HYの人気曲ランキング【2026】
メンバー全員が沖縄県うるま市出身というバンドHYの楽曲は、彼らの故郷を思わせる沖縄テイストの楽曲や、メッセージが強い楽曲などさまざまなテイストのものがそろっています。
そんなHYの楽曲から人気の高いものをランキングで紹介します。
- campaign【無料】音楽・エンタメ情報・フェス・学園祭、掲載しませんか?
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- HYの名曲・人気曲まとめ。『366日』など心に響く楽曲集
- HYのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- HYの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- HYの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- HYのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- HYの人気曲ランキング【2026】
- HYの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- HYの片思いソング・人気曲ランキング【2026】
- HYの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- HYのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 【片思いソング】つらい恋愛をしているあなたに贈る切ない恋の歌
- 【不倫の歌】かなわない恋を歌った禁断の恋愛ソング集
- 坂口有望の人気曲ランキング【2026】
HYの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
% 〜m.e.r〜HY56位

2020年12月に実施された5ヵ月連続配信企画の第4弾としてリリースされた作品で、通算14枚目となるアルバム『HANAEMI』に収録されています。
仲宗根さんが知人の実話を基に制作したという本作。
好きな人に思いを告げられないまま離ればなれになってしまう切ない恋模様を描いたラブソングです。
相手との距離や気持ちの確かさを数値や記号に託して表現しようとする歌詞が、胸を打つんですよね。
片思い中、言葉にできない気持ちを抱えている方に聴いてほしい1曲です。
Complex feelingHY57位

ふとした瞬間に襲ってくる劣等感という複雑な感情を、優しく包み込んでくれるのが『Complex feeling』です。
仲宗根さんが自身の経験やファンからの手紙をもとに作り上げた本作は、語りかけるような歌声が聴く人の心に深く染み渡ります。
コロナ禍で自分自身と向き合う時間が増えた時期に制作されたからこその、内面の葛藤を肯定してくれるような温かさがあるんです。
他人と比べて落ち込んでしまう時や、自信が持てずに一歩を踏み出せない時にこそ聴いてみてください。
Good ByeHY58位

ピアノのしっとりとした音色と、心に訴えかけるような歌声が印象的なバラードナンバー。
2021年2月に発売された通算14枚目のアルバム『HANAEMI』に収録されている本作は、仲宗根さんが作詞作曲を担当しています。
ただ悲しみに暮れる失恋ソングとは違い、相手への感謝を伝えて前を向く強さが込められていて、聴く人の背中を優しく押してくれるような曲に仕上がっています。
別れの痛みを乗り越えて、新しい一歩を踏み出したい時に勇気をくれるはずですよ。
HY HAPPY DOCUMENTARY ~カメールツアー!! 2017~HY59位

『AM11:00』や『366日』などの曲が人気を集める沖縄出身のバンド、HY。
彼らが2017年に開催した全国ツアー『カメールツアー!!2017』の模様や、ツアー中のプライベートな映像も含むドキュメント映像などを収録したのがこちらの『HY HAPPY DOCUMENTARY ~カメールツアー!! 2017~』です。
作品にはこのほかにも、ツアーファイナルの模様、メンバーがそれぞれ選んだ曲を別アングルから撮影した、ライブの本編映像とはまた違った映像も楽しめるため、ライブに参加した方もまた違った形でHYの音楽を楽しめる作品に仕上がっています。
blue heartHY60位

沖縄の青空や海を思わせる、爽快なサウンドが笑顔をくれます!
恋のときめきや日々を楽しむ前向きな感情を色鮮やかに描いたポップチューンです。
HYが2026年7月に公開したこの楽曲は、ローソン沖縄のCMソングとして起用されました。
ドラムを担当する名嘉俊さんが作詞作曲を手がけ、同年9月に発売される17枚目のアルバム『MIND+』にも収録予定の話題作なんですよね。
透き通った心を掲げ、迷いよりもワクワクが勝っていくような素直な言葉が、日常の景色を少し明るく捉え直してくれます。
跳ねるような幸福感が心地いいナンバーなので、夏のドライブのお供や、気分をリフレッシュしたいときに聴くといいかもですよ。
HYの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
no rain no rainbowHY61位

悲しいことがあっても、その先には希望が待っていると信じさせてくれる、そんなポジティブなパワーにあふれた楽曲です。
雨上がりの空にかかる虹のように、聴く人の心を晴れやかにしてくれる本作は、2019年6月に発売されたアルバム『RAINBOW』のオープニングナンバー。
結成20周年を迎えた彼らが、ライブでファンと一緒に盛り上がることをイメージして制作されました。
背中を押してほしい気分のときにぴったりの1曲です。
きのこいぬHY62位

