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≠MEの人気曲ランキング。かわいさと実力が光る楽曲集

≠MEの人気曲ランキング。かわいさと実力が光る楽曲集
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指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ≠MEは、キャッチーな楽曲と磨き抜かれたパフォーマンスで多くのファンの心をつかんでいますよね。

グループの成長とともに楽曲の幅も広がり、聴くたびに新たな魅力を発見できるのが≠MEの醍醐味ではないでしょうか。

この記事では、そんな≠MEの楽曲を人気順に並べてご紹介していきます!

王道アイドルソングからクールなナンバーまで、ぜひお気に入りの1曲を探してみてくださいね。

≠MEの人気曲ランキング。かわいさと実力が光る楽曲集(1〜10)

想わせぶりっこ≠ME1

≠ME(ノットイコールミー)/ 7th Single『想わせぶりっこ』【MV full】
想わせぶりっこ≠ME

「好きな人に自分だけを見てほしい」と願う女の子には、本作がぴったりです。

指原莉乃さんが作詞を手がけた≠MEの7枚目のシングルとして、2023年9月に発売されました。

センターをつとめる鈴木瞳美さんのキャラクターを色濃く反映した、とびきり甘くて強気なラブソングです。

相手に決断を迫るような積極的なアプローチや、愛されたいという切実な願いが描かれており、聴いているだけで自己肯定感が高まるでしょう。

ミュージックビデオではおとぎ話のヒロインに変身するストーリーが描かれ、視覚的にも楽しめる作品です。

恋に臆病になっているときや、自分にかわいい魔法をかけたいときにぜひ聴いてみてくださいね。

ごめん、マジで≠ME2

≠ME(ノットイコールミー)/ 9th Single c/w『ごめん、マジで』【MV full】
ごめん、マジで≠ME

切ない片思いの感情を見事に描いた楽曲です。

好きな人への思いを伝えられず、友達のままでいることの葛藤が歌詞から伝わってきます。

相手が他の人にひかれているのを知りながらも、自分の気持ちを抑えきれない…そんな複雑な心境が胸に迫ります。

≠MEさんの9枚目のシングル『夏が来たから』に収録された本作は、まるで恋する少女の日記をのぞき見るような感覚で聴くことができます。

友達以上恋人未満の関係に悩む人や、勇気を出して告白したい人におすすめです。

この曲を聴いて、思い切って相手に気持ちを伝えに行きましょう!

排他的ファイター≠ME3

≠ME(ノットイコールミー)/11th Single『排他的ファイター』【MV full】/ Haita-teki Fighter (Exclusive Fighter)
排他的ファイター≠ME

自分自身の内面と戦うような、鋭利で力強いメッセージソングをお探しの方はいませんか?

指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる11枚目のシングルで、2025年12月に発売されました。

恋愛や青春のキラキラ感とは一線を画し、自分の中にある排他的な感情と向き合って殻を破ろうとする姿を描いたダンスチューンです。

作曲の宮崎諒さんによるエッジの効いたビートに乗せて、センターの冨田菜々風さんがみせる力強い表現力は必見。

1stアルバム『Springtime In You』を経て、深まったグループの世界観を示しています。

自分を変えたいと願うときや、現状を打破したいときに聴いてみてください。

前へ進む勇気がもらえるはずですよ。

モブノデレラ≠ME4

≠ME(ノットイコールミー)/ 10th Single『モブノデレラ』【MV full】/ “Mob-no-derella”
モブノデレラ≠ME

指原莉乃さんが作詞を、関口颯太さんと杉山勝彦さんが作曲を手がけたドラマティックな一曲です。

≠MEの通算10枚目のシングルとして、2025年4月に発売されました。

グループ初の両A面作品であり、オリコン週間ランキングで1位を獲得した本作。

おとぎ話の主役にはなれない「その他大勢」の感情を描いた、切なくも美しいミディアムバラードです。

センターをつとめる冨田菜々風さんの表現力豊かな歌声が、痛いほどの思いをリスナーに届けます。

スポットライトの外側にある物語に焦点を当てた世界観はさすが指原さん、と言ったところでしょうか。

報われない恋に胸を痛めているとき、この曲がそっと寄り添ってくれるはずですよ。

神様の言うとーり!≠ME5

≠ME(ノットイコールミー)/ 10th Single『神様の言うとーり!』【MV full】/ “As the Gods Say”
神様の言うとーり!≠ME

指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠ME。

本作は2025年4月に10枚目のシングルとして発売された両A面作品のうちの一曲です。

冨田菜々風さんがセンターをつとめ、恋する乙女の切迫感と高揚感を詰め込んだ、疾走感あふれるポップチューン。

テレビアニメ『甘神さんちの縁結び』第2クールのエンディングテーマとしても起用され、物語の余韻に華を添えています。

相手に決断を迫るような強気な歌詞と、はじけるようなサウンドは聴いているだけでドキドキさせられますね。

恋の駆け引きに迷っているときや、勇気を出してアタックしたいときに、この曲が背中をおしてくれるはずですよ。

このままでモーメンタリ≠ME6

≠ME(ノットイコールミー)/ 6th Single c/w『このままでモーメンタリ』【MV full】
このままでモーメンタリ≠ME

キラキラとした透明感のある歌声が心に響く、等身大の女子大生の日常を切り取った楽曲です。

≠MEさんの6thシングル「天使は何処へ」のカップリング曲として2023年4月にリリースされました。

蟹沢萌子さんがセンターを務め、ピアノとストリングスが織りなすバンドサウンドが清々しい印象を与えます。

ファンへの感謝の気持ちを込めて歌われた本作は、日々の小さな奇跡や大切な人との思い出を優しく包み込むような温かさに溢れています。

勉強やバイトに忙しい毎日を送る女子大生の皆さんにぴったり。

友達との語らいや、恋する気持ちを思い出しながら聴いてみてはいかがでしょうか?

す、好きじゃない!≠ME7

≠ME(ノットイコールミー)/ 4th Single『す、好きじゃない!』【MV full】
す、好きじゃない!≠ME

好きなのに素直になれない……そんな甘酸っぱい恋心を描いたキュートなナンバーです。

指原莉乃さんが作詞を手がけた≠MEの楽曲で、2022年8月に4thシングルとして発売されました。

TVアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』のオープニング主題歌としても知られていますね。

「好き」と言い切れないもどかしさと、あふれる思いが交差する歌詞は、聴いているだけで胸がキュンとするんですよね。

キャッチーなメロディーやコール&レスポンスが楽しい疾走感のあるサウンドは、ライブでも会場が一体となって盛り上がること間違いなしです。

発売初週には11万枚を超える売り上げを記録した本作。

恋の駆け引きにドキドキしたいときや、元気をもらいたいときにぜひ聴いてみてください。