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素敵な音楽ランキング

GUMIの人気曲ランキング【2026】

ボーカロイドのさまざまな楽曲でfeat GUMIという文字を見かけませんか?

かわいい声が特徴的な緑の髪のボーカロイドです。

数多くの歌い手さんが歌っている楽曲がたくさんランクインしているのでぜひGUMIランキングを見てみてください。

GUMIの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

きみにごめんねGUMI11

【GUMI】きみにごめんね【PV】
きみにごめんねGUMI

曲調はとても明るくて可愛らしく、ピコピコしていますが、恋愛の重たい気持ちと切ない気持ちを歌詞で表現されています。

GUMIちゃんの声が必至な気持ちをさらに上昇させていて、泣いてしまいそうになる曲です。

片思いの時に聴いてほしいです。

ハッピーシンセサイザ巡音ルカ/GUMI12

【巡音ルカ GUMI】 ハッピーシンセサイザ 【オリジナル曲】
ハッピーシンセサイザ巡音ルカ/GUMI

作詞・作曲・編曲Easy popのボカロ曲。

キュートなテクノポップで、この曲に合わせて踊る動画が流行しました。

聴いているだけで優しくなれるようなサウンドと、友達との会話のような詩が感動的な1曲です!

合間にコールをはさんでみても似合いそうな曲ですね!

Catch You Catch MeGUMI13

テレビアニメ「カードキャプターさくら」のオープニングテーマになった曲。

全体を通してとてもかわいい恋愛ソングで、歌っていてとても幸せな気分になれます。

サビの最後は少し高めですがそれ以外は頑張らなくても歌える曲です。

夏子GUMI14

札幌のインディーズロックバンド「グミ」の夏子という曲は、2年前に出されたサマーソングです。

バンド自体もあまり有名ではないのですが、この曲は夏のはかなさを的確に捉えており、聴くだけで夏が瞬時に恋しくなり、泣ける曲です。

Just a gameGUMI15

【GUMI】 Just a game 【オリジナル曲】中文字幕
Just a gameGUMI

ボカロではめずらしいダンスホール・レゲエ曲で、作詞作曲をしたtakamattさんによると、踊れることを前提に作ったそうです。

どことなく懐かしくなるようなメロディとGUMIちゃんの綺麗な歌声がとてもマッチしています。

キミ想い、片想いGUMI16

【GUMI】キミ想い、片想い【Original】/タカノン(Takanon)[公式(Official)]
キミ想い、片想いGUMI

かないそうもない切ない片思いの心情を歌った、タカノンさん制作のGUMIの『キミ想い、片想い』。

好きな人と頑張って仲良くなったのに、ある日好きな人から自分とは別に好きな人ができたと言われてしまう、なんともショッキングな展開が描かれています。

その事実を告げられてから、自分の中にあるこの気持ちをどうすればいいのかと悩む様子が描かれています。

ゴールがなくなってしまったこの片思いに、共感してしまう人も多いのではないでしょうか?

はっきりと冬を思わせる表現はありませんが、冬の切なさとかなわない片思いという真実を知った切なさは重なるところがありますね。

ペダルハートGUMI17

【DECO*27】 ペダルハート feat. GUMI 【Music Video】
ペダルハートGUMI

GUMIはロックだけじゃない!

と気づかせてくれる一曲。

可愛いけれど疾走感のある爽やかなメロディー。

可愛いにも偏りすぎず、ロックというわけでもなく、GUMIの新たな良い一面に気付くことのできる一曲になっています。

失恋リピーターGUMI18

【GUMI】失恋リピーター【Original PV】/タカノン(Takanon)[公式(Official)]
失恋リピーターGUMI

失恋の曲ですが、アップテンポな曲であり、元気にさせてくれる曲だと思います。

失恋した時に悲しい思いを振り切りたいときにぜひとも聴いてもらいたい曲です。

歌声も素敵です。

ぜひとも元気になりたい人がきいたらいいと思う曲です。

嫉妬心GUMI19

嫉妬心をあらわにした曲というと恋愛のもやもやとした気持ちを歌っているものが多いのですが、こちらの『嫉妬心』は人間の持っている、他人に対する嫉妬心をストレートに表しているもの。

誰もが、誰かに感じたことがあるような嫉妬心がたっぷりと込められています。

こういう感情と戦っている時、自分がものすごく小さく感じるんですよね……。

少年と魔法のロボットGUMI(40㍍)20

【GUMI(40㍍)】 少年と魔法のロボット The Boy and Magic Robot (Album Edit Ver.) 【オリジナルPV】
少年と魔法のロボットGUMI(40㍍)

2013年に『みんなのうた』で、はじめて放送されたボカロ曲です。

作詞・作曲は『からくりピエロ』『恋愛裁判』の人気曲で知られる、40mpさん。

歌唱はVOCALOID、GUMIが担当しています。

この歌では、歌に自信のない男の子を、歌えるロボットの女の子が助けるというストーリが描かれています。

VOCALOIDが苦手な人も、この曲を聴くとまた、イメージが変わるかもしれません。

いつまでも人の思いを歌い続けるVOCALOIDに、きっと温かな思いを感じるはず。