運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
最新の運動会・体育祭で盛り上がる曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
一番聴かれたのはどの曲だったのでしょうか。
曲を聴いて、あの日を思い出すのもよし、あのひとを思い出すのもよし。
それぞれの方法で楽しんでみてください。
- 【35年の轟音、京都へ】山本恭司×満園兄弟のWILD FLAGが8月6日にRAGでライブ
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】
- 【運動会・体育祭】最高に盛り上がる入場曲!定番から最新曲まで一挙紹介
- 【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
- 運動会が盛り上がる音楽!かけっこが楽しくなる定番曲&JPOP
- 【青春ソング】運動会や体育祭を盛り上げる歌。大会の場を彩る曲
- 【運動会の応援歌】定番応援ソング・替え歌にオススメの曲まとめ【2026】
- 【小学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 小学生が踊れる!運動会で盛り上がるオススメのダンス曲
- 運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集
- 組体操におすすめの曲。演技を盛り上げる楽曲まとめ【2026】
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- 【行進曲・マーチ】運動会や体育祭の入退場にオススメの人気曲を厳選!
運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】(31〜40)
インフェルノMrs. GREEN APPLE36位

アニメ『炎炎ノ消防隊』のオープニングテーマとして起用された本楽曲は、冒頭のドラムから漂う疾走感や、何かが始まりそうな予感が感じられます。
騎馬戦など、勢いが大切な競技では、さぁいくぞ!
と選手のモチベーションをあげてくれることでしょう。
実はこの楽曲、いつかは終わりを迎える命にどんな意味を見いだし生きていくのか。
といったはかなさと熱さが込められたものとなっています。
学生時代という、いつか終わりが来る青春を熱く過ごすために最適の音楽と言えるでしょう。
水平線back number37位

男女の恋愛模様を描いた切ないラブソングで人気を誇るロックバンド・back number。
彼らが2021年にリリースした『水平線』は、運動会当日のために努力してきた人をたたえるナンバーです。
開催中止となった2020年のインターハイを目指した高校生に向けて書き下ろされました。
「夢」や「目標」をテーマに描いたリアリティがあふれる歌詞が涙を誘います。
ミドルテンポの温かいバンドサウンドに仕上がっているので、幅広い年齢層に響くでしょう。
1位になった選手だけでなく、参加したすべての人に拍手を贈るのにぴったりな楽曲です。
ブラザービートSnow Man38位

パーティーのようなにぎやかな曲として制作されたのが『ブラザービート』です。
こちらはSnow Manがリリースした曲で、映画『おそ松さん』のテーマソングとしても知られています。
9人が順番に考え方や心境を歌っていくという構成に仕上がっています。
全体的にノリツッコミの要素が多く盛り込まれていて、クスりとさせられます。
また、ラップのパートが多いのも特徴ですね。
ワイワイと盛り上がっているような雰囲気を演出したい時にピッタリでしょう。
OH!SHISHAMO39位

爽やかな青春の舞台を駆けぬける学生の姿にマッチした『OH!』。
3ピースロックバンドのSHISHAMOが2019年にリリースしており、限られた時間の中で努力することの大切さを描いた楽曲です。
まわりの目を気にせず、汗をかいたり走ったりする運動会にマッチした言葉が届けられています。
疾走感のあふれるバンド演奏にのせた宮崎朝子さんのエモーショナルな歌唱からも熱い感情が伝わるでしょう。
みんなで盛り上がる運動会に欠かせないロックナンバーをぜひ応援歌に取り入れてみてくださいね!
今、咲き誇る花たちよコブクロ40位

この曲はNHKソチオリンピック・パラリンピック放送のテーマソングとして制作されました。
コブクロの24枚目のシングルで、2014年2月に発売。
アルバム『One Song From Two Hearts』にも収録されたヒット曲です。
楽曲のテーマは、自分らしさを持ち、困難を乗り越える力を育てること。
強さと優しさを持った人々が未来へ歩んでいく姿が描かれていて、胸が熱くなります。
がんばりたいことはあるけど自信がないとき、その心に響く応援ソングだと思います。
運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】(41〜50)
HERO安室奈美恵41位

1990年代に社会現象にもなったアムラーブームを巻き起こし、若い女性のカリスマとして人気を博したシンガー、安室奈美恵さん。
NHK リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングとして起用された45枚目のシングル曲『Hero』は、美しい歌声で紡がれる壮大なメロディーが胸を熱くさせますよね。
ドラマチックなアンサンブルは、刻一刻と変化する運動会や体育祭の戦況とリンクして気持ちを高めてくれますよ。
パワフルなコーラスワークもテンションを上げてくれる、エモーショナルなナンバーです。
唱Ado42位

エネルギッシュでありながら内省的な歌詞が特徴的な本作。
Adoさんの圧倒的な歌唱力とインド音楽を彷彿とさせるエキゾチックなビートが織りなすEDMサウンドが、聴く者の心に強く響きます。
2023年9月にリリースされ、『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』のハロウィーンイベント「ハロウィーン・ホラー・ナイト」とのコラボレーション楽曲として制作されました。
Billboard JAPANのストリーミングソングチャートで7週連続1位を記録するなど、商業的にも大きな成功を収めています。
自分らしさや多様性を讃える歌詞は、運動会や体育祭の入場曲として使えば、参加者の心に火をつけ、モチベーションを高めてくれるでしょう。
パプリカFoorin43位
NHKの「2020応援ソングプロジェクト」で誕生したユニット、Foorinの楽曲です。
2018年8月にシングルとしてリリース。
『みんなのうた』で放送され、小学生のみならず幅広い年齢層に聴かれる曲となりました。
作詞作曲はシンガーソングライターの米津玄師さんが手がけています。
本作は、子供の純粋な気持ちや夢への希望を表現しています。
運動会や体育祭のBGMとしても人気で、応援ソングとして長らく愛されています。
勇気100%光GENJI44位

元気と勇気を高めるメッセージが詰まった、アニメ『忍たま乱太郎』の主題歌!
1993年5月にリリースされたこの歌は、光GENJIの手によって世に広まり、その後、Hey! Say! JUMPやSexy Zoneといった後輩グループにも歌い継がれています。
明るく前向きな言葉と軽快なリズムが見事に調和しており。
元気のないときや落ち込んでいる時、挑戦を諦めかけているときに耳にすると、不思議と背中を押されるような力をもらえます。
運動会や体育祭のBGM、ダンス曲としても最適。
みんなで一緒に汗を流し、夢中になって何かに取り組むシーンに寄り添う1曲です。
Cry BabyOfficial髭男dism45位

アニメ『東京リベンジャーズ』のオープニング主題歌として、Official髭男dismが創り上げた意欲作。
テレビアニメの世界観を見事に表現した歌詞と、およそ10回もの転調を繰り返す革新的なサウンドが融合した楽曲です。
運命に立ち向かい続ける主人公の不屈の精神、挫折からの再起、そして仲間との絆を歌い上げ、聴く者に勇気と感動を与えてくれます。
2021年5月のリリース以降、Billboard JAPANの「Japan Hot 100」では最高4位を記録。
その後もロングヒットを続け、2021年度の年間ランキングで13位にランクインしました。
大切な仲間と一緒に目標に向かって頑張りたいとき、本作が心の支えとなってくれるはずです。



