Base Ball Bearの人気曲ランキング【2026】
青春感あふれるサウンドとメロディーが耳に残る音楽が多くの人々に支持されているBBB。
どの曲も耳に心地よい名曲ばかりですが、今回BBBの人気曲を再生回数順にランキングにまとめてみました!
あなたのお気に入りの曲は何位でしょう?
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Base Ball Bearの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
祭りのあとBase Ball Bear11位

夏祭りの余韻を感じさせるような、Base Ball Bearの楽曲です。
2006年11月にリリースされた、メジャーデビューアルバム『C』のリード曲で、テレビ東京系の音楽番組「JAPAN COUNTDOWN」2006年11月度エンディングテーマとして使用されました。
お祭りのあとの寂しさや切なさを巧みに表現した歌詞が印象的で、夏の終わりを感じさせる爽やかなメロディが心に染みます。
青春の一瞬の輝きとその後の静寂を見事に捉えた本作は、Base Ball Bearのライブでも定番の盛り上がり曲として知られています。
夏の終わりや祭りの後の余韻に浸りたい方におすすめの1曲です。
Tabibito In The DarkBase Ball Bear12位

ドラマチックな旅路を描いた作品です。
Base Ball Bearが2011年にリリースした14枚目のシングルで、歌詞の中で描かれる、自己否定の感情に苛まれながらも、音楽の中で希望を見出そうとする若者の姿が印象的です。
そして重厚なギターサウンド、エモーショナルなメロディーが心に響きます。
青春の不安や孤独を抱える人に寄り添ってくれる1曲かもしれません。
文化祭のステージで演奏すれば、きっと会場の心を一つにできるはずです。
senkou hanabiBase Ball Bear13位

4人組ロックバンド、Base Ball Bear。
彼らが音楽フェス「閃光ライオット2013」の応援ソングとして書き下ろしたのが『senkou_hanabi』です。
実は「Base Ball Bearがコンテストに出ていたら」というテーマで制作されていて、いつもよりもさわやかで若々しい印象のロックに仕上がっています。
そして、歌詞は夢に向かって努力する青春の美しさを花火に例える内容です。
青春時代のテーマソング、もしくは青春時代に思いをはせる時のBGMとしてもオススメですよ。
いまは僕の目を見てBase Ball Bear14位

Base Ball Bearといえば、爽やかさが魅力のバンド!
この曲も、イントロからシャキシャキとしたギターのリフが心地いいですよね!
そして、ボーカルの出祐介のクールな歌声、とっても爽やかではないでしょうか?
それを支えるコーラスラインも含めて、最高に爽やかな仕上がりだと思います。
彼らの曲の中には、ほかにもスッキリと気持ちをリフレッシュできる爽やかな曲があるので、ぜひ聴いてください。
ファンファーレがきこえるBase Ball Bear15位

2001年結成のスリーピースロックバンドであるBase Ball Bearが歌う『ファンファーレがきこえる』は、2013年にリリースされた彼らの16枚目のシングルです。
KONAMIが制作したゲームアプリである「プロ野球ドリームナイン SUPERSTARS」のタイアップソングで、主役じゃないコンプレックスを歌った楽曲なんですよね。
2014年にはTOKYO MX系の野球中継番組のテーマソングにも起用されています。
アップテンポのロックチューンでテンションが上がる楽曲なので、ぜひ聴いてみてください!
初恋Base Ball Bear16位

恋をしたことで世界が色鮮やかに見えてしまう。
そんな経験ありませんか?
初恋を「終わらない最初で最後の恋」と捉えた独特の歌詞はまさに小出祐介にしか書けない唯一無二のもの。
全く新しい恋の歌です。
夢中になるような恋をしている方におすすめです。
抱きしめたいBase Ball Bear17位

片思いの時や、恋人からは離れている時間、ふと相手のことを思って、寂しさを感じることがありますよね。
そんな気持ちを、何よりもシンプルな言葉で代弁してくれているのがBase Ball Bearの『抱きしめたい』です!
好きな人が恋しいときって、ひたすら記憶を探って、彼女、または彼のキュンとした瞬間を思い出したり、それをもとに妄想したりしますよね。
そしてたどり着く思いが、とにかく『抱きしめたい』という気持ちです。
この曲を聴いていると、次、相手に会えるのが楽しみになって、時間も早くすぎる気がしますね!
SAYONARA-NOSTALGIABase Ball Bear18位

3ピース・ロックバンドであるBase Ball Bearの『SAYONARA-NOSTALGIA』は、疾走感ある16ビートの楽曲です。
2003年にリリースされたミニアルバム『夕方ジェネレーション』収録された楽曲で、映画『リンダ リンダ リンダ』の挿入歌に起用されています。
ドラムのハイハットを両手で刻むパターンやギターのカッティング、楽曲の途中で度々登場するキメが、16ビートを感じさせてくれるんですよね。
tobu_tori_Base Ball Bear19位

勢いのあるロックナンバーが、瞬く間に心をつかみます。
2024年12月にリリースされた本作は、新日本プロレスの大会「WRESTLE KINGDOM 19 in 東京ドーム」のテーマソングに起用。
高速ギターカッティングと力強いドラムが融合した、熱量の高い作品です。
歌詞には困難を乗り越え新たな世界へ飛び立とうとする強い意志が込められていて、プロレスの持つ根源的な感動を表現。
挑戦を前に勇気が必要な時、この曲を聴けば心が奮い立つはずです。
白雪の彼女Base Ball Bear20位

冬の季節感と切ない恋心を見事に描いた楽曲、それがBase Ball Bearさんの本作です。
2005年3月にリリースされたインディーズ時代のアルバム『HIGH COLOR TIMES』に収録されており、爽やかなギターポップサウンドが印象的。
白雪姫を連想させる純粋で美しい「君」との思い出が、冬の澄んだ空気とともによみがえる様子がつづられています。
年末のにぎわいや雪景色といった情景描写も秀逸で、失われた恋愛のはかなさと切なさが心に染みわたります。
カラオケで歌うなら、忘年会や年末の集まりにぴったり。
しっとりと歌い上げて、今年の締めくくりにふさわしい1曲となるでしょう。


