ぴーなたの人気曲ランキング。ファンに人気の定番曲
ボカロシーンには個性豊かなクリエイターが数多く存在しますが、ぴーなたさんもその一人。
耳に残るメロディや独自の世界観で、じわじわとリスナーの心をつかんでいます。
「この曲、誰が作ったんだろう?」と気になって調べたら、ぴーなたさんの作品だった……そんな経験がある方もいるのではないでしょうか?
今回はぴーなたさんの楽曲をランキング形式でご紹介していきます!
お気に入りの1曲を見つけに、ぜひ最後までチェックしてみてください!
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ぴーなたの人気曲ランキング。ファンに人気の定番曲(1〜10)
テトロドトキシンぴーなた8位

「中毒性」という言葉がぴったりの、強烈なボカロチューンです!
エレクトロニックな四つ打ちビートとシンセの音が気持ちよく、聴いていると脳内がビリビリ刺激されてゾクゾクしますね。
ぴーなたさんが作詞作曲を手がけ、2024年8月に公開された作品です。
ボーカルには重音テトが起用されており、かわいらしい声と攻撃的な歌詞のギャップがたまりません。
こう、社会への苛立ちや限界な感情をポップなリズムに乗せて吐き出す構成は圧巻です。
動画サイトではすでに100万回再生を達成しており、その人気ぶりも納得のクオリティ。
イライラした時に本作を聴けば、スカッと気分転換できること間違いなしですよ。
ぜひチェックしてみてください。
急性恋愛中毒ぴーなた9位

脳内を駆け巡る電子音に、身を任せてみませんか!
中毒性あふれるサウンドメイクでリスナーを魅了するボカロP、ぴーなたさんによる本作。
重音テトの歌声をフィーチャーし、恋愛をまるで抜け出せない症状のように描いたアッパーなエレクトロチューンです。
甘い誘惑と毒気が混ざり合う歌詞の世界観に、思わずドキッとしてしまうはず。
2025年2月に開催された「ボカコレ2025冬」への参加作品として公開され、同年10月にはニコニコ動画で自身初の殿堂入りを達成した人気曲でもあります。
白ロックさんが手がけた映像ともリンクし、視覚と聴覚の両面から攻めてくる仕上がり。
刺激的な恋に夢中な方や、頭から離れないフックのある曲を探している方にぴったりですよ。
春、滲む。ぴーなた10位

春という季節は、出会いと別れが交錯する少し切ない時期でもあります。
そんな情緒的な季節に寄りそってくれるのが、『春、滲む。』です。
ぴーなたさんの作詞作曲による楽曲で、歌い手のニーロさんを迎えたコラボレーション作品として2024年7月に公開された作品です。
ネット発の音楽企画「ボカデュオ」への参加曲として制作された本作は、中毒性のあるビートと表現力豊かな歌声が融合し、聴く人の心に深く染みわたるのではないでしょうか。
タイトルの通り、視界がにじむような情景描写が魅力的で、ふとした瞬間に口ずさみたくなるキャッチーさがありますよ!
センチメンタルな気分のときや、少し感傷に浸りたい夜に聴くのがおすすめな一曲です。
ぴーなたの人気曲ランキング。ファンに人気の定番曲(11〜20)
毒占欲ぴーなた11位

「中毒性」という言葉を体現するような、危険な香りのするボカロ曲です。
重音テトを起用したボカロP、ぴーなたさんによる作品で、2026年1月に公開されました。
約2分13秒という短い時間の中に、聴く人の心を捉えて離さないフックがこれでもかと詰め込まれています。
かわいさの中に潜む毒っ気がクセになり、気づけば何度もリピートしてしまうはず。
人気曲『急性恋愛中毒』などで見せた、あのゾクゾクするような感覚が本作でも存分に味わえますよ。
恋愛における執着や嫉妬といった感情を、ダンサブルなビートに乗せて昇華させてくれるので、モヤモヤした気分をスカッとさせたい時に聴いてみてください。
水母ぴーなた12位

ゆらゆらと海を漂うような浮遊感と、胸を締めつけるメロディが切ない、ジャズ風のピアノの音色とエレクトロビート絶妙にマッチした名曲です。
後悔や忘却をテーマにした内省的な世界観が、聴く人の感情を静かに揺さぶります。
本作は2023年7月に開催された投稿企画「VocaDuo 2023」に合わせて公開された作品です。
作詞作曲をぴーなたさんが担当し、映像作家とタッグを組んで制作されました。
歌愛ユキのあどけない歌声が楽曲の持つ透明感をよりいっそう引き立てています。
静かな夜、一人で物思いにふけりたい時に聴くと、心がすっと軽くなるかもしれません。
一度聴けばその深い海のような魅力から抜け出せなくなる、不思議な引力を持った1曲です。
求&影ぴーなた13位

「QED」や「点P」といった数学用語が飛び交う歌詞と、崩壊寸前のエレクトロサウンドが融合した強烈な一曲です。
ぴーなたさんが手がけた本作は、推しへの熱狂とふと訪れる虚しさを描いた世界観が特徴で、現代を生きるリスナーの心に深く刺さるのではないでしょうか?
2025年12月に公開された楽曲で、数日でMVが10万再生を突破するなど、大きな反響を呼んでいます。
『テトロドトキシン』や『急性恋愛中毒』に続く、重音テトさんを起用した中毒性抜群のナンバーですね。
キックとスネアがタイトに刻まれるリズムに、映像と音が完璧に同期したMVも必見です。
音の洪水に溺れたい夜に、ぜひ。
私はロボットではありませんぴーなた14位

聴いていると自然に体が動いてしまう、高揚感あふれるダンスチューンです。
ウェブサイトなどで見かける認証フレーズを逆手に取り、人間と機械の境界を問いかけるような歌詞の世界観が秀逸ですね。
2025年10月に公開されたシングルで、重音テトさんをボーカルに迎えたエレクトロなサウンドが炸裂しています。
ぴーなたさんは同年公開の『急性恋愛中毒』など、耳に残るヒット作を連発しており、本作もその勢いを感じさせる仕上がりになっています。
キャッチーな電子音が心地よく、作業用BGMとして聴くのにもぴったり。
これから気分の上がるEDMサウンドを楽しみたい、と考えている方にオススメの1曲です。
中毒性の高いリズムに、ぜひ浸ってみてください。


