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70年代懐かしい の検索結果(1〜10)
また逢う日まで尾崎紀世彦


サントリーのペットボトルの分別を啓蒙するCMで、元SMAPの稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんが出演しています。
壁の裏に隠れた草彅さんが稲垣さんと香取さんに飲み終えたペットボトルの捨て方をレクチャー。
剥がしたラベルと外したキャップはペットボトルと一緒にそのままサントリーのゴミ箱に入れていいと紹介されており、「そうなんだ!」と驚いた方も多いのではないでしょうか?
BGMには昭和歌謡の名曲、尾崎紀世彦さんの『また逢う日まで』のインストアレンジバージョンが起用。
流麗で心地いいメロディラインがとってもすてきですよね。
Our HouseCrosby, Stills, Nash & Young

音の聞こえ方は自分と世界とのつながりでもあり、周りとの関係性を作る大切なものです。
その世界との関係性をサポート、聴力の健康を助けるAirPods Pro 2のヒアリング補助機能を紹介していくCMです。
子供と積み重ねてきた思い出も、音の聞こえ方によってはかすれてしまう、それを機能でしっかりとサポートして関係性も支えるという思いが感じられますね。
そんな子供との思い出を実感するドラマで、娘が演奏している楽曲は、クロスビー,スティルス,ナッシュ&ヤングの『Our House』です。
原曲はピアノを取り入れたバンドサウンドですが、穏やかな曲調なので、CMの弾き語りのスタイルにもマッチしていますね。
Mr.サマータイムサーカス

1970年代の夏を彩った名曲といえば、サーカスのこの楽曲がすぐに思い浮かびますね。
フランス語の歌詞を邦訳してカバーしたこの曲は、カネボウの夏キャンペーンソングに起用されたことで一気に人気が爆発しました。
失われた愛を悔やむ女性の心情を歌ったムード歌謡ですが、爽やかなハーモニーとメロディーが夏の風物詩として定着しています。
1978年3月にリリースされ、オリコンシングルチャートで1位を獲得するなど大ヒットとなりました。
夏の思い出を振り返りたい時や、ドライブのBGMとしてもぴったりな1曲。
あなたも懐かしい夏の日々を思い出しながら聴いてみてはいかがでしょうか?
70年代懐かしい の検索結果(11〜20)
愛のメモリー松崎しげる

『愛のメモリー』は1977年に発売された、松崎しげるさんの14枚目のシングル曲です。
オリコン2位にランクインしました。
グリコアーモンドチョコレートのCMソング、第50回選抜高校野球大会の行進曲にも起用されました。
圧倒的な歌唱力を持つ、松崎しげるさんの代表曲です。
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカダウン・タウン・ブギウギ・バンド

ダウン・タウン・ブギウギ・バンドの『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』は、1975年にリリースされた、クールな雰囲気が魅力的な楽曲です。
ギターのリフを中心とした力強いサウンドと、そこにボーカルの語りが重なるという、独特な構成でも語り継がれています。
歌詞に横浜や横須賀が登場するところも印象的で、ご当地ソングとしても愛されている楽曲ですね。
独特な語り、疑問を投げかけるフレーズが使いやすいことから、この部分に注目して、ニデックなどのCMソングとしても使われています。
太陽がくれた季節青い三角定規

青い三角定規の『太陽がくれた季節』は1972年にリリース、ドラマ『飛び出せ!青春』の主題歌に起用されたことなども注目された楽曲ですね。
この曲でレコード大賞の新人賞を受賞、紅白歌合戦にも出場するなどの経歴もあり、青い三角定規の代表的な楽曲ともいえますよね。
歌詞も青春を強くイメージさせる内容で、フォークソングのおだやかなサウンドにのせて、若さゆえの葛藤などが歌われています。
CMソングとしては、千鳥のふたりが出演するレイクのCMなどに起用、切なさを感じるメロディーだからこそ、コミカルな映像と重ねてギャップを狙っていくような使われ方もしている楽曲ですね。
Love TrainThe O’Jays

1970年代のソウルミュージックを代表するグループ、オージェイズ。
彼らの代表曲といえば、1972年1月にリリースされたこの楽曲でしょう。
世界中の人々に向けて、愛と平和のメッセージを伝える本作は、まさに時代を象徴する一曲です。
フィラデルフィアソウルの特徴である、温かみのあるストリングスと力強いビートが印象的です。
グラミー殿堂入りも果たした本作は、結婚式や卒業式など、人々が集まる場面でよく使用されています。
愛と平和を求める全ての人に、心からオススメできる一曲です。

