日本を代表するロックバンドであるGLAYのラブソング・人気曲ランキングをランキングで一挙にご紹介します!
1994年のデビューから数々の名曲をリリースしながら活動してきたGLAYですので全ての曲が聴き逃せませんが、中でも人気の楽曲はどの曲なのでしょうか?
ぜひご確認ください。
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GLAYのラブソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
HOWEVERGLAY1位

GLAYの『HOWEVER』は、作詞作曲を手掛けたTAKUROさんの思いが込められた、切なさと再生のテーマを歌った名曲。
恋する2人の出会いの遅さを嘆きつつも、その分今を大切にしようとする強さと優しさに、胸を打たれずにはいられません。
2000年11月にリリースされ、ドラマ『略奪愛・アブない女』のエンディングテーマとしても話題に。
愛する人への深い思いを抱えたまま、前に進めない気持ちにそっと寄り添ってくれる曲です。
恋に苦しむあなたの心を、きっと癒やしてくれるはずですよ。
ずっと2人で…GLAY2位

「長い人生を2人で歩んでいきたい」純愛が落とし込まれた感動作です。
ライブの観客動員数で世界一になったことのある人気バンド、GLAYの楽曲で、1995年に5枚目のシングルとしてリリースされました。
言葉の一つひとつが染みるよう感じられるのはTERUさんの大人っぽい歌声のおかげでしょうか。
今隣りにいてくれる人をもっと大切にしよう……そう思わされます。
ウェディングソングとしての人気も高い、ラブバラードの名曲の一つです。
SOUL LOVEGLAY3位

春の訪れとともに始まる新たな恋の予感を描いた、爽やかなラブソングです。
主人公に運命的な出会いが突然訪れ、相手との交流を重ねるうちに眠れぬ夜の過ごし方や人付き合いの大切さなど、生きていく術を見いだしていく心模様が丁寧に描かれています。
1998年4月リリースの本作は、カネボウ ブロンズラヴ ’98夏のキャンペーンソングとしても起用され、同年7月発売のアルバム『pure soul』にも収録されています。
優しく包み込むようなメロディと希望に満ちた歌詞は、誰もが経験する恋の始まりの胸の高鳴りを思い出させてくれます。
心機一転、新しい恋を始めたい方にぜひ聴いていただきたい1曲です。
BELOVEDGLAY4位

1996年にリリースされミリオンセラーを記録した、GLAYの色あせない名盤『BELOVED』から先行シングルになった楽曲。
ドラマ『ひと夏のプロポーズ』の主題歌としてなじみがある方もいらっしゃるかもしれませんね。
穏やかなアコギの音色で始まり雄大なイントロでグッと持っていかれるバラード。
歩いてきた道のりを振り返りながら未来を歌ったこの曲は、恋愛で真剣に向かい合えなかったことの後悔にも重なります。
好きな気持ちをきちんと伝えられずに別れてしまうこともありますよね。
甘酸っぱい思い出やつらい出来事も抱きしめて、またどこかで巡りあうことを信じて進む。
そんな新しい出発を後押ししてくれる温かさに涙がこぼれます。
嫉妬GLAY5位

セクシーな声が魅力的なGLAYが贈る嫉妬ソングです。
ポイントはなんといってもサビのかっこよさ。
セクシーさとかっこよさが組み合わさって魅了されます。
MVはミュージカル調に仕上がっており、映像作品としても見応え十分です。
GLAYの隠れた名曲としてファンのあいだで愛されています。
春を愛する人GLAY6位

厳しい寒さを越えてようやく訪れる春の温もりは、どこか人生の希望にも似ていますよね。
GLAYが歌う本作は、そんな季節の移ろいと愛の尊さを重ね合わせた心温まるナンバーです。
1996年11月に発売された名盤『BELOVED』に収録されており、当時は三菱自動車「パジェロJr.」のCMソングとしても広く親しまれました。
生きることと愛することの意味をまっすぐに説くメッセージは、卒業を機に離れ離れになってしまう恋人たちの不安を優しく包み込んでくれるはずです。
たとえ会えない夜があっても、やがて来る春のように心はいつもそばにあると信じさせてくれるでしょう。
新たな門出を迎えるこの季節、大切な人の幸せを願いながら、じっくりと耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
100万回のKISSGLAY7位

人は最初はどうして愛を伝えたのか、愛をどうやって芽生え育ったのだろうと思います。
やはり行動でしょうか、誰にも教えてもらう事も無く、なぜ君と会ってしまったのか、なぜ君を僕は好きに愛してしまったのか、理由は分からないから、100万回キスをして、もっと分かち合おうよと、優しく愛そうと思います。



