運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
最新の運動会・体育祭で盛り上がる曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
一番聴かれたのはどの曲だったのでしょうか。
曲を聴いて、あの日を思い出すのもよし、あのひとを思い出すのもよし。
それぞれの方法で楽しんでみてください。
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運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】(21〜30)
オレンジSPYAIR29位

青春の切なさと前向きさが共存する心躍るナンバー。
過去の思い出を振り返りつつ、未来への希望を歌い上げる歌詞が印象的です。
2024年2月にリリースされたこの楽曲は、映画『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌として起用され、大きな話題を呼びました。
SPYAIRにとって4度目となる『ハイキュー!!』シリーズとのコラボレーション。
爽やかでエネルギッシュな楽曲は、大切な試合や勝負の前に聴くのにピッタリです。
自分を信じて前に進もうとするあなたの背中を、きっと優しく押してくれるはずですよ。
恥ずかしいか青春は緑黄色社会30位

元気いっぱいのビートで子どもたちも楽しく踊れるナンバーが、緑黄色社会の力強いポップソングです。
青春の喜びやためらいなど、複雑な感情を後押ししてくれるような、アップテンポでパワフルなサウンドが魅力的な1曲です。
2024年7月に公開され、番組『今日、好きになりました。
夏休み編2024』の主題歌に起用された本作。
ミュージックビデオには総勢40名のオーケストラが参加し、のちにアルバム『Channel U』へ収録されました。
躍動感あふれるメロディーは、小学生が元気よく体を動かすのにぴったり!
手拍子やジャンプを交えて自由に振り付けを考えてみましょう。
運動会のダンスコーナーで、みんなで笑顔になって盛り上がりたい時にオススメです。
運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】(31〜40)
私は最強Ado31位

力強い意志と覚悟を歌い上げる、映画『ONE PIECE FILM RED』の劇中歌。
Adoさんによって2022年6月に公開された本作は、心の奥底から沸き上がる自己肯定感と、仲間への思いやりに満ちた歌詞が印象的です。
Mrs. GREEN APPLEの大森元貴さんが手掛けたエネルギッシュで高揚感あふれるロックサウンドと、Adoさんの個性的な歌唱力が光ります。
本作は映画のキャラクター「ウタ」の心情を表現しており、自分の弱さや不安を認めながらも、それを乗り越えて強くなっていく過程が描かれています。
運動会や体育祭で自分をふるい立たせたいとき、仲間とともに頑張りたいときにピッタリの1曲です。
ファンファーレsumika32位

疾走感のあるメロディと明るい歌詞で心に響く応援歌!
闇から光へ、からを破って飛び出そうとする勇気ある一歩を後押ししてくれる楽曲です。
耳にするだけで元気をもらえる爽快なサウンドと、自分の弱さを受け入れながら新しい世界へ踏み出すストーリーテリングが印象的。
sumikaのバンドサウンドが織りなす爽やかな楽曲は、2018年8月に両A面シングルとして発売され、アニメ映画『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとしても話題を呼びました。
文化祭のダンスや合唱、バンド演奏の曲として、会場全体を優しく包み込んでくれること間違いなしです!
負けないでZARD33位

音楽ユニットのZARDが1993年にリリースした『負けないで』。
数多くのメディアに使用されており、幅広い世代から愛されている名曲です。
運動会の種目に挑む中で、誰もが諦めてしまいそうなときやくじけそうなときがありますよね。
そんな場面に力をくれる、温かいメッセージが詰まっています。
軽快かつエネルギッシュなバンド演奏や坂井泉水さんの透きとおるような歌唱からも勇気や希望がわいてくる楽曲です。
全力で仲間を応援する場面に取り入れてみてはいかがでしょうか。
何度でもDREAMS COME TRUE34位

諦めずに最後までやりきることが大切な運動会の舞台にマッチした『何度でも』。
国民的な知名度を誇る音楽ユニットのDREAMS COME TRUEが2005年にリリースしており、彼女らのライブの定番曲として親しまれています。
困難な状況にあっても、何度も立ち向かう人の勇姿を描いた歌詞が印象的ですね。
制限時間の中でトライする玉入れや、走る速さを競うリレーなど、さまざまな運動会の種目を応援する場面で活躍するナンバーです。
心温まるフレーズとともに、大切な仲間を応援してみませんか。
水平線back number35位

男女の恋愛模様を描いた切ないラブソングで人気を誇るロックバンド・back number。
彼らが2021年にリリースした『水平線』は、運動会当日のために努力してきた人をたたえるナンバーです。
開催中止となった2020年のインターハイを目指した高校生に向けて書き下ろされました。
「夢」や「目標」をテーマに描いたリアリティがあふれる歌詞が涙を誘います。
ミドルテンポの温かいバンドサウンドに仕上がっているので、幅広い年齢層に響くでしょう。
1位になった選手だけでなく、参加したすべての人に拍手を贈るのにぴったりな楽曲です。


