永野芽郁さんが出演するCMを新旧まとめて紹介!
女優の永野芽郁さんは、2009年に子役としてデビューし、現在では人気女優として活躍中です。
『半分、青い。』や『3年A組 -今から皆さんは、人質です-』などに出演したことでさらに注目を集めて大ブレイクを果たしました。
CMにも多数出演しており、テレビや動画サイトを観ていると彼女をCMで見かけるという方は多いのではないでしょうか?
この記事では、これまでに永野芽郁さんが出演してきたCMを一挙に紹介していきますね!
明るい笑顔が魅力の元気がもらえるCMばかりですので、ぜひご覧ください。
永野芽郁さんが出演するCMを新旧まとめて紹介!(1〜10)
UQ mobile「場面転換」篇NEW!多部未華子、永野芽郁

多部未華子さんと永野芽郁さんがさまざまな景色の中でUQを説明、その魅力をさわやかにアピールしていくCMです。
お得なプランや使いやすさの説明が、景色の切り替わりの中で語られることで、メッセージがポジティブに感じられますよね。
全体をとおして笑顔なところからも、ユーザーが満足するサービスがつまっていることがイメージされます。
クラシエ いち髪「秋の髪」篇永野芽郁

いち髪から展開されている日本の四季をイメージしたカラーケアラインから、秋のカラーケアラインに注目して紹介していくCMです。
秋の風景と重なる永野芽郁さんという映像で、その美しい髪も秋らしい背景に溶け込んでいるように見えてきますね。
そんな映像で表現されている秋の美しさをさらに際立たせている楽曲が、YOASOBIの『好きだ』です。
デジタルなサウンドにギターやピアノなどのアコースティックな音色も重なった、おだやかな雰囲気が印象的で、思いを伝えようとする優しさや決意も感じられるような楽曲ですね。
映画『かくかくしかじか』マナーCM「スパルタ教師」篇/「今日もファイト」篇永野芽郁、大泉洋


漫画家として活躍する東村アキコさんの実話をもとにした映画『かくかくしかじか』を紹介しつつ、さまざまなマナーや日々の心構えを教えてくれるCMです。
永野芽郁さんや大泉洋さんの出演シーンから、映画の上映中にやってはいけないことや日常の注意点をピックアップ、マナーを守って楽しく映画を見てほしいという思いをコミカルに表現していますね。
シーンの中でも勢いのある部分が多く使われているところも、映像の楽しさを際立たせているポイントですよね。
クラシエ いち髪「永野芽郁の髪」篇/「保湿」篇/「いち髪のおかげ」篇永野芽郁、奈緒

女優の奈緒さんがカメラを持って永野芽郁さんにインタビューするという構成のCMです。
「永野芽郁の髪」篇では10代の自分を振り返り20代になって気をつけていることを語っています。
また「保湿」篇では日々髪の保湿に気をつけていることを、「いち髪のおかげ」篇ではカラーを重ねていてもいち髪のおかげできれいな髪を保てていることを語ります。
奈緒さんとの親しそうな間柄が垣間見える温かい雰囲気のCMですね。
UQ mobile「永野さんがいっぱい」篇NEW!永野芽郁

UQはどのようなものかを永野芽郁さんが紹介、どれほど使いやすいものなのかを軽やかにアピールしていくCMです。
プランの安さとともに、つながりやすさを強調、auの回線を使っているのだという安心感も表現しています。
最後にはガチャピンとムックも合流して紹介、その楽しげな雰囲気からも、UQが魅力的なことがイメージされますよね。
UQ mobile「カントリーダンス」篇NEW!深田恭子、多部未華子、永野芽郁

UQモバイルが提供するUQ学割のお得さを、深田恭子さんと多部未華子さん、永野芽郁さんが軽やかに伝えてくれるCMです。
学生を率いて3人がダンスを披露、その軽快な動きと笑顔から、ポジティブなサービスだというところも感じられますよね。
そんな映像の軽快なダンスに使用されている楽曲が、ピンク・レディーの『UFO』のアレンジです。
ウエスタンをイメージしたサウンドにアレンジされていることで、全体の軽やかさがさらに際立っています。
UQ mobile「歌う学生と家族」篇NEW!深田恭子、多部未華子、永野芽郁

UQモバイルのUQ学割は、学生だけでなくその家族もお得さを感じられるサービスだということを、パワフルに表現したCMです。
深田恭子さんと多部未華子さん、永野芽郁さんが率いる学生たちが家族と対立するような始まりですが、そのあとの家族との一体感を見せるような表現から、みんながハッピーになれるサービスだというところを伝えています。
そんな映像の中で双方が歌っているのが、フィンガー5の『学園天国』のアレンジです。
冒頭の掛け合いの部分では対立を見せていますが、その後の盛り上がるところで、楽しさをしっかりと表現しています。
サウンドの軽やかさをとおして、ポジティブな雰囲気を伝えている印象ですね。



