凛として時雨の人気曲ランキング【2026】
アニメ「PSYCHO-PASS」「東京喰種」とのタイアップなどで人気が急上昇したスリーピースロックバンド。
カッコ良いサウンドに乗せられる高音のボーカルが最高にクールです。
そんな彼らの人気曲を、ランキング形式でお楽しみください。
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凛として時雨の人気曲ランキング【2026】(41〜50)
karma silen凛として時雨41位

この曲を聴いて思ったのが、歌詞がなんかすごい!
ということでした。
凛として時雨の曲は歌詞がド直球だ心に直接響いてくるような曲が多いと思いますが、この曲もそうで響いてくるしいろんな想像をしながら聴くことができました。
laser beamer凛として時雨42位

中毒性が高く、エッジの効いたサウンドは彼らならでは。
男女3人組のロックバンド、凛として時雨の楽曲です。
2019年に配信シングルとしてリリース。
「舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice」の主題歌に起用されました。
深く考え込みたい、そんな夏の夜にぜひ。
聴き飽きない、ドラマチックな曲展開ですね。
secret sensation凛として時雨43位

ダンスフロアで踊る人々の姿が目に浮かぶような、独特の世界観を持つ楽曲です。
静寂の中にある秘密や感覚を表現し、光の粒が乱舞する様子を描写しています。
TK from 凛として時雨さんの透明感のある歌声が、幻想的な雰囲気を一層引き立てていますね。
2016年3月にリリースされたミニアルバム『Secret Sensation』に収録されており、同年3月から4月にかけて5都市でツアーも開催されました。
孤独感や内省的な気分に浸りたいときに聴くのがおすすめです。
本作の世界観に浸りながら、自分だけの「秘密のSensation」を感じてみてはいかがでしょうか?
this is is this?凛として時雨44位

12弦ギターの響きが神秘的な雰囲気を醸し出す、凛として時雨の楽曲です。
ファンからは「聴けば聴くほど味わい深い」「長めのブレイクが曲の雰囲気を高めている」などの声が寄せられています。
2010年にリリースされたこの曲は、アルバム『#5』に収録。
TKさんが全ての楽曲の作詞・作曲を手がけ、エンジニアリングやミキシングにも関わっているそうです。
鋭く変幻自在な曲展開が特徴的な本作。
静かな夜、一人でじっくりと聴き込んでみてはいかがでしょうか?
キミトオク凛として時雨45位

めちゃくちゃカッコイイバンドらしいノリノリの曲です。
みんなで盛り上がれるような心が自然と踊ってくる勢いのある曲だと思います。
気持ちが沈んできた時に聴いてみると一気に嫌な感情を吹き飛ばしてくれるような気がしました。
シークレットG凛として時雨46位

カッコイイバンド曲です。
どこからこんなに高い声が出ているのだろう?
と不思議に思うくらい高音が続きます。
作詞したTKさんはその時の気持ちや雰囲気で曲を作っているようでこの曲を聴いているとその才能が分かるような気がしてきます。
傍観凛として時雨47位

心の奥底に眠る感情を無理やり引き出されるような、えぐられる残響ロックです。
エッジの効いた音楽性が支持されているバンド、凛として時雨の楽曲で、2005年にリリースされたファーストアルバム『#4』に収録されています。
深いリバーブのかかったギターサウンドが印象的な作品で、最初は静けさのある雰囲気、途中から激情な展開を見せます。
そして言葉数の少ない歌詞がまた、刺さるんです。
聴くときは音量を上げて、ぜひとも。
夕景の記憶凛として時雨48位

夕景の記憶というタイトルが表す通りどこかセンチメンタルでノスタルジーなサウンドが展開されるこの楽曲はまるで昔の童謡のようなふわふわとした曲調かとおもいきや、歌詞は相変わらずの時雨ワールドを展開しています。
想像のSecurity凛として時雨49位

凛として時雨の楽曲は、独特な世界観と高い演奏力で知られています。
本作は、宇宙や想像の世界を舞台に、現実と幻想の境界線を曖昧にする歌詞が印象的です。
TKさんの繊細なギターワークと345さんの柔らかなベースライン、ピエール中野さんの力強いドラムスが織りなす音の世界は、まるで宇宙を漂うような感覚を味わわせてくれます。
2014年12月にリリースされた本作は、凛として時雨らしい独創的な音楽性が存分に発揮された一曲といえるでしょう。
日常から少し離れて、想像の翼を広げたい時に聴きたくなる楽曲です。
竜巻いて鮮脳凛として時雨50位

強烈なインパクトのハイトーンボイスとエキセントリックな音楽性でありながらもキャッチーな楽曲を生み出し続ける3ピースロックバンド。
印象的なバンド名は、バンドの中心メンバーであるTKさんが日本語のバンド名にしたいと考えた時に思いついた「凛として」という言葉と、バンドの音楽を「急に降ってくる雨みたい」と例えられたことから「時雨」という言葉をつなげたことから生まれました。
男女のツインボーカルが生み出す表現力の幅とヒステリックなサウンドは、まさに唯一無二の衝撃を生み出していますよね。
中毒性のある楽曲とフックのあるバンド名でオーディエンスを熱狂させている、今後も要注目なバンドです。


