運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
最新の運動会・体育祭で盛り上がる曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
一番聴かれたのはどの曲だったのでしょうか。
曲を聴いて、あの日を思い出すのもよし、あのひとを思い出すのもよし。
それぞれの方法で楽しんでみてください。
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運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】(51〜60)
フルドライブKANA-BOON56位

疾走感あふれるメロディーと谷口鮪さんのピタッとハマッた歌い方に心が弾むアップチューン!
2014年にリリースされた楽曲です。
とにかく勢い満点で運動会にぴったりすぎるほどの応援ソングですよね。
気持ちいいまでの止まらないフルドライブっぷり、全力疾走で駆けるランニング系の種目には特にジャストフィットするのではないでしょうか!
エネルギーに満ちあふれていて元気いっぱい、運動会でもあらゆるシーンで盛り上がるはずです!
完全感覚DreamerONE OK ROCK57位

今から勝負に出かけるというシーンから始まるONE OK ROCKの『完全感覚Dreamer』は運動会にぴったりの楽曲。
TBS系のバラエティ番組『あらびき団』のエンディングテーマに使用されたり、2020年のコロナ禍には『完全在宅Dreamer』というパロディ動画を発表されたりと、たびたび話題になっている作品です。
無条件にテンションが上がる、疾走感のあるロックチューンなのでで、リレーや徒競走のBGMにオススメ。
思わず大きな声で応援してしたくなるような応援ソングですね!
GUTS !嵐58位

運動会で使われることが多い、嵐の「GUTS !」は流れると元気と一体感を感じさせてくれて締めの閉会式にぴったりな曲になっています。
運動会に参加できた充実感と競技への達成感をさらに高揚感で感じさせてくれる曲になっています。
元気いっぱいのリズム感を感じられる曲になっていますので、最後にみんなで踊ったり、体を動かして一体感を楽しむのにも最適ですよ。
明日への楽しみを感じさせてくれるそんな閉会式になるかもしれませんね。
No.1DISH//59位

まっすぐな心で目標へとまい進するメッセージを力強く響かせるギターロックチューン!
DISH//が2021年5月にリリースした本作は、疾走感あふれるピアノとエッジの効いたギターサウンドが印象的な1曲です。
目指すべき場所を見失うことなく、希望の光に向かって進み続ける強い意志と、言い訳をせず自分らしく生きていく覚悟が込められています。
テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』第5期第1クールのオープニングテーマに起用され、アニメファンからも高い支持を集めました。
大切な試合前の心の準備や、不安を感じる瞬間など、前を向く勇気が欲しいときに聴きたいパワフルな応援ソングです。
前前前世RADWIMPS60位

映画『君の名は。』の挿入曲として書き下ろされるとともに、大ヒットを記録した『前前前世』。
ロックバンドのRADWIMPSが2016年にリリースしており、作品の世界観にマッチした物語が展開する楽曲です。
情熱的なギターリフから幕を開けるサウンドが運動会のさまざまな場面を盛り上げるでしょう。
疾走感のあふれるサウンドとともに、リレーや大縄跳びに挑戦する仲間たちを応援するのもオススメ。
熱く燃え上がる舞台を爽やかに彩るロックナンバーです。
運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】(61〜70)
群青YOASOBI61位

若者の情熱と夢の追求を鮮やかな歌詞で表現したYOASOBIの代表作。
2020年9月に公開された楽曲は、ブルボンの「アルフォートミニチョコレート」CMソングに起用されたことがきっかけで、幅広い世代に知られることに。
2021年には日本テレビ系の「ダンス ONE プロジェクト’21」のテーマ曲としても採用され、高校生たちのダンスパフォーマンスに華を添えました。
自己表現や創作への挑戦を、青い光のイメージで印象的に描きあげた本作は、運動会の入場行進やダンスパフォーマンスの曲にピッタリ!
運動会ならではの一体感と、夢に向かって踏み出す勇気を、参加する全員で分かち合えるはずです。
ダーリンMrs. GREEN APPLE62位

青春の迷いや葛藤を優しく包み込むような温かなメロディと、自分らしさを見つめ直すメッセージが印象的な楽曲です。
NHK総合の特別番組『Mrs. GREEN APPLE 18祭』のテーマソングとして2025年1月に公開された本作は、1,000人の18歳世代とともに奏でられた心に響くパフォーマンスで、大きな感動を呼びました。
自分を偽らずありのままでいることの大切さを歌い上げた、Mrs. GREEN APPLEならではのエモーショナルでキャッチーなサウンドが魅力的。
夢に向かって頑張る若い世代の心に、きっと勇気と希望を届けてくれるはずです。
舞台に立ってYOASOBI63位

