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木村カエラの人気曲ランキング【2026】

モデルとしてキャリアをスタートさせ、今やシンガーとして圧倒的な人気を誇る木村カエラさん。

彼女は多くの有名ミュージシャンとコラボをするなど、ミュージシャンからも高く評価されています。

そこで今回は木村カエラさんの楽曲の中でも特に人気のものをランキングでお届けします。

木村カエラの人気曲ランキング【2026】(31〜40)

Yellow木村カエラ36

木村カエラ「Yellow」【short ver.】
Yellow木村カエラ

2007年10月24日に発売された木村カエラさんの10枚目のシングル曲です。

日本テレビ系列のスポーツニュース番組『スポーツうるぐす』のテーマソングです。

疾走感のあるアグレッシブな演奏のロックチューンで「女子だけど甘ったれてないで強くあれ」とカエラさん自身が作詞して力強く歌っている、女性への応援歌。

これは女性に歌ってほしい1曲ですよね。

memories木村カエラ37

木村カエラ「memories」【short ver.】
memories木村カエラ

映画「パコと魔法の絵本」の主題歌として起用された楽曲です。

映画の世界観を表現した、絵本のようでメルヘンチックなミュージックビデオがかわいいですね。

童謡を聴いている気分になれる、キュートな元気ソングです。

リリアン木村カエラ38

木村カエラらしい、元気いっぱいな曲です。

実は作曲が元東京事変のベース亀田さんなので、ベースラインがすごいことになってます。

ロックとしても聴けますし、J-POPとしても成立している隠れた名曲です。

カエラちゃんはやはりボブヘアーが似合いますね。

ワニと小鳥木村カエラ39

木村カエラさんは2004年から活動している女性歌手で元々はヘアカットモデルとして活動していました。

この楽曲はアルバムに収録されているシングルカットされていないもので、ワニと小鳥の友情を切なく描いた友情ソングで可愛らしい楽曲です。

喜怒哀楽 plus 愛木村カエラ40

イントロから鋭利なギターサウンドが印象的。

産後初となった2011年のシングルで、タイトル通り、喜びや怒りといったさまざまな感情と愛について、アグレッシブなメッセージが印象的につづられたロック・チューンです。

「静」ではなく「動」のラブソングというところが、木村カエラさんならではの愛のあり方を表現していて、かっこいいですよね。

ポップなタイトルを掲げ、愛情や喜怒哀楽の根源にある生命力のようなものを追求するいさぎよさに脱帽です。

木村カエラの人気曲ランキング【2026】(41〜50)

恋煩いの豚木村カエラ41

リニューアルしたナイーブのCMで木村カエラ自身もnaiveeeというブタのキャラクターに変身し、ブタ耳、ブタ鼻で、空中ブランコから飛び降りたり、歌って踊って、キュートで元気な豚になって出演しています。

バタフライ木村カエラ42

木村カエラ「Butterfly」(Official Music Video)
バタフライ木村カエラ

親友への深い愛と感謝を込めて贈る、木村カエラさんの温かなウェディングソング。

蝶が持つ「華やかさ」「優雅さ」のイメージを歌詞に織り込み、新郎新婦が幸せな未来へ歩んでいく姿を美しく描いています。

2009年6月にリリースされたアルバム『HOCUS POCUS』に収録され、TBS系バラエティ番組『もてもてナインティナイン』のコーナー曲としても使用されました。

本作は、木村カエラさん自身が親友の結婚式でサプライズとして歌ったことがきっかけで生まれた楽曲。

友情や愛情をテーマにしたメッセージ性の高い歌詞は、結婚式の感動的なシーンを彩る音楽としてぴったりです。

新郎が新婦に贈る歌のプレゼントとしてもオススメですよ!