BE:FIRSTの人気曲ランキング【2026】
AAAのメンバーであるSKY-HIさんが主催するオーディションがキッカケで結成されたボーイズグループのBE:FIRST。
2021年に結成し、翌年には数々の賞を受賞、紅白歌合戦にも出場するなど破竹の勢いでスターダムを駆け上がりました。
この記事では、そんなBE:FIRSTの楽曲をランキングにしました。
人気のある曲を順に紹介していきますので、ファンの方はもちろん、これからBE:FIRSTを聴くという方もぜひご覧いただき、彼らの魅力をじっくりと味わってみてください。
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BE:FIRSTの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
BE:FIRST ALL DAYBE:FIRST36位

重低音を全身で浴びるような感覚に、思わずテンションが上がってしまいます!
SKY-HIさん率いるBMSG所属のダンス&ボーカルグループ、BE:FIRSTによる作品で、2026年3月に先行配信。
5周年の幕開けを飾る本作は、グループ名を冠した力強い自己宣言となっています。
ヒップホップ色が強く、重心の低いビートとタイトなラップが絡み合うサウンドは、まさにウーファーで鳴らすのにぴったりな仕上がり。
ファミリーマートのクリスマスタイアップソング『街灯』も収録されたシングルで、Billboard JAPAN Hot 100でも首位を獲得。
ドライブ中や気分をアゲたいときに、音量を上げて彼らの迫力あるパフォーマンスを想像しながら楽しんでみてください!
MissingBE:FIRST37位

夏の終わりとともに去っていった恋……あなたは経験ありますか?
明るいビートの中に寂しさをにじませたこの楽曲は、BE:FIRSTが歌う切ない失恋ソングです。
メンバーの個性豊かな声質が重なり、失われたものを思い出す悲しい感情が胸に迫ります。
楽しかった夏の思い出と喪失感が交差する季節、別れた恋人への未練に胸を痛めている方にぜひ聴いてもらいたいです。
洗練されたダンスポップが、心に寄り添ってくれますよ。
Why, WhyBE:FIRST38位

印象的なピアノの旋律から引き込まれる、ダンサブルなナンバーです。
表現力の高さが支持されているボーカルダンスグループ、BE:FIRSTによるこの曲は、2026年7月に発売された10作目のシングル『Missing』の収録曲にあたります。
跳ねるようなビートに乗せた繊細なメロディーは、あいまいな関係に揺れる恋愛のストーリーとリンクして胸が締め付けられるのではないでしょうか。
メンバーのRYUHEIさんがSKY-HIさんとともに作詞を担当し、作曲にも参加していることも話題になりましたよね。
タイアップはない本作ですが、聴けば記憶に残る個性があります。
恋愛経験がある方であればご自身の思い出がオーバーラップしてしまうであろう、せつなくも艶やかなR&Bチューンです。
Doesn’t Really Matter (Remix)Janet Jackson, BE:FIRST39位

世代を超えて愛されるポップの女王、ジャネット・ジャクソンさん。
そして日本から世界へ躍進を続ける実力派ダンスグループ、ビーファースト。
両者がタッグを組んだのがこちらのコラボ作品。
原曲の明るく跳ねるようなアールアンドビーの雰囲気を基盤に、ビーファーストの現代的なボーカルが心地よい厚みを加えています。
2000年当時に映画のサウンドトラックに収録されて全米首位を獲得した名曲を、2026年6月に開催される来日公演に合わせて再解釈したリミックス版です。
横浜でのライブ公演と連動したコラボとなっており、音楽ファンにとってたまらない仕上がりですね。
新旧のグルーヴが交差するサウンドは、当時の流行を知る方から現代のポップスが好きなリスナーまで幅広くオススメできる一曲です。


