RAG Musicクイズ·なぞなぞ
おすすめのクイズ

いくつ答えられる?当てて楽しむ学校に関する面白いクイズのアイデア集

意外に盛り上がる学校にまつわるクイズ。

「校庭の遊具は全部でいくつ?」「音楽室に飾られた肖像画の数は?」など、いつも通っているはずなのに答えられない問題がいっぱいあります。

そこでこの記事では、クラスのレクリエーションや休み時間にぴったりな、学校に関する面白いクイズの例や作り方をたっぷり紹介します。

身近な場所だからこそ「知っているつもり」が覆される快感がたまりません。

友達同士で出し合えば、いつもの教室がクイズ会場に早変わりしますよ!

いくつ答えられる?当てて楽しむ学校に関する面白いクイズのアイデア集(21〜30)

今週の給食で一番人気だったメニューは何?

今週の給食で一番人気だったメニューは何?

学校生活の中で給食は大きな楽しみのひとつ、どのようなメニューが出るのかでそれぞれの感情が動きますよね。

そんな給食のメニューに注目、1週間の中でどのメニューが人気なのかを考えてもらおうという問題です。

人気のメニューというところがポイントで、自分の好きなメニューが他の人にはどのように思われているのかも、重要な考え方かもしれませんね。

人気のメニューを考えた後は、不人気は何だったのかという話題にも広がっていきそうですね。

体育館で一番使われるスポーツ用具は?

体育館で一番使われるスポーツ用具は?

あなたが通っている学校の体育館でもっともよく使われている用具がなにかを当てるというクイズです。

答えは学校によって異なると思いますので、実際に体育の先生に聞いてみたり、休み時間にみんながどんな用具を使っているのかを調査しておくとよいでしょう。

とはいえ、多くの学校ではボール類がもっとも使われているはず。

バスケットボールなのかバレーボールなのか、はたまた全然違うものなのか、ぜひ正確な調査をした上で出題してみてくださいね!

図書館で貸出数が一番多い本は何?

図書館で貸出数が一番多い本は何?

図書館には幅広いジャンルの本、多くの本がならんでいますが、どれを手に取るのかは人によって違いますよね。

そんな図書館の中で良く貸し出しされてる本、人気の本は何かを予想していこうという問題です。

自分の好みが人気の本だとは限らないので、それも含めて人気の本の条件をしっかりと考えていきましょう。

授業で調べ物をする関係で、意外な本が貸し出されているという場合もあるかもしれないので、それも予想のポイントですね。

図書館の蔵書数は何冊?

図書館の蔵書数は何冊?

勉強に使えるものから楽しめるものまで、図書館には幅広いジャンルの本がそろっていますよね。

そんな図書館にはどのくらいの数の本があるのかを予想していこうという、シンプルでありつつも難しい問題です。

どのくらいの棚があったのか、どのようなジャンルがあったのかなど、どこから考えていくのかでも個性が出そうですね。

正確な答えを出すというよりも、答えにいちばん近い人は誰かというルールで楽しむのがいいかもしれませんね。

学校に昇降口は何箇所ある?

学校に昇降口は何箇所ある?

入り口から教室までの距離があったり、授業によって教室を移動したりと、学校生活の中では移動がありますよね。

そんな移動には欠かせない昇降口の数を思い出してもらおうという、シンプルながらも難しい問題です。

何気なく移動していて数を考えたことがないという場合もあれば、自分がいかない場所にも昇降口があったりもするので、どれほど全体を把握しているのかというところが試されますね。

立ち入り禁止の場所に昇降口がかくされていたりと、学校によってはひっかけも出てきそうですね。

廊下の長さは全部で何メートルでしょう?

廊下の長さは全部で何メートルでしょう?

毎日何らかの形では通る廊下ですが、何メートルと聞かれるとわからない人も多いのではないでしょうか。

すべての校舎の廊下を思い浮かべ、この校舎の廊下が何メートルくらいで、3階建てだから、そして隣の校舎の、と思い浮かべるだけで校内探検をしているような楽しい気持ちになるかもしれません。

ひょっとしたら通ったことのない廊下もあるかもしれませんよね。

そして答えを知ることによって学校のことがより好きになりそうな楽しいクイズです。

教室に忘れ物が一番多いものは何?

教室に忘れ物が一番多いものは何?

学校生活で使用する勉強道具は数が多く、時には持って帰るのを忘れてしまったという経験もあるかと思います。

そんな教室の忘れ物の中で何が多いのかを考えていく、忘れ物を減らすきっかけにもなりそうな問題です。

自分が忘れているものから考えてみるのもいいですし、よく見かける忘れ物から考えてみるのもいいかもしれませんね。

多いものをチェックしたあとには、なぜこれを忘れたのかというような、意外な忘れ物を探っていくのもおもしろそうですね。