シドの人気曲ランキング【2026】
アニメから知った方や、ビジュアル系が好きな方にオススメのバンドです。
テレビで見ることはめっきり少なくなってしまいましたが、根強いファンがまだまだいます。
そんなシドの人気曲ランキングを作成したので聴いて見てください!
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シドの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
秋風シド36位

秋の風景に寄り添う切ない恋心を描いた1曲。
2011年9月にリリースされたシングル『いつか』のカップリング曲として収録されました。
エモーショナルなボーカルと繊細な演奏が織りなす、シドらしいメロディアスなロックバラードです。
過ぎ去った夏の名残と秋の訪れを象徴する情景が美しく描かれており、季節の変わり目に感じる切なさと新たな始まりへの期待感が込められています。
秋風に乗せて遠い記憶を振り返る歌詞が、心に深く響くことでしょう。
カラオケで歌って秋の空気をゆったりと感じたくなる1曲です。
赤紙シャッフォーシド37位

人気ビジュアル系ロックバンド、シドが2004年にリリースしたファーストアルバム「憐哀 -レンアイ-」に収録されている博多弁ソングです。
軽快なリズムのアッパーチューンですが、歌詞は戦争を題材に書かれています。
隣人シド38位

メンヘラソング、ちょっと行き過ぎたナンバーと言えばこの曲を思い浮かべる、という代表的な1曲、シドの『隣人』。
この曲は2004年にリリースされたシドのファーストアルバム『憐哀 -レンアイ-』に収録されています。
恋愛ソングといえばそうなのですが、ちょっと暴走した気持ち、エスカレートしたいわゆる「ストーカー」のような思いが感じられるちょっと怖いナンバー。
『隣人』に思いを寄せる、壁越しにああだこうだと気持ちをぶつけている1曲です。
面影シド39位

シドが約3年ぶりに手掛けた楽曲が、テレビアニメ『天官賜福 貮』の日本語吹替版オープニングテーマに起用されています。
本作は、遠く離れた二人の強い絆を描いた楽曲で、時間や空間を超えた永遠の愛を探求しています。
ボーカルのマオさんが作詞、ベーシストの明希さんが作曲を担当し、シドならではの音楽的進化が感じられる1曲。
2024年1月にリリースされたこの曲は、ファンへの愛と感謝が込められた作品となっており、アニメの幻想的な世界観も見事に表現しています。
愛を信じる力を忘れずにいたい、そんな気持ちにさせてくれる心に響く楽曲。
夜空を見上げながら聴くのがおすすめですよ。
hugシド40位

シドの少し落ち着いたラブソングです。
バレンタインにもぴったりな雰囲気を兼ね備えた1曲ですね。
シドの甘い歌声がチョコレートの甘さとマッチしておりとてもバレンタインに似合います。
ぜひバレンタインソングとしてチェックしておきたい一曲です。
シドの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
お別れの唄シド41位

切なくもさわやかな、別れをテーマにしたナンバーです。
シドの楽曲で2009年1月にアルバム『憐哀 -レンアイ-』に収録されました。
季節の移ろいとともに訪れる別れ、そして時間の経過とともに変化していく心情が繊細に描かれています。
Shinjiさんの手がけた曲で、マオさんの力強くも儚げな歌声が心に響きます。
「別れ」は悲しい出来事ですが、この曲のように少しでも前向きにとらえられるものかもしれませんね。
過去の思い出に浸りたいとき、ぜひ聴いてみてください。
プロポーズシド42位

インディーズ時代の曲で、デスボで始まります。
刑務所から出てきた人が執着してる人に会いに行くという怖い歌詞になっています。
思い込みでプロポーズしようとするストーカーの曲です。
疾走感がありライブでは盛り上がる一曲です。
マスカラシド43位

参加したライブの一曲目だったので、幕が下りこの曲がスタートした時の感動を聴くと今でも思い出します。
少しけだるいようなメロディとマオのうたい方が素敵です。
いつもこの曲は赤いライトの下で歌っているイメージです。
冬のベンチシド44位

感情豊かなボーカルと多彩な音楽性でファンを魅了し続け、結成20周年を超えてもなお精力的に活動するロックバンド、シド。
彼らが2011年12月に発売したメジャー10枚目となるシングルは、アルバム『M&W』への期待を高めたことでも知られる一曲です。
ドラムのゆうやが作曲を担当したキャッチーなメロディと、マオによる冬の朝を舞台にした温かい歌詞が絶妙にマッチしていますよね。
リリース当時には俳優の竹内力がCMに出演し、ベンチプレスをするユニークな演出でも話題となりました。
寒さ厳しい季節でも、大切な人と過ごす時間の尊さを感じさせてくれる本作。
冬のデートへ向かう道のりや、イベントで盛り上がりたいときに聴いてほしい、心が弾むようなラブソングです。
循環シド45位

かなり昔からやっている楽曲ですが、ライブのメンバー紹介を間に挟む非常に盛り上がる楽曲です。
まわってますという歌詞で、ライブ会場にきているお客さんもその場で全員回るので、一体感が味わえて非常に楽しい楽曲です。