不思議な生き物との心温まる交流を描いた物語、その世界観に寄り添う作品です。
2024年10月に配信シングルとしてリリース、テレビアニメ『きのこいぬ』のオープニングテーマに起用されました。
2025年のアルバム『TIME』に収録。
タイトルフレーズをくり返すサビのフレーズが耳に残る、遊び心あふれるポップチューンです。
アニメの主人公たちの日常を彩るような、優しくて軽快なメロディーラインが印象的。
聴いているだけで、日々の疲れが癒やされていくような感覚を覚える人も多いはずです。
そこにあるべきではないものHY63位

観光客が残していったゴミを拾うおばあさんを見かけたけれども、自分は手助けできずふがいなさを感じたことをきっかけにゴミの問題について考える、という曲。
そこにあるべきではないもの、つまりゴミを楽しい思い出と持ち帰って奇麗にしようよというメッセージに、あらためて心を打たれます。
キラリHY64位

夏の太陽や海、花火といった輝く景色が目に浮かぶ、爽快感あふれるアップチューンです。
2022年6月にリリースされ、後にアルバム『Kafuu』にも収録された本作は、ローソンの「涼感スイーツ」キャンペーンソングとして書き下ろされました。
スイーツを食べたときの爽快感と、夏のワクワクする気持ちが見事にリンク、聴いているだけで心が軽くなり、思わず外に出かけたくなります。
何か新しいことを始めたいときや、気分転換したいときにオススメです。
ココロホシゾラHY65位

爽やかで心弾むメロディーが印象的なポップチューンです。
2020年9月に配信が開始、後に14枚目のアルバム『HANAEMI』のラストを飾った本作。
沖縄限定で放送されたオリオンビール「サザンスター」のCMソングとしても親しまれました。
恋が始まり日常が色鮮やかに変わる瞬間や、なかなか会えない相手への思いが描かれています。
遠距離恋愛中の方や、大切な人への気持ちを再確認したい方にオススメです。
スイッチHY66位

かなわない恋の切なさを歌うことで定評のあるHY。
この『スイッチ』は、2022年9月に発売された15枚目のアルバム『Kafuu』の1曲目を飾ったリードナンバーです。
仲宗根さんが娘さんの「二次元キャラクターへの恋」をヒントに制作したそうですよ。
画面の向こう側にいる相手への「究極の片思い」をテーマに、物理的な距離だけでなく次元さえも超えた愛の形を描いた、現代ならではのラブソングと言えます。
チャチャチャチャンプルーHY67位

沖縄の爽やかな風を感じさせる、明るくエネルギッシュなポップチューンです。
地元への深い愛と多様性を肯定するメッセージを音楽で表現し続けるバンド、HY。
タイトルにもある沖縄の代表的な料理になぞらえて、さまざまな人や愛が混ざり合う島の姿を陽気なリズムで描いています。
「イーヤーサーサー」という掛け声も飛び出し、思わず一緒に声をあげたくなるような一体感が味わえますよね。
2026年6月に3カ月連続配信企画の第2弾として公開された本作は、新里英之さんが書き下ろした沖縄サントリーのCMソングです。
フェスやライブで盛り上がりたい方や、日々の生活に元気を取り入れたい方にぴったりな一曲です。
ドライブのBGMにもオススメですよ!
一番近くにHY68位

恋人と出会った頃から今までを振り返るような曲です。
信じるということは大事です。
あらためてかんじました。
一番近くにいてくれる人を傷つけてしまうもどかしさに共感しました。
素直になれず。
認められず、強がってしまい、素直になれず傷つけてしまうことがあっても、感謝の気持ちをわすれず一番近くにいる人を大切にしたいとおもいました。
夢を見に行こう この指止まれHY69位

幼いころ、誰もが口にしたことがあるであろう遊びの合言葉をモチーフにした楽曲です。
2021年2月に発売されたアルバム『HANAEMI』に収録されており「沖縄フレスコボールキャンプ2021」のタイアップソングとして起用されました。
メンバーの新里さんが、子供たちが無邪気に集まる光景を見て制作したそうで、仲間とともに夢を追いかける素晴らしさが込められています。
ポジティブなエネルギーにあふれた1曲です。
明日種~アシタネ~HY70位

沖縄の太陽と土の匂いがふわりと漂ってくるような、優しさに満ちたナンバーです。
ドラムの名嘉俊さんが作詞作曲を手がけた本作は、日常の中にある小さな幸せや人とのつながりを優しく歌い上げています。
コーヒーの香りや木陰といった情景を通して共有する時間の尊さが伝わり、心がじんわりと温かくなるんですよね。
2024年3月に「ネスカフェ 沖縄コーヒープロジェクト」のオリジナルソングとして書き下ろされ、同日にMVも公開された楽曲です。
その後、結成25周年を記念するアルバム『TIME』にも収録。


