RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

山崎まさよしの人気曲ランキング【2026】

1995年にメジャーデビューし、独特の深みのある声と、人並み外れたギターテクニックで、数々の名曲を生み出している、山崎まさよしさんです。

そんな、彼の魅力を、人気曲のランキングとともに紹介していきたいと思います。

山崎まさよしの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

僕らは静かに消えていく山崎まさよし11

山崎まさよしの通算17枚目のシングルとして2004年に発売されました。

花王「ハミング1/3」CMソングに起用された曲で、作詞・作曲は山崎まさよしが手掛けています。

切なさを感じさせるバラードナンバーになっており、初回限定盤DVDには、約30分にも及ぶショート・フィルムが収録されています。

空へ ~Live & Movie ver.~山崎まさよし12

映画「ドラえもん 新・のび太の日本誕生」の主題歌として書き下ろされた1曲です。

山崎まさよしの声は特徴的で力強い、なのにアンニュイでやさしくて「大好き!」という方も多いのではないでしょうか?

とてもグッときてしまいますよね。

純粋な気持ちを思い出して、難しい計算などせずに生きてみたくなります。

花火山崎まさよし13

山崎まさよし / 花火 <前半>
花火山崎まさよし

自分がこれまで歩んできた人生をじっくり振り返りたいなら、この曲を聴きながらいいかもしれません。

『One more time, One more chance』などのヒット曲を歌ってきた人気シンガーソングライター、山崎まさよしさんによる作品で、2010年に27枚目のシングルとしてリリース。

夏の暑さよりもふっと吹き抜けていく涼しい風が感じられるような、ふわりとした空気感を持ったサウンドが印象的。

音にゆったりと身を任せてみてください。

Heart of Winter山崎まさよし14

山崎まさよしさん、冬がとても似合うアーティストではないでしょうか?

この曲『Heart of Winter』は2008年にリリースされた24枚目のシングルでCMソングにもなっていた1曲です。

なとも言えないなつかしいような、せつない気持ちになるのですがどこかに温かみがあって冬の寒さを感じながらもホッとできるナンバーです。

部屋で温かい飲み物でも飲みながら、ぼんやりと聴きたい、チルな気分の時にオススメのナンバーです。

パンを焼く山崎まさよし15

ブルースロックで知られる山崎まさよしさんの、不器用ながらも温かい愛情が詰まったナンバーです。

1996年4月に発売されたアルバム『アレルギーの特効薬』に収録されている本作は、大切な人のためにパンを焼く日常のワンシーンを切り取っています。

顔を粉で真っ白にしながら生地をこねる姿から伝わる「好きならしょうがない」という素朴な想いが、聴く人の心を優しく包み込みますよね。

この楽曲は複数のライブ盤にも音源が収められている定番曲で、ライブでは観客との早口言葉の掛け合いで盛り上がるそうです。

スタジオ盤のほっこり感と、ライブでのユーモラスな表情とのコントラストが絶妙な、心温まるポップチューンです。