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John Roseboro の検索結果(31〜40)
人生にマイナスはないですね。マイナスはプラスにするための準備期間だと思います桑田真澄
読売ジャイアンツの投手として長く活躍した桑田真澄さん、高校時代には清原和博さんとの「KKコンビ」としても注目を集めました。
そんな長く投手として活躍してきた選手による、マイナスとプラスについてを考えさせられる名言です。
周りから見るとマイナスに思われることでも、準備の期間ととらえて、プラスに持っていくための力にしていこうという姿勢が表現されています。
くじけずに進み続けること、プラスにしようとする向上心を持ち続けることが成功をつかむカギなのだと教えてくれるような言葉ですね。
これが見たかった!糸井のレーザービームに札幌ドームが沸く! 2013 10 2
今年FAで阪神に移籍した糸井嘉男選手。
球界一の身体能力は打撃面や守備面から見えてきます。
糸井選手の代名詞である矢のようにまっすぐ伸びてくるレーザービームはホームベースに帰ってきた選手をアウトにしてしまいます。
来シーズンからは甲子園でその姿を見せてくれるでしょう。
片岡、スーパープレーで涌井を援護 6月18日 西武-ソフトバンク

西武ライオンズから読売ジャイアンツへ移籍した片岡治大選手。
片岡選手の西武ライオンズ時代のスーパープレーです。
ライトヒットと思われた打球をセカンドの片岡選手がスーパープレーでアウトにしてしまいます。
片岡がいると後ろは安心と言ってもらえる選手です。
荒波のメジャーばりスーパーダイブに西武ファンも拍手! 2012.06.03 L-DB

横浜DeNAの荒波翔選手の目も覚めるスーパープレーです!
センターに飛んだヒット性の当たりをダイビングキャッチでアウトにしています。
あまりのすごさに相手チームである西武ライオンズのファンの皆さんも驚いていますね!
2016年シーズンは出場回数が少なかった荒波選手。
来シーズンの復活に期待です!
野球は辛いことが8割、でも残りの2割の為に頑張るんです金本知憲
アニキや鉄人というあだ名で親しまれ、広島カープや阪神タイガースにて活躍した金本知憲さん。
引退後は監督としても活躍しましたね。
そんな金本さんといえば、バラエティや情報番組での軽妙な語り口のイメージが強いのではないでしょうか?
そのため、この言葉は彼のイメージとは少し異なるように感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかし、鉄人というあだ名の通り、野球にはストイックに向き合ってきた彼ならではの重みのある言葉です。
野球への向き合い方やどれだけ野球に魅せられているのかがよく伝わってきますね。
John Roseboro の検索結果(41〜50)
春の選抜にアフリカゾウが応援に来たことがある
昭和26年、第23回選抜高校野球大会で準優勝した兵庫県立鳴尾高校。
ここの応援団が阪神パークに頼み込み、象を甲子園球場に連れ込んだそうです。
阪神パーク側も宣伝になると考えたのかもしれませんが、それが認められるって本当に古き良き昭和の時代という感じがしますね。
しかも応援団長が象にのってあらわれたそうです。
当時の応援団長がご健在なら話をうかがいたいくらいです。
選手たちもそれを見てパワーがわいたのではないでしょうか。
【プロ野球パ】右に左に大忙し!中島卓也がファインプレー連発 2015/06/19 H-F

2016年に日本一に輝いた日本ハムファイターズ。
その中でも遊撃手としてシーズンを通して輝いていたのが中島卓也選手です。
とにかく守備範囲が広い!
そして足が速い!
対戦チームから絶対に嫌がられる選手です。
来シーズンの活躍にも期待です!
向上心だったり反骨心。そういう気持ちがなくなったら選手として終わり吉田正尚

プロ野球選手としてはやや小柄なサイズをものともせず、今で世界のYOSHIDAとまで駆け上がった吉田正尚さん。
オリックスで日本一、WBCで優勝、オリンピックでも金メダルとその快進撃は止まるところを知りません。
そんな彼の言葉はぼんやりと生活しがちな私たちにもゲキをくれるもの。
惰性に身を任せている生き方では彼のような強い気持ちは作れないんだなあ……と。
入学したときに持っていた向上心、入社したときに持っていた反骨心、この名言をきっかけに思い出したいものです。
目の前のことをしっかり、一瞬、一瞬のプレーに気を抜かずにやる。そうすれば自ずと光は見えてくる。小笠原道大
先のことや、周りのことを気にしすぎていると、なかなかうまくいかないということはよくあります。
そんなことを気にせず、目の前のことをまずは一生懸命取り組めと教えてくれるのが、こちらの名言です。
こちらは、北海道日本ハムファイターズや読売ジャイアンツなどで活躍し、セパ両方でMVPを獲得した小笠原道大さんの言葉。
よそ見することなく、目の前のことを一生懸命続けることで、結果につながる光が見えてくるといったこの言葉は、何かに打ち込むどんな人にも響きますよね。
ついあっちもこっちもと見がちなときに、この言葉を思い出して、まずは目の前のことに向き合いましょう。
サイ・ヤング賞の「サイ・ヤング」は本名ではない
サイ・ヤング賞とは、メジャーリーグベースボールにおいて、そのシーズンに最も活躍した投手に贈られる栄誉賞の代名詞です。
この賞はアメリカ野球殿堂入りしているサイ・ヤング選手の名前が由来しています。
しかしこのサイ・ヤング、実は本名ではないんだそう。
彼の本名は「デントン・トゥルー・ヤング」、彼のピッチングがまるでサイクロン、つまり暴風のように唸りを見せるほどの速球であることから「サイ」という愛称がついたそうですよ。