YOASOBIが2024年7月に配信リリースしたデジタルシングルで、NHKスポーツテーマ2024としてパリオリンピックなどの関連放送を彩りました。
疾走感あふれるギターロックサウンドが魅力で、ikuraさんの力強いボーカルが胸を熱くさせます。
大きな舞台に立つ人の内面や葛藤、そしてそれを応援する人々の思いを描いた歌詞は、スポーツだけでなく日常の挑戦にも重なります。
運動会で自分の勝負に挑む子供たちや、声援を送る保護者にもピッタリの1曲。
力強いビートで会場全体の士気を高めてみてはいかがでしょうか?
グッバイ宣言Chinozo64位

TikTokに公開されたフィンガーダンスをきっかけに、子供から大人まで多くの人の人気を集めた『グッバイ宣言』。
2020年にリリースされたこの曲は、ボカロPのChinozoさんによって制作されました。
子供たちの聴きなじみのある曲なので、音楽にはすぐ慣れるはず。
多くの人に踊られたフィンガーダンスは少し指の動きが複雑で難しいですが、もとの動きを参考にしながら簡単にアレンジすれば大丈夫!
サビ以外のパートも含めてかっこよく踊ってくださいね!
大切なものロードオブメジャー65位

2002年にリリースされたロードオブメジャーのインディーズデビューシングルは、友情や絆をテーマにした青春パンクの名曲です。
仲間との出会いや別れ、支え合いといった普遍的なテーマをエネルギッシュなサウンドに乗せて歌い上げています。
実はこの楽曲、インディーズ作品としては異例の19週連続オリコンTOP10入りを果たし、累計90万枚を超えるセールスを記録しました。
アルバム『ROAD OF MAJOR』やベスト盤『GOLDEN ROAD ~BEST~』にも収録されています。
本作は、離れていても心でつながっている大切な友達がいる方にぴったり。
卒業シーズンや新生活のスタートなど、人生の節目を迎えるときに聴くと、かけがえのない存在のありがたさをあらためて感じられるはずです。
Fly Highmilet66位

アニメやCMのタイアップ作品を数多く手がけるシンガー・miletさん。
ハスキーかつしなやかな歌声をもつことで知られています。
そんな彼女の楽曲のなかでも運動会にぴったりなのは『Fly High』です。
こちらは2022年にリリースされた『visions』に収録されており、NHK『ウィンタースポーツ』のテーマソングに起用されました。
壮大な雰囲気をもつドラマチックなサウンドが胸を打ちます。
開会式や選手の入場曲のBGMにお困りの方はぜひ聴いてみてください。
栄光の扉平井大67位

サーフミュージックをベースとしたアコースティックサウンドにより、若い世代を中心に人気を博しているシンガーソングライター、平井大さん。
夏の高校野球応援ソングとして書き下ろされた38作目の配信限定シングル曲『栄光の扉』は、心地いいビートに乗せたやわらかい歌声が心を癒やしてくれるナンバーです。
今この瞬間の勝ち負けだけが重要じゃないというメッセージは、挑むことそのものの大切さに気づかせてくれるのではないでしょうか。
オーガニックなアンサンブルが心に寄り添ってくれる、エモーショナルなポップチューンです。
足音 ~Be StrongMr.Children68位

ドラマ『信長協奏曲』の主題歌にも起用された人気曲。
劇中で描写される背中を押す応援歌として、何度も作り直された末に完成したというこの曲は、初のミスチルセルフプロデュースだそうです。
そんなこともあり、新しい一歩を踏み出すような雰囲気を感じます。
アップテンポではありませんが、演目の間の演出やBGMなどにいかがでしょうか?
GO!!!FLOW69位

数多くのアニメソングを手がけるロックバンドのFLOW。
彼らが2004年にリリースした『GO!!!』は、アニメ『NARUTO-ナルト-』第4期オープニングテーマにも起用された楽曲です。
目の前の現実に立ち向かう熱いハートを描いた楽曲なので、さまざまな種目に取り組む学生を応援する運動会の場面にマッチしています。
サビの情熱的なパートをクラスメイトや仲間たちと一緒に歌うことで、より一体感が生まれるロックナンバーです。
疾走感のあふれるロックナンバーとともに熱い応援を届けてみてはいかがでしょうか。
だいじょうぶBLUE ENCOUNT70位

ストレートに心にグッとくる歌詞、青春がよく似合うBLUE ENCOUNTの『だいじょうぶ』。
ブルエンの楽曲はどれも泣けてくる、心をつかみにかかってくるものが多いですよね。
この曲は2016年にリリースされた5枚目のシングルです。
タイトル『だいじょうぶ』という言葉に偽りのない、全力であなたを肯定、応援してくれるナンバーです。
前向きにがんばりたい、もっと上に、と思える、そしてやる気をもらえる運動会のBGMにもとてもよく合う1曲です。


