運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
最新の運動会・体育祭で盛り上がる曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
一番聴かれたのはどの曲だったのでしょうか。
曲を聴いて、あの日を思い出すのもよし、あのひとを思い出すのもよし。
それぞれの方法で楽しんでみてください。
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】
- 【運動会・体育祭】最高に盛り上がる入場曲!定番から最新曲まで一挙紹介
- 【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
- 運動会が盛り上がる音楽!かけっこが楽しくなる定番曲&JPOP
- 【青春ソング】運動会や体育祭を盛り上げる歌。大会の場を彩る曲
- 【運動会の応援歌】定番応援ソング・替え歌にオススメの曲まとめ【2026】
- 【小学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 小学生が踊れる!運動会で盛り上がるオススメのダンス曲
- 運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集
- 組体操におすすめの曲。演技を盛り上げる楽曲まとめ【2026】
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- 【行進曲・マーチ】運動会や体育祭の入退場にオススメの人気曲を厳選!
運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】(61〜70)
大切なものロードオブメジャー64位

2002年にリリースされたロードオブメジャーのインディーズデビューシングルは、友情や絆をテーマにした青春パンクの名曲です。
仲間との出会いや別れ、支え合いといった普遍的なテーマをエネルギッシュなサウンドに乗せて歌い上げています。
実はこの楽曲、インディーズ作品としては異例の19週連続オリコンTOP10入りを果たし、累計90万枚を超えるセールスを記録しました。
アルバム『ROAD OF MAJOR』やベスト盤『GOLDEN ROAD ~BEST~』にも収録されています。
本作は、離れていても心でつながっている大切な友達がいる方にぴったり。
卒業シーズンや新生活のスタートなど、人生の節目を迎えるときに聴くと、かけがえのない存在のありがたさをあらためて感じられるはずです。
だいじょうぶBLUE ENCOUNT65位

ストレートに心にグッとくる歌詞、青春がよく似合うBLUE ENCOUNTの『だいじょうぶ』。
ブルエンの楽曲はどれも泣けてくる、心をつかみにかかってくるものが多いですよね。
この曲は2016年にリリースされた5枚目のシングルです。
タイトル『だいじょうぶ』という言葉に偽りのない、全力であなたを肯定、応援してくれるナンバーです。
前向きにがんばりたい、もっと上に、と思える、そしてやる気をもらえる運動会のBGMにもとてもよく合う1曲です。
前前前世RADWIMPS66位

映画『君の名は。』の挿入曲として書き下ろされるとともに、大ヒットを記録した『前前前世』。
ロックバンドのRADWIMPSが2016年にリリースしており、作品の世界観にマッチした物語が展開する楽曲です。
情熱的なギターリフから幕を開けるサウンドが運動会のさまざまな場面を盛り上げるでしょう。
疾走感のあふれるサウンドとともに、リレーや大縄跳びに挑戦する仲間たちを応援するのもオススメ。
熱く燃え上がる舞台を爽やかに彩るロックナンバーです。
グッバイ宣言Chinozo67位

TikTokに公開されたフィンガーダンスをきっかけに、子供から大人まで多くの人の人気を集めた『グッバイ宣言』。
2020年にリリースされたこの曲は、ボカロPのChinozoさんによって制作されました。
子供たちの聴きなじみのある曲なので、音楽にはすぐ慣れるはず。
多くの人に踊られたフィンガーダンスは少し指の動きが複雑で難しいですが、もとの動きを参考にしながら簡単にアレンジすれば大丈夫!
サビ以外のパートも含めてかっこよく踊ってくださいね!
心絵ロードオブメジャー68位

胸に秘めた“心の絵”を力強く描き出すような、ロードオブメジャーのナンバーです。
「何度つまづいたとしても、夢見た未来をその手でつかめ!」という熱いメッセージが、聴く者の心に響きます。
本作は2004年11月当時にリリースされた彼らのメジャーデビューシングルで、NHK教育のアニメ『メジャー』第1シリーズのオープニングを飾りました。
白球を追いかける高校球児たち、そして大きな目標へ挑むすべての人にとって、勇気をくれる力強い応援歌といえるでしょう。
足音 ~Be StrongMr.Children69位

ドラマ『信長協奏曲』の主題歌にも起用された人気曲。
劇中で描写される背中を押す応援歌として、何度も作り直された末に完成したというこの曲は、初のミスチルセルフプロデュースだそうです。
そんなこともあり、新しい一歩を踏み出すような雰囲気を感じます。
アップテンポではありませんが、演目の間の演出やBGMなどにいかがでしょうか?
舞台に立ってYOASOBI70位

YOASOBIが2024年7月に配信リリースしたデジタルシングルで、NHKスポーツテーマ2024としてパリオリンピックなどの関連放送を彩りました。
疾走感あふれるギターロックサウンドが魅力で、ikuraさんの力強いボーカルが胸を熱くさせます。
大きな舞台に立つ人の内面や葛藤、そしてそれを応援する人々の思いを描いた歌詞は、スポーツだけでなく日常の挑戦にも重なります。
運動会で自分の勝負に挑む子供たちや、声援を送る保護者にもピッタリの1曲。
力強いビートで会場全体の士気を高めてみてはいかがでしょうか?


