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ケツメイシの人気曲ランキング【2026】

いまや全国的な人気を誇る音楽グループ、ケツメイシ。

彼らの楽曲は幅広い音楽性とキャッチーなメロディ、そして共感できる歌詞で多くの人から支持されています。

今回は彼らの楽曲の中でも特に人気のものをランキングでご紹介します。

ケツメイシの人気曲ランキング【2026】(31〜40)

泣いても笑ってケツメイシ36

ケツメイシ「泣いても笑って」ミュージックビデオ
泣いても笑ってケツメイシ

ケツメイシのこの曲、聴いているとどんな試練でも乗り越えられそうな気がしてきます。

アルバム『ケツノポリス10』に収録されたこの曲は、彼ららしい前向きなメッセージが詰まっているんです。

幸せな時もつらい時も、ありのままの自分を受け入れる大切さを教えてくれますよね。

2016年10月にリリースされたこの曲は、ドラマ『6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の憂鬱』の主題歌にも起用されました。

ケツメイシさんの長いキャリアの中でも特に印象的な1曲だと思います。

本作は、どんな困難にぶつかっても前を向いて頑張りたいあなたにピッタリ。

ぜひ聴いてみてくださいね。

ドライブケツメイシ37

どこかへ遠出したくなる5月の陽気に誘われて聴きたくなる、ケツメイシの爽快な1曲です。

2005年6月に発売されたアルバム『ケツノポリス4』の1曲目に収録されている本作は、オリコンのアンケート「海辺のドライブで聴きたい曲」で1位を獲得するなど、夏の定番ソングとして絶大な人気を誇ります。

軽快なビートに乗せて歌われるのは、目的地を決めずに車を走らせる高揚感や、仲間と共有する何気ない幸せな時間。

窓を開けて風を感じるような心地よさは、まさに初夏の空気にピッタリですよね!

ゴールデンウィークのドライブはもちろん、友人たちと集まるカラオケで盛り上がりたいときにもオススメです。

君にBUMPケツメイシ38

ケツメイシ「君にBUMP」(KTM TOUR 2017 幻の六本木大サーカス団「ハッキリ言ってパーティーです!!」)
君にBUMPケツメイシ

中国で古代から使用されている薬草がグループ名の由来となっている4人組音楽グループ、ケツメイシ。

通算13作目のシングル曲『君にBUMP』は、ボーダフォンのCMソングとして起用された軽快なナンバーです。

情熱的なアンサンブルに乗せたファンキーなギターサウンドやリフレインするフレーズが中毒性を生み出し、聴いていても歌っていても気持ちが盛り上がりますよね。

30代の方であればカラオケでも挑戦してほしい、キャッチーなラップとメロディが印象的なポップチューンです。

我が者達よケツメイシ39

ケツメイシ「我が者達よ」リリックビデオ
我が者達よケツメイシ

2025年10月31日に配信された曲で、わがままな大人たちに贈る人生応援ソング。

失敗も笑い話に変えるような力強いメッセージが込められた一曲です。

ケツメイシということでラップ部分も登場するため、音程を気にせずに歌えるのはとても魅力的ですよね。

テンポもゆったりとしていて落ち着いて歌えるような曲で、リズムにしっかり乗ることが大事ですし、言葉が多い部分に少し躓くかもしれません。

このような曲はやはり歌詞を覚えてしまった方がよさそうです!

口ずさむように日々歌ってみてください。

軽くハミングすることもオススメですよ。

手紙 ~未来ケツメイシ40

ケツメイシの『手紙 ~未来』は、過去、現在、未来の3曲からなる作品のうちの1曲です。

彼らの初期の作品でありながら、ファンの間で人気の高い楽曲。

未来の自分に向けた強く熱いメッセージが印象的なナンバーですよね!

何かに立ち向かっていくときには、間違いなくこの曲に背中を押してもらえるでしょう!

ケツメイシの人気曲ランキング【2026】(41〜50)

月と太陽ケツメイシ41

ケツメイシの『月と太陽』は、2013年にリリースされた25枚目のシングル曲。

ドラマのエンディングテーマとして起用されたので、聴き覚えのある方も多いでしょう。

月と太陽という対照的なキーワードを使い、互いに影響しつつ、ドラマチックな人間関係や深い愛情を描く歌詞が印象的ですよね!

また、ポップでありながら切ないラップが心地よく、心を打つリズムと一体となって、いつの間にか涙を誘うでしょう。

ラップのかけ合いもカッコイイので、カラオケでのデュエットにもオススメの1曲ですよ!

お二人Summerケツメイシ42

2010年の夏を鮮やかに彩った1曲です。

爽快な70年代ディスコサウンドに心が弾むソカ風ビートが重なり、アコースティックギターから始まる音のグラデーションは、まさに夏の到来を告げるファンファーレのよう。

歌詞には、海岸線をドライブした甘酸っぱい記憶や、大人になった今だからこそ抱くノスタルジーと未来への憧れが、リリカルな筆致で描かれています。

本作は2010年7月にリリースされ、テレビ朝日系『お願い!ランキング』の同年8月エンディングテーマとしても親しまれました。

過ぎ去った日々に思いをはせつつ、現在の夏をめいっぱい楽しむ。

そんな瞬間にピッタリの名曲ですよね。