Travis Japanの人気曲ランキング【2026】
2022年に全世界メジャーデビューを果たした7人組男性アイドルグループ、Travis Japan。
アメリカで無期限の武者修行をおこない、オーディション番組「アメリカズ・ゴット・タレント」に出演するなど、メジャーデビュー前から注目を集めました。
卓越したダンススキルを持ち、さらに音楽活動以外にもメンバーそれぞれがクイズ番組やバラエティー番組で活躍しています。
今回は、そんなTravis Japanの人気曲ランキングをご紹介します!
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Travis Japanの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Would You Like One?Travis Japan8位

キレのあるダンスとボーカルワークで世界を魅了し、グローバルな活動を展開しているTravis Japan。
2025年5月に公開された映画『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』の主題歌として制作された本作は、どんな困難も楽しんで乗り越えようというポジティブなメッセージが込められています。
「いただきます!」といった食にまつわるフレーズや、思わず体が動き出すファンキーなビートは、聴く人の心を明るく照らしてくれますよね。
メンバーの松田元太さんが声優を務めたことでも話題になり、2025年4月の配信時にはダウンロードチャートで首位を獲得した人気曲です。
レトロなラーメン店を舞台にしたMVもユニークで、元気を出したい時やみんなで盛り上がりたいシチュエーションにぴったりのナンバーです。
BO$$YTravis Japan9位

グローバルな活動を展開し、世界基準のパフォーマンスでファンを魅了するTravis Japan。
2ndアルバム『VIIsual』に収録された本作は、メンバーの中村海人さんが監修を手がけたクールなダンスナンバーです。
英語と日本語を織り交ぜたリリックは、聴く人を強引に引き寄せるような魅惑的な引力を感じさせますよね。
2024年12月に公開された作品で、アルバム収録曲ながらBillboard JAPAN Hot 100にチャートインするなど高い注目を集めました。
テレビ番組『2024 FNS歌謡祭』で披露された、黒スーツでのキレのあるダンスも話題になりましたよね。
強気なビートを聴いていると、自然と身体が動き出しませんか?
自信に満ちたアティチュードに触発されて、自分の気持ちを強く持ちたい時にオススメの1曲です。
陰ニモ日向ニモTravis Japan10位

表と裏や白と黒といった二面性をテーマに、純度が高く危険な香りのする恋心を描いた、Travis Japanの楽曲です。
クールなビートにのせて、静かななかにも熱い感情が渦巻くような、大人びた魅力があふれています。
2026年4月に発売されるCDシングルのリード曲であり、2026年2月に先行配信。
テレビ朝日系オシドラサタデー『ぜんぶ、あなたのためだから』の挿入歌として書き下ろされました。
洗練されたメロディは、カラオケの雰囲気をスタイリッシュに変えてくれます。
彼らのパフォーマンスを想像しながら、友人たちとマイクを回して歌えば、テンションが跳ね上がること間違いなしのダンスチューンです。
Travis Japanの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
Candy KissTravis Japan11位

メジャーデビュー前に無期限で海外留学したり、アメリカのレーベルと契約を結んだりなど、グローバルな活動に注目が集まっている7人組アイドルグループ、Travis Japan。
3作目のデジタルシングル曲『Candy Kiss』は、MVにおいてNicky Andersenさんが振り付けを担当したキレのあるダンスも話題になりました。
全英語詞のスタイリッシュなメロディーは、これまでのジャニーズグループとはまた違った魅力がありますよね。
ポップなアンサンブルが心地いい、モダンなダンスチューンです。
Crazy CrazyTravis Japan12位

エネルギッシュなダンスナンバーで、青春を謳歌する風景を思い起こさせます。
学ラン姿での対決を描くMVが話題を集め、注目されました。
2024年10月21日にデジタル配信された本作は、同年12月4日発売のアルバム『VIIsual』からの先行曲。
仲間と限界を超えて楽しむという解放感あるメッセージが、さまざまな制約から抜け出したい人の心に響くでしょう。
Travis Japanのグローバルな挑戦を象徴する1曲として、弾けるパワーがみなぎっています。
Moving PiecesTravis Japan13位

世界デビューを果たし、アメリカの名門Capitol Recordsとの契約も話題となったTravis Japan。
2023年5月に配信された2ndデジタルシングルとなる本作は、Justin Bieberさんへの楽曲提供でも知られるPoo Bearさんが書き下ろしたクールな一曲です。
マイアミでレコーディングされた全編英語詞のボーカルは、モダンなサウンドと相まって聴く人を魅了します。
振付はグループ名の由来でもあるTravis Payneさんが担当しており、洗練されたダンスパフォーマンスは映像作品としても必見のクオリティですよね。
EP『Moving Pieces EP』のリード曲としても収録されており、世界基準のポップスを楽しみたいときにおすすめです。
グループの新たな一面を感じさせる、スタイリッシュなナンバーです。
Namidaの結晶Travis Japan14位

ジャニーズ事務所所属のアイドルグループ、Travis Japanの楽曲です。
2019年にリリース。
彼らが主演を務める舞台「虎者(トラジャ)―NINJAPAN―」の主題歌です。
しっとりとしたイントロから、弾けるように盛り上がる曲展開。
どこか大人な雰囲気も感じられる、和風ダンスナンバーです。
ダンスに定評のあるグループなので、MVは要チェックですよ。


