≠MEの人気曲ランキング。かわいさと実力が光る楽曲集
指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ≠MEは、キャッチーな楽曲と磨き抜かれたパフォーマンスで多くのファンの心をつかんでいますよね。
グループの成長とともに楽曲の幅も広がり、聴くたびに新たな魅力を発見できるのが≠MEの醍醐味ではないでしょうか。
この記事では、そんな≠MEの楽曲を人気順に並べてご紹介していきます!
王道アイドルソングからクールなナンバーまで、ぜひお気に入りの1曲を探してみてくださいね。
≠MEの人気曲ランキング。かわいさと実力が光る楽曲集(21〜30)
アンチコンフィチュール≠ME22位

指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、=LOVEの妹分である≠MEの8thシングル。
本曲は冨田菜々風さんがセンターをつとめています。
コンフィチュールをテーマに、甘いだけじゃない自分の可能性を歌ったダンスナンバー。
グループ名の部分が歌詞に使われているのが粋ですね。
ロックのようなかっこよさと、闘う姿勢が表現された歌詞。
サビのズンズンくるサウンドにも鼓舞されるので壁を破りたいときや気合を入れたいときにぜひ聴いてみてください。
偶然シンフォニー≠ME23位

歌声が立ち上る瞬間、胸の奥がきゅっと締め付けられるような、そんな感覚に包まれるアッパーソング。
≠MEさんによる『偶然シンフォニー』は、恋愛の始まりを音楽に例えた、若々しさに満ちたナンバーです。
クラス替えで隣の席になった「君」への思いを秘めた歌詞は、ときめきと緊張感をリアルに描写。
聴き手の記憶にも触れる、青春時代の恋心をみごとに表現しています。
2024年3月発売のアルバム『Springtime In You』の1曲目です。
君はこの夏、恋をする≠ME24位

指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ≠MEが2021年7月にリリースしたメジャー1stシングル。
夏の恋心を爽やかに描いた本作で、MVでは女の子同士の繊細な恋模様が描かれているのが大きな特徴です。
歌詞では占いをきっかけに恋へ一歩踏み出そうとする主人公の姿が表現されています。
青春の高揚感と切なさが同居する作品。
同性への恋心に気づいたとき、そっと背中を押してくれる1曲です。
君はスパークル≠ME25位

まぶしすぎる存在への憧れと、少しの痛みが胸を締めつける!
指原莉乃さんが作詞を手がけた本作は、2022年2月に発売されたシングル『チョコレートメランコリー』に収録されています。
川中子奈月心さんが初めてセンターに立ったことでも話題になりましたね。
きらめくようなサウンドに乗せて歌われるのは、手が届かない相手への複雑で繊細な心境。
「好き」という単純な言葉だけでは片付けられない、ファン心理の奥底をのぞくような歌詞がとにかく印象的です。
輝く君を見ているだけで幸せなのに、なぜか苦しい。
そんな矛盾した感情を抱えているなら、この曲が優しく寄り添ってくれるはず。
夜明け前に一人で聴きたくなるような、エモーショナルな名曲ですよ。
君を見かけた≠ME26位

明るく爽やかなメロディーと裏腹に、報われない片思いの切なさを描いた夏ソングをお探しの方には≠MEの楽曲がオススメ。
作詞をプロデューサーの指原莉乃さん、作曲と編曲を塚田耕平さんが手がけ、2025年8月にリリースされたです。
キュートなポップサウンドに乗せて、好きな人が別の誰かといる場面に遭遇してしまう複雑な恋心が表現されています。
明るいテンポ感と可憐な歌声が、かえって胸の痛みを引き立てていますよね。
甘酸っぱくもほろ苦い夏の恋の記憶に浸りたい人に、ぜひ耳を傾けてほしいキュートな1曲です。
喝采パレード≠ME27位

指原莉乃さんがプロデュースを手がけるアイドルグループ、≠ME。
2026年7月に発売された本作は、同年5月から開催されたグループ初のアリーナツアーのテーマ曲として制作されたナンバーです。
華やかなサウンドと高揚感あふれるメロディが魅力のポップチューンに仕上がっているんですよね。
新しい未来へ進む決意をストレートに歌った前向きな歌詞には、思わず胸が熱くなりますよね。
仲間とともに大きな目標へ向かうとき、きっと勇気をもらえるはずです。
新しいことへ挑戦したい人にぜひ聴いてほしい1曲ですよ。
秘密インシデント≠ME28位

日常の景色が一瞬で輝き出すような、きらめきと疾走感に満ちたポップチューンが印象的!
恋が始まった瞬間の高揚感や焦燥感を、雨上がりや虹といった青春のモチーフと共に鮮やかに描いています。
指原莉乃さんがプロデュースする≠MEによる本作は、2021年4月に発売されたデビューミニアルバム『超特急 ≠ME行き』のリードトラックとして収録されています。
当時、オリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得するなど、グループの勢いを象徴する名盤の中でも人気の高いナンバーです。
「もっと自分を変えたい」「新しいことに挑戦したい」というタイミングで聴けば、背中を押してくれるかもしれませんね。
爽やかな風を感じたい時に聴いてみてください。


