速水けんたろうの人気曲ランキング【2026】
「おかあさんといっしょ」の8代目うたのおにいさんとして知られる速水けんたろう。
彼が歌う「だんご3兄弟」は当時大きな話題となり一躍人気者となりましたね。
この記事では、それ以外の彼が歌う楽曲もまとめてランキング形式で紹介していきますね!
速水けんたろうの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
こっちとそっち速水けんたろう、茂森あゆみ11位

手をつなぐと楽しい、肩が触れたりすると嬉しい。
ケンカをしたらとても悲しいけれど、目と目が合えば仲直り。
大人になってから聴くと、じつは初恋の歌なのかな?という気分にもなってくる、やさしい雰囲気の楽曲ですね。
たんぽぽちゃんとつくしくん速水けんたろう、茂森あゆみ12位

春になるとやってくる、たんぽぽの女の子「たんぽぽちゃん」と、つくしの男の子「つくしくん」。
黄色い花びらと茶色い帽子がかわいい春の風物詩を、かわいいメロディーに乗せて歌う、春の訪れを感じさせてくれる楽曲ですね。
だんご三兄弟速水けんたろう、茂森あゆみ13位

この曲は1999年、NHK教育テレビの『おかあさんといっしょ』のオリジナル楽曲として発表された、タンゴ系の童謡です。
串だんごの兄弟について歌ったこの曲はかわいらしいキャラクターとともにとてもヒットしました。
この曲を作った佐藤・内野コンビは『ピタゴラスイッチ』でも多くの歌を作詞・作曲しています。
ちょっとまって ふゆ!速水けんたろう、茂森あゆみ14位

おいしいものがたくさん食べられて、きれいな紅葉が見られるすてきな季節、秋。
けれど冬がやってきたらせっかくの秋が終わってしまいますよね。
そんな秋を名残おしく思う気持ちを、テンポの良いリズムにのせて楽しく歌った楽曲です。
にじのむこうに速水けんたろう、茂森あゆみ15位

雨が上がって空にかかる虹。
「その向こうには、いったい何があるんだろう?」というのは、子どもなら必ず好奇心を抱くところですよね。
雨上がりのお日さまや、友達とつないだ手のあたたかさを歌ったこの曲を聴いていると、なんだか気持ちまで晴れやかになってきますね。
ぼくらのロコモーション速水けんたろう、茂森あゆみ16位

いまどきは新幹線や飛行機などたくさんの移動手段がありますが、その中でもSL、つまり蒸気機関車にスポットライトを当てた曲です。
えんとつからモクモクと白い煙を上げながら走る機関車、そのイメージにぴったりな、ミディアムテンポで楽しげな曲調が魅力。
口に出したくなる擬音がたくさん登場する歌詞もまたいいですね。
ちなみにタイトルにある「ロコモーション」は「移動力」という意味で「スチーム」のS、そして「ロコモーション」のLから蒸気機関車はSLと呼ばれているんですよ。
わっ!!おしゃれ速水けんたろう、茂森あゆみ17位

ライオンがたてがみをといたり、ゾウがシャワーを浴びたり、カバが体を洗ったり、ワニが歯をみがいたり。
動物たちが身だしなみを整える姿を楽しく歌った曲ですね。
この歌を聴くと、子供もマネしてせっせと身支度をしてくれるようになるかもしれませんね。
アップルパイひとつ速水けんたろう、茂森あゆみ18位

アップルパイはひとつしかないけれど、ふたりで食べるから半分こ。
じゃあ、ひとつのチョコレートを三人で分けるのは?
おやつを分け合って食べるのは難しいけれど、みんなで食べると楽しいですね。
食卓の様子が浮かんでくるような、ほほえましい雰囲気の曲です。
ポップンポップコーン速水けんたろう、茂森あゆみ19位

掛け合いができて、子供と一緒に歌いながら楽しめる歌です。
とてもかわいく簡単な歌詞なので「ポップコーン」さえ覚えられれば大丈夫!
けれど楽しんだあとのおやつは当然「ポップコーン」になるでしょうから、準備が必要かもしれませんね(笑)。
公園にいきましょう速水けんたろう、茂森あゆみ20位

元歌のお兄さんとして親しまれている坂田おさむさん。
彼が手掛けた曲の中でも高い人気を誇っているのが『公園に行きましょう』です。
こちらはNHKの番組『おかあさんといっしょ』の番組の中で披露されて以降、全国の幼稚園や保育園で歌われてきました。
曲中では公園にお出かけする時のワクワクする気持ちが表現されています。
途中、合いの手を入れるパートがあるので、みんなで歌えば盛り上がること間違いなしですね。
公園に出かける前に歌ってみるのも楽しいでしょう。


