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素敵な音楽ランキング

シドの人気曲ランキング【2026】

アニメから知った方や、ビジュアル系が好きな方にオススメのバンドです。

テレビで見ることはめっきり少なくなってしまいましたが、根強いファンがまだまだいます。

そんなシドの人気曲ランキングを作成したので聴いて見てください!

シドの人気曲ランキング【2026】(31〜40)

刺と猫シド31

シドファンになってからしばらくして好きになった曲で、聞けば聞くほど好きになるするめ曲だと思います。

ギターがかっこいいです。

椎名林檎のようなかっこよく色気のあるメロディと歌詞で聴きこむとさらに好きになれると思います。

合鍵シド32

バラードの切ない曲です。

マオらしい言葉のセンスで、歌詞にもとても凝っているのでかみしめて何度も聴く曲です。

ライブでは歌詞が後ろのモニターに映る演出などがあり、非常に歌詞にこだわりを感じる曲です。

ギターが良いです。

涙の温度シド33

冬の楽曲の定番です。

バラード調で優しいマオの声が良いです。

しんどいときや疲れた時に、それを癒してくれるような楽曲になっています。

誰かと支えあいながら生きることを描いた曲で、あったかい気持ちになれます。

秋風シド34

秋の風景に寄り添う切ない恋心を描いた1曲。

2011年9月にリリースされたシングル『いつか』のカップリング曲として収録されました。

エモーショナルなボーカルと繊細な演奏が織りなす、シドらしいメロディアスなロックバラードです。

過ぎ去った夏の名残と秋の訪れを象徴する情景が美しく描かれており、季節の変わり目に感じる切なさと新たな始まりへの期待感が込められています。

秋風に乗せて遠い記憶を振り返る歌詞が、心に深く響くことでしょう。

カラオケで歌って秋の空気をゆったりと感じたくなる1曲です。

赤紙シャッフォーシド35

人気ビジュアル系ロックバンド、シドが2004年にリリースしたファーストアルバム「憐哀 -レンアイ-」に収録されている博多弁ソングです。

軽快なリズムのアッパーチューンですが、歌詞は戦争を題材に書かれています。

隣人シド36

メンヘラソング、ちょっと行き過ぎたナンバーと言えばこの曲を思い浮かべる、という代表的な1曲、シドの『隣人』。

この曲は2004年にリリースされたシドのファーストアルバム『憐哀 -レンアイ-』に収録されています。

恋愛ソングといえばそうなのですが、ちょっと暴走した気持ち、エスカレートしたいわゆる「ストーカー」のような思いが感じられるちょっと怖いナンバー。

『隣人』に思いを寄せる、壁越しにああだこうだと気持ちをぶつけている1曲です。

面影シド37

シド 『面影』Music Video
面影シド

シドが約3年ぶりに手掛けた楽曲が、テレビアニメ『天官賜福 貮』の日本語吹替版オープニングテーマに起用されています。

本作は、遠く離れた二人の強い絆を描いた楽曲で、時間や空間を超えた永遠の愛を探求しています。

ボーカルのマオさんが作詞、ベーシストの明希さんが作曲を担当し、シドならではの音楽的進化が感じられる1曲。

2024年1月にリリースされたこの曲は、ファンへの愛と感謝が込められた作品となっており、アニメの幻想的な世界観も見事に表現しています。

愛を信じる力を忘れずにいたい、そんな気持ちにさせてくれる心に響く楽曲。

夜空を見上げながら聴くのがおすすめですよ。

騙し愛シド38

シド 『騙し愛』Music Video
騙し愛シド

日本のV系バンド、シドの楽曲で、彼らの通算11作目のアルバム『海辺』に収録され、この『騙し愛』はアルバムリリースに先駆けて先行配信開始されました。

比較的上級者向けのセレクトの多い本稿ですが、この曲は歌やカラオケの初心者の方にも最適な練習曲になってくれると思います。

ボーカルメロディそのものはそんなに歌うことが難しい箇所はないと思うので、このちょっと横揺れ、横ノリのリズムがしっかりと再現できるように練習してみてください。

リズム感、ビート感を養うのに最適な曲です。

アップテンポの曲なので、決して歌が先走ってしまわないようにご注意くださいね。

hugシド39

シド 『hug』Music Video
hugシド

シドの少し落ち着いたラブソングです。

バレンタインにもぴったりな雰囲気を兼ね備えた1曲ですね。

シドの甘い歌声がチョコレートの甘さとマッチしておりとてもバレンタインに似合います。

ぜひバレンタインソングとしてチェックしておきたい一曲です。

お別れの唄シド40

切なくもさわやかな、別れをテーマにしたナンバーです。

シドの楽曲で2009年1月にアルバム『憐哀 -レンアイ-』に収録されました。

季節の移ろいとともに訪れる別れ、そして時間の経過とともに変化していく心情が繊細に描かれています。

Shinjiさんの手がけた曲で、マオさんの力強くも儚げな歌声が心に響きます。

「別れ」は悲しい出来事ですが、この曲のように少しでも前向きにとらえられるものかもしれませんね。

過去の思い出に浸りたいとき、ぜひ聴いてみてください。