私立恵比寿中学の人気曲ランキング【2026】
アッパーでクセのある楽曲や、一風変わったパフォーマンスでアイドルファン以外にもサブカルチャーを好む一部の人達からのアツい支持を受け人気となった、私立恵比寿中学。
今回はそんな彼女たちに注目していきます。
これまでに再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ファンの方も初めましての方もぜひチェックしてみてください。
私立恵比寿中学の人気曲ランキング【2026】(1〜10)
BUZZER BEATER私立恵比寿中学6位

試合終了直前の劇的なシュートを意味する「ブザービーター」からインスピレーションを得た応援歌。
バスケの全国高校選手権「ウインターカップ2018」の公式テーマソングとして起用された本作は、アップテンポなビートと力強いコーラスワークが印象的で、青春の真っただ中にいる若者たちの情熱と挑戦が、まっすぐな歌詞で表現されています。
2018年12月に発表された本作は、アルバム『MUSiC』にも収録。
試合会場で本作が流れたときの感動を、メンバーの真山りかさんと安本彩花さんも語っています。
バスケの試合はもちろん、夢や目標に向かって頑張るすべての人の背中を力強く押してくれる応援ソングです。
梅私立恵比寿中学7位

秋葉原系のアイドルユニット私立恵比寿中学の代表曲です。
いわゆる「オタク」と呼ばれる方からの絶大な支持がありながらも楽曲のダンサブルさから、高校生の学園祭などでもよく踊られるほどに人気のある作品です。
本作は桜ばかり注目せず梅にも注目しよう、という一風変わった歌詞です。
イヤフォン・ライオット私立恵比寿中学8位

全国オーディションを勝ち抜いた桜木心菜さん、小久保柚乃さん、風見和香さんの新メンバーを加えた新生私立恵比寿中学が贈る軽やかな青春応援歌。
「自分らしさってなに?自分の言葉ってなに?」とかいろんなことを考えさせられる歌詞も一興!
カラオケではエビ中に負けないくらい元気に歌ってください!
何人かで歌うときは事前のパート分けを忘れずに。
「エーイ」「セイ」などのコールは自分たちで掛け合ってね。
水色と白の衣装がすてきなミュージックビデオもぜひ!
えびぞりダイアモンド!!私立恵比寿中学9位

スターダストプロモーション所属のタレントを中心に結成され、ももいろクローバーZの妹分としてデビューを果たした10人組アイドルグループ、私立恵比寿中学。
インディーズ1stシングル曲『えびぞりダイアモンド!!』は、バラエティー番組『小中高一貫ももえび学園』のオープニングテーマとして起用された、グループ初のオリジナル楽曲です。
前山田健一さんらしいジェットコースターのような楽曲展開と四つ打ちのビートによる疾走感は、まさに運動会のBGMにぴったりなのではないでしょうか。
コミカルな歌詞とフックのあるメロディーが耳に残る、ハイテンションなアッパーチューンです。
いろはにODORYANSE私立恵比寿中学10位

私立恵比寿中学の夏の定番イベント「ファミえん」のテーマソングとして制作された楽曲。
1980年代のビデオゲームを思わせるファンタジックなサウンドと、現代的なポップさが融合したエネルギッシュな1曲です。
シンガロングを促進するポップなビートが特徴的で、観客と一体となって楽しめるよう意識された「タオルソング」としての要素も。
2024年8月に行われた「えびちゅう夏祭り」という15周年記念イベントに合わせてリリースされました。
夏の熱気とお祭りの雰囲気を存分に詰め込んだアップテンポな楽曲で、自由と楽しさを前面に押し出しています。
夏のイベントや、友達とワイワイ盛り上がりたいときにぴったりですよ!


