運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
最新の運動会・体育祭で盛り上がる曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
一番聴かれたのはどの曲だったのでしょうか。
曲を聴いて、あの日を思い出すのもよし、あのひとを思い出すのもよし。
それぞれの方法で楽しんでみてください。
運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】(1〜10)
StaRtMrs. GREEN APPLE1位

耳に残るメロディのMrs. GREEN APPLEの『StaRt』は、子供から大人まで親しみやす曲ですね。
イントロから勢いのある曲なので力強い、シンプルな動きのある表現を取り入れていきましょう。
前向きなメロディがより会場に一体感を出してくれそうですね。
アップテンポな部分は手足を動かしながら集中して笑顔で表現していきましょう。
本番の衣装もおそろいの衣装を身につけることでより一体感が出て、すてきな運動会になると思います。
アポロドロスMrs. GREEN APPLE2位

本作は、アスリートの内なる「静」と「動」を表現した壮大な楽曲です。
聴く人の心に深い感動と勇気を与える、まさに挑戦するすべての人への応援歌と言えるでしょう。
2024年7月にリリースされ、パリオリンピックの中継でも使用されました。
目標に向かって進む過程の苦しみや不安、そしてそれを乗り越える力強さが描かれています。
部活動に打ち込む学生さんや、夢に向かって頑張る人にぜひ聴いてほしい1曲です。
Mrs. GREEN APPLEの音楽的な幅広さと深みを感じられる作品ですよ。
青と夏Mrs. GREEN APPLE3位

夏のきらめきと疾走感があふれる本作は、運動会や体育祭のBGMにうってつけです。
Mrs. GREEN APPLEが手がけ、映画『青夏 きみに恋した30日』の主題歌として2018年8月に発売されたシングル曲です。
のちにアルバム『Attitude』にも収録されています。
爽快なバンドサウンドと、青春の輝きを切り取ったような世界観が、この楽曲の魅力です。
聴く人の背中を押してくれるエネルギーにあふれ、本番に向けて練習を重ねる生徒たちのモチベーションを高めてくれます。
リレーや応援合戦など、グラウンドを熱く盛り上げたい場面で流してみてはいかがでしょうか。
汗を流してがんばる人の心に響くエールとなるはずです。
Happiness嵐4位

国民的グループとして長年親しまれてきた嵐のヒットナンバーはいかがでしょうか。
2007年9月に発売された20枚目のシングルで、二宮和也さんと櫻井翔さんが主演したドラマ『山田太郎ものがたり』の主題歌に起用され、多くの人に愛される代表曲となりました。
過去を振り返るより新しい場所へ進もうというメッセージが込められており、ギターを基調としたエネルギッシュなサウンドが気持ちを前向きにしてくれます。
疾走感のある明るいメロディは、運動会や体育祭のリレー競技などで白熱する場面のBGMにぴったりです!
あとひとつFUNKY MONKEY BABYS5位

応援ソングの定番!
J-POPにヒップホップのエッセンスを加えたスタイルで人気を博したグループ、FUNKY MONKEY BABYSの代表曲です。
2010年8月にリリースされ、夏の高校野球応援ソングとして多くの人々の記憶に刻まれている名曲『あとひとつ』。
アルバム『ファンキーモンキーベイビーズ4』にも収録されています。
困難な状況でも、もう一歩踏み出せば願いに近づけるというメッセージが込められた歌詞は、聴く者の心を熱く揺さぶります。
入場行進やクライマックスの競技など、感動的なシーンを最高に盛り上げてくれること間違いなし。
運動会や体育祭で全力を尽くす人たちへ、熱いエールを送るのにぴったりのナンバーです!


