≠MEの人気曲ランキング。かわいさと実力が光る楽曲集
指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ≠MEは、キャッチーな楽曲と磨き抜かれたパフォーマンスで多くのファンの心をつかんでいますよね。
グループの成長とともに楽曲の幅も広がり、聴くたびに新たな魅力を発見できるのが≠MEの醍醐味ではないでしょうか。
この記事では、そんな≠MEの楽曲を人気順に並べてご紹介していきます!
王道アイドルソングからクールなナンバーまで、ぜひお気に入りの1曲を探してみてくださいね。
- ≠MEのおすすめ曲。心つかむキュートな名曲をたっぷりご紹介
- 指原莉乃さんプロデュースのアイドル!=LOVEの人気曲ランキング
- =LOVEのおすすめ曲。胸が鳴る珠玉の王道アイドルソングNEW!
- 超ときめき宣伝部の人気曲ランキング。聴けば夢中になる楽曲ガイド
- ≒JOY人気曲ランキング特集。ときめきソング集
- 超ときめき宣伝部のおすすめ曲。聴けばハマる珠玉の楽曲を厳選
- 成長型ではなく完成型のガールズグループ!IVEの人気曲ランキング
- ≒JOYのおすすめ曲・聴けば沼落ちする人気曲ガイド
- 関西発のキュートなアイドル!なにわ男子の人気曲ランキング
- Aぇ! groupの人気曲ランキング。ファンが何度もリピートする名曲はどれ?
- 「ね」から始まるボカロ曲【定番曲・人気曲】
- アイドリッシュセブンの人気曲。アイナナの名曲。
- INIのおすすめ曲・心に刺さる人気曲はこれだ
≠MEの人気曲ランキング。かわいさと実力が光る楽曲集(1〜10)
ラストチャンス、ラストダンス≠ME8位

青春の輝きと切なさが同居する、胸を締め付けられるような一曲です。
指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる楽曲で、2024年3月に発売されたアルバム『Springtime In You』のリード曲として収録されました。
この楽曲は冨田菜々風さんがセンターをつとめています。
学校のマドンナを遠くから見つめる「僕」の視点で描かれた歌詞からは、美しくもどこか痛みを伴う片思いの情景が浮かぶんですよね。
古川貴浩さんが手がけた疾走感あふれる王道ポップサウンドも印象的です。
明るい曲調なのに歌詞が切ないというギャップに、思わず涙してしまうかもしれません。
本作を含むアルバムもオリコン1位を獲得しました。
春の季節、センチメンタルな気分に浸りたいときにぜひ聴いてみてください。
夏が来たから≠ME9位

夏の到来を告げるような、爽やかで高揚感あふれるメロディが印象的な≠MEのナンバー。
聴いているだけで、キラキラとした青春の1ページが目の前に広がるようですよね。
プロデューサーである指原莉乃さんが手がけた本作は、夏の恋の始まりのときめきや、ちょっぴり切ない片思いの心模様が巧みに描かれた、≠MEの魅力が詰まった作品です。
2024年8月に発売されたこのシングルでは、センターを務める冨田菜々風さんの表現力豊かなパフォーマンスも光ります。
歌詞に込められた甘酸っぱい青春の情景や、言葉にできないもどかしさが、聴く者の心をキュンとさせるのではないでしょうか。
2024年7月、横浜アリーナでのツアーファイナル公演でサプライズ初披露された際の熱気も記憶に新しいですね。
夏のドライブのBGMや、友人たちとの楽しいひとときにピッタリなのはもちろん、新しい一歩を踏み出す勇気が欲しいと感じている方の背中を、そっと押してくれるような魅力も秘めているでしょう。
≠ME≠ME10位

青春の輝きをそのまま音にしたような、まぶしくて疾走感のあるナンバーです。
指原莉乃さんがプロデュースを手がけるアイドルグループ、≠MEの楽曲で、2021年4月に発売されたデビューミニアルバム『超特急 ≠ME行き』に収録されています。
本作を収めたアルバムはオリコン週間ランキングで1位を獲得するなど、多くの人の心をつかみました。
グループにとって初のオリジナル曲であり、片思いの切なさから「好き」と叫ぶ決意までを一気に駆け抜けるような展開が魅力。
爽やかなメロディーと直球の歌詞が胸に響き、聴くだけで前向きなエネルギーをもらえますよ。
新しい一歩を踏み出したいときや、自分の殻を破りたいときに、ぜひ聴いてみてください。
≠MEの人気曲ランキング。かわいさと実力が光る楽曲集(11〜20)
きゅんかわ人生≠ME11位

推し活をしていると、そのあまりのかわいさに心を奪われてしまう瞬間がありますよね。
そんなときめきを凝縮したようなナンバーが、2025年12月に発売されたシングル『排他的ファイター』のカップリングとして収録されています。
櫻井ももさんがセンターをつとめる本作は、自分の選んだ道をかわいく、そしてたくましく進んでいく決意が込められたポップチューン。
弾むようなリズムに乗せて歌われるポジティブなメッセージは、聴いているだけで背中を押してくれるような頼もしさがあります。
自分に自信を持ちたいときや、理屈抜きで元気になりたいときに聴いてみてください。
自分史上最高のかわいさを更新し続ける彼女たちの姿に、きっと勇気をもらえるはずですよ。
てゆーか、みるてんって何?≠ME12位

SNSでの大流行をきっかけに知った人も多いかもしれません。
指原莉乃さんがプロデュースする≠MEの楽曲で、メンバーの本田珠由記さんがセンターをつとめています。
愛称を連呼するフレーズが強烈なインパクトを残す、コミカルな自己紹介ソングです。
2021年4月に発売されたミニアルバム『超特急 ≠ME行き』のノイミー盤に収録された本作は、TikTokでのブームを経て「TikTok流行語大賞2022」のチャレンジ部門賞を受賞しました。
不思議な呪文のような言葉遊びが展開されるので、聴くだけで楽しい気分になれるはず。
動画を撮って遊んだり、友だちと盛り上がりたいときにぴったりですね。
中毒性のあるリズムに身を任せて、みるてんワールドを楽しんでみてください。
はにかみショート≠ME13位

冬のきらめきと恋のトキメキがつまった、とびきりキュートなウィンターソングです。
指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる楽曲で、2022年11月に5thシングルとして発売されました。
まず注目したいのは、好きな人のために髪型を変えるという健気なストーリー。
歌詞にはイメチェンした瞬間の照れくささと、相手の反応を待つドキドキ感が描かれています。
センターをつとめる冨田菜々風さんが、ミュージックビデオの中で実際にロングヘアをばっさり切ってショートカットにする演出も大きな話題を呼びましたね。
冬のデートへ向かうときのBGMにしたり、勇気を出して変わりたいときに聴いてみてください。
本作の輝きが背中を押してくれますよ。
はんぶんこクリスマス≠ME14位

指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠ME。
2025年12月にリリースされた11thシングル『排他的ファイター』にカップリングとして収録されている楽曲は、グループ初のクリスマスソングとして注目を集めました。
冬の街で恋人と過ごすひとときを、白いニットや冷たい耳といった繊細な描写で紡いでいます。
ケーキを分け合うというモチーフには、大切な人への慈しみがあふれていますよね。
煌びやかな祝祭感よりも、ふたりの距離が縮まっていく温もりにフォーカスした歌詞は、自分自身のクリスマスの記憶と重ねやすいのではないでしょうか。
恋人と静かなひとときを過ごしたい方や、心温まるラブソングを探している方にぴったりな一曲です。


