RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

【コンプレックスはアートなり】CHAIの人気曲ランキング

「NEOかわいい」「コンプレックスはアートなり」をコンセプトに、国内外でを集めた4人組ガールズバンド、CHAI。

自分たちの好きな音楽をジャンルレスに取り込み、それをアウトプットしたサウンドは海外でも高く評価されています。

2024年3月に惜しまれつつ解散してしまいましたが、その存在感に勇気をもらったという方も多いのではないでしょうか。

今回は、そんなCHAIの人気曲ランキングをご紹介しますので、今からでも彼女たちの音楽に触れてみたいという方にもおすすめです!

【コンプレックスはアートなり】CHAIの人気曲ランキング(1〜10)

ACTION (with ZAZEN BOYS)CHAI6

CHAI ACTION (with ZAZEN BOYS) – Official Music Video
ACTION (with ZAZEN BOYS)CHAI

「NEOかわいい」「コンプレックスはアートなり」といったコンセプトを掲げ、パンク、ダンス、オルタナティブといった幅広い音楽性で注目を集める4人組ガールズバンド・CHAIの配信限定シングル曲。

4人組ロックバンド・ZAZEN BOYSとのコラボでも話題となった楽曲で、それぞれのバンドのカラーが絶妙に混ざり合ったアレンジが中毒性を生み出していますよね。

イントロから続いていくギターのカッティングが都会的な浮遊感を生み出し、インパクトのあるボーカルをさらに引き立てています。

スラップベースとの絡みもクールな、モダンなナンバーです。

    0 / 100 文字

    BOYZ SECO MENCHAI7

    CHAI – ボーイズ・セコ・メン / BOYZ SECO MEN (subtitled) – Official Music Video
    BOYZ SECO MENCHAI

    歯切れの良いリズムと強く歪んだ重厚なギターサウンドに乗せて歌われる乙女心。

    大胆なアプローチで現代の恋愛や人間関係の「セコさ」を鋭く切り取りました。

    2017年10月にアルバム『PINK』の1曲として公開された本作は、全国のCDショップ店員が選ぶ「CDショップ大賞」入賞10作品に選出され、高い評価を獲得。

    恋愛に悩む方はもちろん、力強く自分らしく生きたいと願うすべての人にオススメの1曲です。

      0 / 100 文字

      GAMECHAI8

      CHAI – GAME – Official Music Video
      GAMECHAI

      「コンプレックスはアートなり」をコンセプトに活動し、国内外で精力的なライブを展開している4人組バンド、CHAI。

      4thアルバム『CHAI』からの先行シングルとしてリリースされた『GAME』は、ニューウェーブやハウスミュージックからインスパイアを受けたであろうアレンジが中毒性を生み出していますよね。

      タイトルどおりゲームミュージックをイメージさせるサウンドは、独特の浮遊感とともに強烈なインパクトを感じさせるのではないでしょうか。

      挑戦を続けることの大切さを描いた英語詞も意識して聴いてほしい、エキセントリックなポップチューンです。

        0 / 100 文字

        NO MORE CAKECHAI9

        CHAI – NO MORE CAKE – Official Music Video (subtitled)
        NO MORE CAKECHAI

        日本の4人組ガールズバンド、CHAIにより2020年にリリースされたこの曲は、洋楽ロックを思わせるようなインパクトのあるサウンドが魅力です。

        力強いロックを軸に、パンクやダンスミュージック、ピップホップなどの要素と、ガールズバンドらしい奔放なかわいらしさをミックス。

        彼女たちにしかできないような個性的でかっこいい曲に仕上がっています。

        海外ツアーの経験もあり、これからの活躍が期待される若手バンドの1曲です!

          0 / 100 文字

          PARA PARACHAI10

          CHAI – PARA PARA – Official Music Video
          PARA PARACHAI

          「NEOかわいい」というコンセプトで、不思議な世界観の曲を量産しているガールズバンド、CHAI。

          中でも『PARA PARA』は、70年代の電子音楽を連想させるようなレトロなサウンドが魅力的なんです。

          シンセサイザーもあえてノスタルジックな音色が使われていて、聴いていると現代の曲とは思えないような不思議な感覚になります。

          そのイメージを強くするようなとことんレトロなミュージックビデオも、何度も観ているうちにクールに思えてきますよ!

            0 / 100 文字