岡田准一の出演CMまとめ
2021年に解散したアイドルグループ、V6のメンバーとして活躍し、俳優としても数多くの作品に出演している岡田准一さん。
この記事では、岡田准一さんが出演しているCMをまとめて紹介します!
誰もが見たことのある「アサヒスーパードライ」「マクドナルド」などの有名どころから、地域限定のCMまで集めたので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
CM内でもさまざまな役を演じていらっしゃるので、いろいろな岡田准一さんを楽しめますよ!
岡田准一の出演CMまとめ(1〜10)
マクドナルド こく旨かるびマック「時をかけるバーガー」篇岡田准一

Vaundyさんの『忘れ物』は2022年にシングルとしてリリースされ、2023年にはアルバム『replica』にも収録された楽曲です。
攻撃的なバンドサウンドや感情をぶつけるような歌唱が印象的で、まとまらない感情や不満をまっすぐにぶつけているような印象です。
日常生活や思い出の中で忘れてしまったものに注目した内容で、忘れたくないものや忘れてしまうことの悲しみが描かれていますね。
CMソングとしては、岡田准一さんが出演するマクドナルドのCMに起用、時をかけるバーガーとして、復活したバーガーへの高揚感をこの曲に乗せて表現しています。
アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶「最高のひと口目」篇岡田准一

アサヒスーパードライの生ジョッキ缶が持つ「最高のひと口目」について、岡田准一さんが紹介してくれるCMです。
ビールを飲むときの最高の瞬間はひと口目だということで、その時間を充実させる泡とビールが流れ込む感覚が、この缶で実現されたことを表現しています。
飲んだ時の幸せそうな表情も見せてくれるところも注目のポイント、ここから爽快感やおいしさがしっかりと伝わってきますよね。
アサヒビール アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶「早く帰れた日は生ジョッキ缶」篇/「ひと口目の醍醐味」篇/「「泡とビールが混ざりあった◯◯?」篇/「泡とビールが混ざりあった◯◯?」篇/「生ジョッキ缶を味わうフォーム」篇岡田准一





缶の飲み口を全部開けられることで、まるでジョッキで飲んでいるかのような味わいが楽しめる生ジョッキ缶の紹介CMです。
今回のCMでは、生ジョッキ缶で飲むアサヒのおいしさが語られていることはもちろんなのですが、その中でもとくに一口目のおいしさに焦点が当てられています。
このCMを観て、今すぐにでも飲みたくなってしまったビール好きは少なくないのではないでしょうか?
BGMにはアップテンポでゴキゲンな雰囲気の『You Really Got Me』を起用。
もともとは1964年にリリースされたザ・キンクスの楽曲ですが、CMではよりキャッチーな雰囲気にアレンジされていますね。
ハウス食品 バーモントカレー「りんごは?」篇森田剛、三宅健、岡田准一

カレーを作る森田剛さんと三宅健さん、岡田准一さんの姿から、バーモントカレーのお手軽さとおいしさをアピールしていくようなCMです。
時間をかけてゆっくりと煮込んでいく中で、岡田准一さんがリンゴは入れないのかという疑問を投げかける展開で、そこからのすでに入っているという回答から、バーモントカレーの象徴でもあるリンゴとはちみつについてもアピールしています。
日常の何気ない風景を描いたようなリラックスした空気感から、バーモントカレーの使いやすさも表現しているような印象です。
ハウス食品 バーモントカレー「買い物」篇/「りんごは?」篇。「南の島」篇森田剛、三宅健、岡田准一

森田剛さんと三宅健さん、岡田准一さんがカレーを作る姿を描き、バーモントカレーのおいしさもしっかりとアピールしていくCMです。
買い物の様子から見せていることが大きなポイントで、リンゴとはちみつがすでに入っているというところも表現しています。
また旬の野菜も取り入れてカレーを作っていることから、どんな季節でも幅広い人が楽しめる味だということも見えてきますよね。
全体的にバーモントカレーのおいしさと楽しさが感じられる内容です。
LION システマハブラシ「続・ハブラシ取調室」篇岡田准一

システマハブラシのCM「続・ハブラシ取調室」篇では、岡田准一さんが取り調べをおこなう刑事役で出演し、女性に対してハブラシを選ぶ際の基準を問いただします。
女性が色で選んだと答えると、岡田さんは「ヘッドの薄さで選ばないと!」と大きな声で迫ります。
その後、システマハブラシのヘッドは3mmの薄さ
「カモン!デリシャス」篇岡田准一

2010年から放送されていた岡田准一さんが出演している、サランラップのCM「カモン!デリシャス」。
サランラップと書かれたTシャツを着ている岡田さんが、食べ物の名前が書かれたTシャツを着ている人とハグをするというCM。
どんな食べ物でもどんと来い!という感じが伝わってきますね。
音楽は中谷靖さんが作曲しており、一度聴いたら忘れられないメロディーとリズムです。



