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ささきいさおの人気曲ランキング【2026】

代表曲「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」などアニメソングで多くのヒット曲を持つことから「アニメソング界の大王」と呼ばれているささき。

彼の歌うアニメソングはたくさんの人々の心の中に息づいています。

そんな彼の人気曲をまとめてみました。

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ささきいさおの人気曲ランキング【2026】(1〜10)

おまえがえらんだ道だからささきいさお8

1977 – Gekisou! Ruben Kaiser ED – Omae Ga Eranda Michi Dakara [Subs : Jap]
おまえがえらんだ道だからささきいさお

スーパーカーブームのころにたくさん作られた、スーパーカーアニメの中のひとつ「激走!ルーベンカイザー」のエンディングテーマとして使われた曲です。

題名の通り、自分のことは自分でやっていけ、苦しくとも意地でもはい上がれというメッセージが感じられます。

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    テレサよ永遠にささきいさお9

    テレサよ永遠に さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 挿入歌 昭和53(1978)年版 フルコーラス (アナログレコード音源)
    テレサよ永遠にささきいさお

    宇宙戦艦ヤマト2のエンディングテーマです。

    実はテレサというキャラは謎が多く、しかも劇場版や、のちのリメイクでも設定が毎回違うキャラで姫と言ってよいのかは微妙なところなのですが、役どころとしてはこの手の話によく出て来る姫ポジションの人と同じようなものなので、姫と呼んでも良いかと思います。

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      新造人間キャシャーンささきいさお10

      たたかえ!キャシャーン Kyashan Opening amatorial cover
      新造人間キャシャーンささきいさお

      改造人間のヒーローものアニメです。

      当時は、リアリズムが感じられなかったので、普通のアニメとして、カッコイイなぁと思ってみていましたが、今は、アンドロイドや、人間型AIロボットがリアルにいるので、そういう戦闘できるものもできてしまうかもしれないと少し興味深いところです。

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        ささきいさおの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        秘密戦隊ゴレンジャーささきいさお11

        1975年4月に日本コロムビアから発売されたシングルのB面曲で、記念すべきスーパー戦隊シリーズ第1作のエンディングテーマです。

        力強いブラスと疾走感あふれるリズム、そして「バンバラ バンバンバン」という印象的なスキャットが耳に残ります。

        渡辺宙明さんが当時流行のスキャットを取り入れたこのフレーズは、子どもから大人まで一度聴いたら忘れられない魅力がありますね。

        ささきいさおさんがプレスリー風に色気を意識して歌ったという本作は、子ども番組の枠を超えた歌謡ロック的な艶があり、こおろぎ’73のコーラスとの掛け合いも見事です。

        1976年のオリコン年間チャートでテレビマンガ・童謡部門4位を記録し、商業的にも大成功を収めました。

        家族みんなでテレビの前に集まり、ヒーローたちの活躍に胸を躍らせていたあの頃を思い出したい方におすすめですよ!

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          明日夢みてささきいさお、堀江美都子12

          懐かしい昭和のメロディ~!

          『科学忍者隊ガッチャマン』の続編である『科学忍者隊ガッチャマンⅡ』のエンディングテーマです。

          セリフも入っているので、カラオケで歌えば当時の気持ちに戻れそうですね。

          ぜひともキャラクターになりきって歌ってみてください。

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            G.I.ブルースささきいさお13

            ささきいさおさんはアニメソング歌手として知られていますが、デビュー当初はロカビリー歌手であり、エルヴィス・プレスリーに似ていたことから「和製プレスリー」と呼ばれていました。

            『G.I.ブルース』は1961年2月にリリースされた楽曲です。

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              ジャッカー電撃隊

              いつか、花は咲くだろうささきいさお14

              『ジャッカー電撃隊』のエンディングを締めくくったこの楽曲は、今日の痛みや挫折を抱えながらも、やがて報われる時が来ると信じる希望を歌い上げた名曲です。

              作詞は東映作品でおなじみの八手三郎さん、作曲・編曲は渡辺宙明さんが担当。

              金管楽器のアクセントとリズムセクションの推進力を核にした2分強の構成で、サビではタイトルのフレーズを反復し覚えやすさを追求しています。

              1977年4月に日本コロムビアからシングル『ジャッカー電撃隊』のB面として発売され、同年4月から12月まで放送された番組のエンディングテーマとして毎週お茶の間に流れました。

              正義のために戦うヒーローたちの物語を情緒的に着地させる役割を担い、翌週への期待をつないできた1曲です。

              困難な状況でも希望を見失いたくないときに聴いてほしい楽曲でしょう。

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