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素敵な音楽ランキング

井上苑子の人気曲ランキング【2026】

小学生の頃からギターと作詞作曲を初め、卒業時にはなんとワンマンライブも果たしたという彼女。

その実力が話題を呼び、彼女の曲がテレビ番組のテーマソングに採用されたり、映画に出演したことも。

みずみずしく、透明感のある彼女の曲をぜひお聴きください。

井上苑子の人気曲ランキング【2026】(21〜30)

コトノハノオモイ井上苑子22

井上苑子 – アニメ「川柳少女」オープニング曲「コトノハノオモイ」Music Video
コトノハノオモイ井上苑子

喜怒哀楽のすべてを川柳で表現する少女のお話『川柳少女』のオープニングテーマ。

カラフルな感情の変化が曲の中に詰まったような、ステキな1曲です。

この曲はとにかく元気に明るく歌うのが一番!

メロディーの変化に合わせて盛り上がるところ、少しおさえるところ、それさえ意識していればOKです!

マイガール井上苑子23

【歌】マイガール/嵐 covered by 井上苑子
マイガール井上苑子

母親の影響から音楽に目覚め、高校生でありながらメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター・井上苑子さんの楽曲。

2020年をもって活動を休止した国民的アイドルグループ・嵐のカバーで、軽快なアレンジのオリジナルとは違ったアコースティックギターの弾き語りにより、メロディの美しさがさらに際立っていますよね。

感謝と後悔、そしてこれから離れていくことをイメージさせる歌詞は、思い出ムービーのBGMとしてぴったりなのではないでしょうか。

卒業直前の時間を鮮やかに彩ってくれる、優しい気持ちになれるカバーソングです。

リボン井上苑子24

井上苑子の優しい歌声でじんわりと包み込まれる/MV「明治 ザ・チョコレート」PR
リボン井上苑子

パッケージをリメイクすることがはやり、人気を集めた明治の「ザ・チョコレート」。

パッケージによってさまざまな味を食べ比べしながら楽しめるチョコレートということから、曲の聴き比べという意味で井上苑子さんとandropでそれぞれに曲を書きおろしました。

井上苑子さんが書いたこの『リボン』は、恋人との切ない別れを描いています。

チョコレートのように優しく恋人を包んであげられたら、別れることはなかったかもしれない……。

後悔をしながらもこれまでの思い出にリボンをかけて前を向こうとする姿が、井上苑子さんの優しい歌声で歌われています。

君との距離井上苑子25

井上苑子 最近やってない曲メドレー!!!!!
君との距離井上苑子

「好きな人と少しでも近くにいたい」という思いがあふれる楽曲といえば『君との距離』。

シンガーソングライター・井上苑子さんが2016年にリリースしたシングル『ナツコイ』に収録されました。

好きな人への恋心には気づいているけれど、なかなか素直に打ち明けられないピュアな姿を描いています。

少しずつ近づく二人の距離感を伝える彼女のキュートな歌声にも注目。

高鳴る胸の鼓動を抑えて告白するシーンに胸が熱くなる楽曲です。

両片思いの二人が結ばれる甘酸っぱいラブソングをぜひ聴いてみてくださいね。

近づく恋井上苑子26

2020年に資生堂の制汗剤であるシーブリーズのコマーシャルソングに起用されたのが井上苑子さんの『近づく恋』です。

ミニアルバム『ハレゾラ』に収録されているこの曲は、学生さんに聴いてもらいたい青春ナンバー!

井上さんの爽やかな歌声と学生のリアルな恋心を描いた歌詞にキュンとしてしまいます。

声にかわいらしさもあるので、女子学生の方にとくにオススメです。

シーブリーズは、学生さんをターゲットにした商品なので、爽やかな青春ソングがとてもマッチしていますね。

井上苑子27

10代の揺れ動く感情を繊細に紡ぐシンガーソングライター、井上苑子さん。

彼女の歌声が心に染み渡る本作は、2016年3月に発売された記念すべき1stアルバム『Hello』に収録されています。

高校卒業という節目に制作されたアルバムの終盤を飾るこのバラードは、ピアノを中心としたシンプルな音作りが特徴です。

静けさの中に響く息遣いや、言えなかった言葉をかみしめるような表現が、聴く人の胸を締めつけます。

冬の寒さと恋の痛みが重なり合うような世界観は、まさに「聴かせる」1曲といえるでしょう。

派手な装飾をそぎ落とし、余白を生かしたアレンジだからこそ、切ない感情がダイレクトに伝わってきます。

しんしんと雪が降る静かな夜、1人でじっくりと耳を傾けてみてください。

青とオレンジ井上苑子28

井上苑子 / 青とオレンジ -Lyric Video-
青とオレンジ井上苑子

2014年リリース、シンガーソングライター井上苑子さんの一目惚れソングです。

青春真っ最中の初々しい一目惚れの恋心が表現されています。

学校の帰り道一目惚れした好きな男子に対するやきもちや自分だけを好きになって欲しい女の子の気持ちが伝わってきます。