で活動を続けるリックさんにぜひ注目してみてください。
恋をしましょうCarole Bayer Sager

1978年発売のアルバム「TOO」に収録されていた曲。
マイケル・ジャクソンがこの曲をカバーしたことでも知られています。
(マイケルバージョンの邦題は「それが恋だから」)バックコーラスにマイケル・マクドナルドがいたり、ギターをスティーヴ・ルカサーが弾いているという豪華さにも注目。
Nobody Does It BetterCarly Simon

ジェームズ・ボンドの映画「The Spy Who Loved Me」のテーマ・ソングとして知られている曲。
1977年にシングル・リリースされました。
Julie AndrewsやMantovani、The Captain&Tennilleなど、多くのアーティストによってカバーされています。
風のシルエットBobby Caldwell

AORのアーティストとしては、日本でダントツに知名度の高いボビー・コールドウェル。
本作も彼のデビュー曲であり、また代表作として大変有名な曲です。
滑らかな彼の歌声には、邦題の「風のシルエット」がぴったりだな、と感じさせる魅力があります。
1978年リリース。
Can We Still Be Friends?Todd Rundgren

関係が終わった後もまだ友人でいる、という別れの最善の方法について歌われている曲。
アメリカのシンガー・ソングライターであるTodd Rundgrenによって、1978年にシングル・リリースされました。
映画「Dumb&Dumber」と「Vanilla Sky」、TVドラマ「Nip/Tuck」で使用された楽曲です。
Without YouBadfinger

イギリスのロックグループ、バッドフィンガーの1970年の楽曲。
ニルソンやマライア・キャリーのカバー・バージョンが大変有名ですね。
米国作曲家作詞家出版者協会という機関によるとなんと180ものアーティストに録音された楽曲だそうです。
卒業シーズンにしんみりと聴きたいナンバーです。

