幾田りらの人気曲ランキング【2026】
大人気の音楽ユニット、YOASOBIではikura名義でボーカルを務めている幾田りらさん。
YOASOBIでの活動のほかにもソロでシンガーソングライターとしても活躍されているんですよね。
そんな彼女の魅力といえばやはりその圧倒的な歌唱力。
透き通ったクセのない歌声と表現力豊かなボーカルワークは聴く者を魅了するんです。
この記事ではそんな幾田りらさんの楽曲をランキング形式で紹介していきます。
YOASOBIの楽曲で感じられる彼女の魅力とはまた異なる魅力があるはずです。
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- YOASOBIの人気曲ランキング。ヒットソング・名曲・最新【2026】
- 幾田りらの歌いやすい曲。カラオケで歌ってみたい曲まとめ
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 人気のラブソング・恋愛曲ランキング【2026】
- YOASOBIを生み出した天才!Ayaseの人気曲ランキング
- 圧倒的な歌唱力を持つ令和の歌姫!miletの人気曲ランキング
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- 加藤ミリヤの人気曲ランキング【2026】
- 宇多田ヒカルの人気曲ランキング【2026】
- 切ないリリックが胸を締め付ける…、りりあ。の人気曲ランキング
- くじらの人気曲ランキング【2026】
- Mrs. GREEN APPLEの名曲|人気曲を一挙紹介!
- ささきいさおの人気曲ランキング【2026】
幾田りらの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Voyage幾田りら22位

日本テレビ系情報番組『DayDay.』主催の高校ダンス動画コンテスト「LOVEダン2026」の課題曲として書き下ろされた幾田りらさんの楽曲です。
2025年10月にデジタル配信でリリースされました。
未知への一歩を踏み出す勇気と心の揺れをテーマにした応援歌で、群唱的なコーラスワークが胸を熱くさせます。
かつて所属していたユニット「ぷらそにか」のメンバーもコーラスに参加しており、仲間に背中を押されるような温かさが感じられます。
全力を尽くした運動会の閉会式で、お互いの健闘をたたえ合いながら聴くのにぴったりな、感動的なポップアンセムです。
Actor幾田りら23位

誰もが日常という舞台で役を演じている、そんなテーマが心に響くナンバー。
温かみのあるジャズテイストのサウンドにのせて、内に秘めた感情と確かな温もりを描き出していますよね。
本作は幾田りらさんが歌うテレビアニメ『SPY×FAMILY』Season 3のエンディング主題歌です。
2025年10月に発売されたシングルで、名盤『Sketch』などの活動を経た彼女の表現力が存分に発揮されています。
YOASOBIのときとは異なる、語りかけるような歌声を楽しめますよ。
心地よいリズムと揺らぎのあるメロディーは、日々のふとした瞬間に寄り添ってくれます。
感情を抑えた歌い方は難しいですが、落ち着いて歌えばカラオケでも気持ちよく歌えますよ。
毎日を頑張る人に聴いてほしいナンバーです。
おもかげmilet × Aimer × 幾田りら24位

才能あふれる魅力的な日本の女性シンガー3人がコラボレーションした『おもかげ』。
作曲とプロデュースは自身もミュージシャンでありマルチアーティストであるVaundyによるもの。
一発録りのTHE FIRST TAKEの企画で歌った、MiletとAimerと幾田りらの3人の女性ボーカリストによる配信限定シングルとして発売されました。
3人のベクトルが違うそれぞれの歌声が見事に重なり合って、楽曲は素晴らしい化学反応を起こしています。
大切な人が与えてくれる身近にある愛を歌う内容は、女性同士で歌いたい明るく喜びに満ちた楽曲となっています。
線香花火佐藤千亜妃 feat.幾田りら25位

リラックスした雰囲気の曲を探している方には、『線香花火』もオススメですよ。
こちらは、きのこ帝国のボーカルとしても知られる佐藤千亜妃さんが、幾田りらさんをフィーチャーした楽曲。
線香花火に火がつき、やがて消えるまでと、夏の恋とそのかけ引きを重ねて描いています。
風景描写の間にセリフが盛り込まれているなど、物語を感じさせる演出が魅力的です。
また、高音すぎず低音すぎずで、音域が狭めなのもうれしいポイントですね。
絶絶絶絶対聖域ano feat. 幾田りら26位

anoさんと幾田りらさんの個性が絶妙に融合した楽曲。
エレクトロロックの激しいサウンドに乗せ、2人の歌声が絡み合う様子は圧巻です。
終末的な世界観のなかで、愛と絆の大切さを歌い上げる歌詞に心打たれます。
2024年3月に映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』の前章主題歌としてリリースされ話題を呼んだ本作は、凛として時雨のTKさんが手掛けた尖ったギターと重厚なベースラインも非常に印象的。
カラオケで歌うなら、友人と一緒に感情をぶつけ合うように熱唱してみてはいかがでしょうか?
stay with me幾田りら27位

YOASOBIのボーカルやシンガーソングライターとして活動する幾田りらさんの『stay with me』。
本作は最近アニメ化された『リラックマ』のテーマソングとしてリリースされました。
リラックマといえば、ゆるい雰囲気が印象的ですが、本作もそういったゆるさやアンニュイさを感じる曲調に仕上がっています。
ミックスボイスやファルセットがサビで登場しますが、どちらも声量をかなり抑えたものなので、実際の音域ほど高さは感じないでしょう。
2番のBメロは個人的にK-POPらしさを感じるのですが、この部分がそれなりの高さがあり、ロングトーンも若干長いので、注意が必要です。
DUETZICO, 幾田りら28位

2025年12月にリリースされた、豪華なコラボレーションによるシングルです。
ブロック・ビーのリーダーをつとめるジコさんと、YOASOBIのボーカルとしても知られる幾田りらさんがタッグを組みました。
軽快で跳ねるようなリズムに乗せて、ラップとメロディアスな歌声が交互に展開する、心地よいダンスポップな1曲ではないでしょうか。
3つの言語が織り交ぜられ、音楽を通してつながる喜びが表現されているのですね。
同月に開催された音楽賞で初披露され、反響を呼んだ本曲。
ワイワイ盛り上がりたいパーティーや、カラオケで掛け合いを楽しみたいときにぴったりのポップナンバーです。
音楽に身をまかせて一緒に踊ろうといった気分にさせてくれます。


