島谷ひとみの人気曲ランキング【2026】
今回は島谷ひとみの人気曲をランキングでご紹介します。
2002年に発表した「亜麻色の髪の乙女」で大ブレイクした彼女。
ダンサンブルなものからバラードまで歌い上げる実力は、まさに本物のシンガーです。
そんな島谷ひとみの魅力、ぜひ触れてみてください。
島谷ひとみの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
パピヨン〜papillon〜島谷ひとみ15位

2001年2月に発売された、島谷ひとみさんの3枚目のシングル。
ジャネット・ジャクソンさんの世界的ヒット曲を日本語でカバーしたことで大きな話題を呼び、彼女がポップス路線でブレイクするきっかけとなりました。
原曲の洗練されたリズムはそのままに、歌詞ではアジアの空を自由に舞うちょうの姿が描かれており、聴くだけで異国へ旅立つような開放感を味わえますよね。
さまざまな国の言葉を織り交ぜたフレーズは、オリエンタルな響きで心地よく耳に残ります。
カラオケで盛り上がりたいときや、日常から少し離れてリフレッシュしたいときに聴きたくなる、エネルギッシュなダンスナンバーです。
奏島谷ひとみ16位

バックのチェロの音色が印象的なカバーナンバー『奏(かなで)』。
島谷ひとみがしっとりと、時に情熱的に歌っています。
バックにストリングスが入るとまたイメージが変わりますね。
冬に聴きたいすてきなアレンジとなっています。
クラシカルなイメージがいい感じですよ。
市場に行こう島谷ひとみ17位

ポップスの力強いボーカルが特徴的な島谷ひとみの隠れ元気ソングの名曲です。
当該曲のヒットこそそこまでうまれなかったものの、メロディーラインの良さは秀逸であり、ラテン系のリズムがテンションを上げてくれることと世界観の深さに注目される曲となっています。
手のひらを太陽に島谷ひとみ18位

『アンパンマン』を手掛けたやなせたかしさんが作詞した有名な童謡『手のひらを太陽に』。
2004年7、8月に番組に起用されていたこの曲をカバーしていたのは、島谷ひとみさんです。
島谷さんが2004年にリリースしたアルバム『追憶+LOVE LETTER』の初回盤限定のボーナストラックとして収録されています。
原曲とはまた違った、ダンスチューン風のかっこいいアレンジがされています。
真昼の月島谷ひとみ19位

島谷ひとみさんの20枚目のシングル曲です。
意外にもバラードをシングルにしたのはこの曲が初めて。
月といえば夜に輝く姿が真っ先に浮かびますが、この曲では昼間の月をモチーフにしています。
ピアノをバックに島谷さんがしっとりと歌い上げる本作は、彼女のはかなく厚い美声に聴きほれてしまう、月を見ながら聴くのに最適な1曲です。
祈り島谷ひとみ20位

2005年1月にリリースされた島谷ひとみのシングルで、オリコンのウイークリーチャートでは8位にランクインしました。
プレイステーション2用のソフト「Another Century’s Episode 〜A.C.E.〜」のエンディング曲として使われており、おごそかさを感じさせます。
島谷ひとみの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
追憶+LOVE LETTER島谷ひとみ21位

島谷ひとみさんの4枚目のオリジナルアルバム『追憶+LOVE LETTER』に収録されているタイトルトラックで、2004年に発売されました。
この曲のPVは『ANGELUS -アンジェラス-』のPVとリンクしている演出がありました。
KDDI「PLAY MUSIC!PLAY au!」キャンペーンソングに起用され、PVに使用されている携帯電話はauのW11Kでした。


