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アンジュルムの人気曲ランキング【2026】

アンジュルムの人気曲ランキング【2026】
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ハロー!プロジェクト所属の女性アイドルグループ、アンジュルム。

多数のライブツアーを精力的におこなっているので、彼女たちのパフォーマンスを目にしたことがあるアイドルファンの方も多いでしょう。

この記事では、彼女たちの曲をランキング形式で紹介していきますので、アンジュルムをこれから聴く方も、スマイレージ時代からのファンの方も楽しんでくださいね。

アンジュルムの人気曲ランキング【2026】

大器晩成アンジュルム1

アンジュルム『大器晩成』 (ANGERME[A Late Bloomer]) (Dance promotion edit)
大器晩成アンジュルム

「大器晩成」のスライドする振りに始まって、1フレーズずつしっかりと踊らなければ、だらけた印象になってしまいます。

それだけに挑み甲斐があり、フォーメーションが決まった時の喜びはひとしおだと思いますね。

臥薪嘗胆アンジュルム2

アンジュルム『臥薪嘗胆』(ANGERME [Extreme Hardships]) (Promotion edit)
臥薪嘗胆アンジュルム

2015年にリリースされたトリプルA面シングルの中の1曲。

ホーンやブラスのご機嫌なサウンドをバックに「簡単に乗りこえちゃおもしろくないじゃないか」と弾けるパフォーマンスがすがすがしいです!

サビのフレーズで少し韻を踏んでいる感じも楽しいですよ。

とにかく躍動感が最高で!

何回だって転びながら挑み続けるかっこよさだったり、ゴーイングマイウェイに行きたくなったり。

うまくいかなかった……そんな日など、元気になりたいときにぜひオススメな1曲です。

ねぇ 先輩アンジュルム3

つんく♂さんがプロデュースしていたハロープロジェクトのアイドル・スマイレージがその後改名し、アンジュルムへと成長しました。

アンジェルムの名前の由来はフランス語の天使というの意味のアンジュと、涙という意味のラルムを合わせた造語です。

アンジェルムって響きがかっこいいですよね。

デジタルディスコティックと形容したくなるノリのいいメロディーは、昔ながらのアイドルサウンドを品よくパワーアップしたもの。

少し強気な乙女心を描いた歌詞に、共感する女子も多いはず!

アイノケダモノアンジュルム4

アンジュルム『アイノケダモノ』Promotion Edit
アイノケダモノアンジュルム

「肉食系の恋愛」をテーマに制作されたのが『アイノケダモノ』です。

こちらはアイドルグループ、アンジュルムがリリースした1曲。

ラブソングとしては珍しい、情熱的な女性の恋愛を描く内容です。

そしてサウンドの随所に猛獣の鳴き声がサンプリングされるなど、野性味あふれる作品に仕上がっています。

聴けばサウンドと歌詞からパワーをもらえるでしょう。

また、この曲はジャングルをテーマにした音楽ジャンル、ジャングルテラーの入門編としてもオススメですよ。

七転び八起きアンジュルム5

アンジュルム『七転び八起き』(ANGERME [Ups and Downs]) (Promotion edit)
七転び八起きアンジュルム

アンジュルムの楽曲は雑草魂のような曲が多くなってきました。

失敗しても、次に進む気持ちをくれる曲です。

四字熟語の七転八起をそのまま歌にしていますが、もう一回!と次に挑戦したり、つまずいたところから起き上がれるような、背中を押してくれる曲です。

悠々閑々 gonna be alright!!アンジュルム6

アンジュルム『悠々閑々 gonna be alright!!』Promotion Edit
悠々閑々 gonna be alright!!アンジュルム

軽やかなメロディーが、人生の悩みを吹き飛ばしてくれます。

アンジュルムによる楽曲で、2024年11月に18枚目のシングルとしてリリースされました。

ポジティブなメッセージを込めたポップソングで、メンバーたちの明るい歌声が印象的。

日常のプレッシャーから解放されること、リラックスして前向きに生きることの大切さを歌っています。

ということで落ち込んでいるときや、気分転換したいときに聴くのがオススメです。

きっと元気をもらえるはずですよ。

次々続々アンジュルム7

アンジュルム『次々続々』(ANGERME[One by One, One after Another])(Promotion Edit)
次々続々アンジュルム

出会いと別れ、変化をテーマにしたメッセージソングは、聴く人の心に強く響きます。

トリプルA面シングルの1曲として2016年4月にリリースされた本作は、アンジュルムのメンバーの卒業や加入をモチーフに、日常にあふれるさまざまな別れや変化を前向きに受け止める勇気を与えてくれます。

エレクトロニックなサウンドとファンクのリズムが融合した疾走感あふれるダンスナンバーで、ライブではお客さまと一体となって盛り上がれる定番の1曲です。

2016年当時のメンバーである田村芽実さんの最後のシングルとなった意味深い作品で、360度カメラを駆使した革新的なミュージックビデオも話題を呼びました。

新たな一歩を踏み出そうとしている方や、変化を恐れずに前に進みたい方におすすめです。