w-inds.の人気曲ランキング【2026】
歌って踊れる、ジャクソン5のような雰囲気のR&Bユニットです。
中性的なハイトーンボイスが特徴的で若い層の女性から圧倒的な人気を獲得しています。
今回はそんな彼らに注目します。
今回はそんな彼らに注目しました。
これまでに再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ファンの方も初めましての方もぜひチェックしてみてください。
w-inds.の人気曲ランキング【2026】(31〜40)
Still on the streetw-inds.31位

5枚目のアルバム「THANKS」に収録されている曲。
クールでかっこいいサウンド。
歌詞の内容は、路上ライブを行っていたデビュー前を振り返って未来に向かって頑張っていくというもので、w-inds.目線の曲とも言える。
TOKYOw-inds.32位

w-inds.の7枚目のアルバム「Seventh Ave.」に収録されている曲。
夢を追いかけて東京に状況する主人公の歌。
PVには同じ事務所の後輩の西内まりや、やTake2の東貴博などが出演している。
w-inds.自身もそれぞれ北海道や九州から夢のために上京してきたので、この曲は自分たちに重なるとコメントしている。
Temporaryw-inds.33位

ダンスボーカルグループ、w-inds.の楽曲で、2018年にリリースされた13枚目のアルバム「100」に収録されているリードトラックです。
はかなげなサウンドと歌声が胸にしみこんできますね。
夏を感じさせる切ないラブソングです。
The Right Thingw-inds.34位

11枚目のアルバム「Blue Blood」に収録されている曲。
サウンドアレンジはジャスティンティンバーレイクを思わせるようなクールでかっこいいものになっている。
メンバーの涼平と龍一も作詞に携わっている。
We Don’t Need To Talk Anymorew-inds.35位

洋楽っぽくて日本語の歌詞も英語に聴こえたりします。
曲のリズムがいいのですが、サビ周辺でタイトルを叫ぶところは本当に高いと思います。
ボーカル橘の声は細く繊細に聴こえますが、シャウトする部分が力強くて、それがこの曲に連発されています。
洋楽に使われるサビがないボーカルドロップが取り入れられています。
Winter Storyw-inds.36位

アップテンポな冬の楽曲として、w-inds.の2001年12月リリースの楽曲が注目を集めています。
アルバム『1st message』に収録されたこの曲は、ポップでキャッチーなメロディーと切ない歌詞が特徴的。
冬の街並みと恋人との物語を描いた歌詞は、悲しみを乗り越え、新たな未来への希望を感じさせます。
w-inds.の瑞々しいボーカルと美しいアレンジが相まって、リスナーの心に温かな感情を呼び起こします。
本作は冬のバラードの代表曲として人気を博し、w-inds.のスターダムへの足がかりとなりました。
寒い季節に心温まる音楽を求める方や、前向きな気持ちで新年を迎えたい方におすすめの一曲です。
agehaw-inds.37位

w-inds.の4枚目のアルバム「ageha」の表題曲。
PVは初のドラマ仕立てになっており、俳優の山崎裕太が主演している。
遠くにいってしまう親友を想った歌。
メンバーの涼平が、このアルバムの中で一番好きな曲としてあげている。
try your emotionw-inds.38位

w-inds.は、2000年デビューの三人組のダンスボーカルユニットです。
現在は活動をアジアに広げ、台湾などから絶大な人気を誇っています。
この曲は2002年に発売された4枚目のシングルで、未来に希望の持てる前向きなポップチューンで朝にぴったりの一曲です。
w-inds. : LIVE TOUR 2023 “Beyond”w-inds.39位

2000年代前半より活躍してきた男性ユニットのw-inds.が、2023年に開催したツアーの東京NHKホール公演。
15枚目のアルバム『Beyond』を引っ提げておこなわれた模様が収録されています。
長いキャリアを重ねたパフォーマンスはもちろん、「今」にこだわった熱量も必見。
持ち味であるダンスと歌の調和はとにかくかっこよくスタイリッシュで色気がにじみ出ています。
会場ではライブ感、映像ではじっくりとパフォーマンスを楽しむというのも良いですね。
大人のダンスグループを見たい方、おすすめですよ!
アメあとw-inds.40位

w-inds.の24枚目のシングル。
テレビ東京のアニメ「家庭教師ヒットマンREBORN!」のエンディングテーマに使われた。
この曲の振り付けはEXILE・三代目J Soul BrothersのNAOTOが担当している。
雨のあとの爽やかさを感じさせる曲調である。


