打首獄門同好会の人気曲ランキング【2026】
7弦ギターボーカル大澤敦史率いる3Peaceロックバンド打首獄門同好会の人気曲ランキングです。
「生活密着型ラウドロック」というジャンルを打ち出し、ラブソングを歌わない独自のスタンスで、食べ物や虫歯など生活感のあるモチーフを題材に楽曲を製作されています。
打首獄門同好会の人気曲ランキング【2026】(11〜20)
ニクタベイコウ打首獄門同好会11位

焼肉に行くときはこの曲を聴いて、体全体を肉を食べに行く状態に高めてから行くことをおすすめします。
このバンドは他に「日本の米は世界一」や「布団の中から出たくない」など笑いに走りつつも全力で演奏しててかっこいい曲ばかりなので、ぜひ聴いてみてください。
フローネル打首獄門同好会12位

2004年結成のロックバンド、打首獄門同好会。
まさにクセが強すぎのバンドで、彼らのリリースする曲にはまいど度肝を抜かれるのですが、この曲ももちろんそうだったのではないでしょうか。
『フローネル』、この言葉はおしゃれなフランス語などではありません。
次の日に向かうための儀式、お風呂そして寝る、このふたつがキーワードです!
あなたの眠り計画、いかがでしょうか、人間の最大のリラクゼーションをヘヴィなサウンドで奏でた超問題作です!
カモン諭吉打首獄門同好会13位

タイトルである「カモン諭吉」が、歌詞のほとんどを占めているこの1曲。
MVでは、武将たちが敵勢力の攻撃をどう迎え撃とうか頭を悩ませていますね。
その敵勢力というのが「家賃」「光熱費」「食費」。
ちなみに自軍の兵力は諭吉20人です。
お酒の席では仕事の愚痴に始まり、生活の苦しさを吐き出すこともあるでしょう。
しかし、すぐにどうすることもできないのはみんながわかっています。
そんな時にはぜひ、この曲を歌ってみてください。
「お金ほしい〜!」と誰もがノリノリで拳を振り上げてくれることでしょう。
部長ぷっちょどう?打首獄門同好会14位

ユーモア全開の歌詞と、ヒップホップな展開に引き込まれます。
バンド、打首獄門同好会の作品で、2024年1月にリリースされたアルバム『ぼちぼちベテラン』に収録。
部長という役職、そしてUHA味覚糖の「ぷっちょ」をテーマに、ぶっ飛んだ日常を描写した歌詞が印象的。
聴けば聴くほど笑えてくるし、自分で歌いたくなってくる、そういう曲です。
MVも必見で、コミカルなイラストと映像が、曲の雰囲気をさらに盛り上げています。
カラオケで歌えば、場が一気に和むこと間違いなしです!
SPD打首獄門同好会15位

タイトルのSPDとはスーパーペーパードライバーの略だそうで、免許は持ってはいるもののまともに運転なんかできるわけがない、突然運転を任せないで欲しいといった強い願い、思いを歌にしています。
心当たりのある方はこれを機に見返してみてはいかがでしょうか。


