aikoのCMソング・人気曲ランキング【2026】
いつまでも若々しい彼女の歌は、いつの時代の女性の共感を集めます。
寄り添うようなやさしい歌声に惹かれる方も多いのではないでしょうか?
そんな彼女の曲の中から、人気のCMソングをご紹介します。
きっと一度は耳にしているあの曲もありますよ!
aikoのCMソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
相思相愛aiko8位

映画『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』のコラボコンテンツ配信を知らせるSpotifyのCMです。
CMには毛利小五郎のを眠らせたコナンが怪盗キッドと服部平次に向かって主題歌であるaikoさんの『相思相愛』を聴かせるというストーリー。
平次にこれが事件とどう関係あるのか尋ねられると「ただ聴いてほしかっただけ」と答えるというユーモアのある演出にも注目です。
瞳aiko9位

2006年にリリースされたaikoさんの7枚目のアルバム『彼女』に収録されているこの曲『瞳』。
この曲は花王ハミングのCMソングになっていて、耳に残っている方も多いのではないでしょうか?
人気、話題となった楽曲ですが、実はシングルでの発売はされていません。
しかしNHK『紅白歌合戦』では歌われた1曲なんですよね!
aikoさんの楽曲は時に、いきなり心に突き刺さるような表現力があります。
この曲もとてもやさしさがあふれるようなナンバーですが、ググッと刺さるものがある感動的な1曲です。
花火aiko10位

1999年にリリースされたaikoさんの『花火』は、夏らしい印象的なメロディと歌詞が魅力で、サークルKの冷やし中華のCMに起用されていました。
また、テレビアニメ『まっすぐにいこう』のエンディングにも起用され、オリコン週間シングルチャート10位を記録しました。
aikoさん自身の花火大会への思いがつづられた歌詞は夏のムードがたっぷり、爽やかで清涼感あふれるメロディが印象的です。
聴くと夏の風物詩である花火やその情景を連想させる、まさに夏の定番曲と言えます。
これからも多くの人に愛され続ける名曲でしょう。
aikoのCMソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
雲は白リンゴは赤aiko11位

aikoさんの『雲は白リンゴは赤』は2006年にリリース、アルバム『彼女』に先行するシングルとして発表された楽曲です。
弾むようなリズムで奏でられる爽やかなサウンドが印象的で、サビに向かうとさらに軽やかさを増していきますね。
歌詞は思い出を振り返っていく切なさを描いたような内容で、サウンドが軽やかだからこそ、振り切って前に進もうとする決意も感じさせます。
CMソングとしては2007年にSUBARUのステラR2のCMに起用、弾むようなリズムで爽快感を際立たせている構成ですね。
青空aiko12位

2020年に放送されたメルカリのCMにはaikoさんの『青空』が起用されていました。
この曲はCMと同じく2020年にリリースされた楽曲で、切ない恋の終わりが描かれています。
振り返ってはどうしようもないくらいにつらくなる……そんな失恋後にこの歌詞につづられているのと同じような経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか?
「今はまだ前に進めない」「もう少しだけ過ぎた恋に浸っていたい」そんなときにあなたの心にそっと寄り添ってくれるような1曲だと思います。



この曲はめっちゃ好きです!何しろ... 100万ドルの五稜星(みちしるべ)の曲なんです! 相思相愛は1位に輝くべき!