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SixTONESのおすすめ曲を厳選。ファンが何度も聴きたくなる名曲

「SixTONESの曲を聴いてみたいけど、どこから手をつければいいかわからない」と迷っていませんか?

個性豊かな6人が織りなす楽曲は、クールなダンスナンバーからしっとりとしたバラードまで幅広く、その魅力は一曲聴いただけでは語りきれません。

本記事では、SixTONESのおすすめ曲をたっぷりとご紹介していきます。

彼らの音楽の世界に浸りたい方も、お気に入りの一曲を探している方も、ぜひ参考にしてくださいね!

SixTONESのおすすめ曲を厳選。ファンが何度も聴きたくなる名曲(31〜40)

ふたりSixTONES

SixTONES – ふたり [YouTube ver.] / Futari [YouTube ver.]
ふたりSixTONES

『Good Luck!』との両A面でリリースされた8thシングル曲『ふたり』。

メンバーの京本大我さんが主演を務めたテレビドラマ『束の間の一花』の主題歌』として起用された楽曲で、ピアノをフィーチャーしたやわらかいアンサンブルが心地いいですよね。

テンポがゆったりしており速いメロディーもないため歌にあまり自信がないという方も落ち着いて挑戦できますよ。

ただし、サビでファルセットを使った音程の跳躍が連続するため、音を踏み外さないよう注意しましょう。

フィギュアSixTONES

SixTONES – フィギュア [PLAYLIST – SixTONES YouTube Limited Performance – Day.2]
フィギュアSixTONES

5thシングル『マスカラ』の初回盤Bおよび通常盤のカップリングとして収録されている楽曲『フィギュア』。

yamaさんの『春を告げる』の制作者としても知られているボカロPのくじらさんが楽曲提供をしたことも話題となった、フックのあるピアノサウンドをフィーチャーしたナンバーです。

メロディーの流れが速くラップも登場するため簡単ではありませんが、キーが低く音域も広くないためしっかり覚えて挑戦すれば歌いやすいのではないでしょうか。

可能であればお友達を誘って一緒に歌ってほしい、スタイリッシュなポップチューンです。

光る、兆しSixTONES

2ndシングル『NAVIGATOR』のカップリングとして収録されている楽曲『光る、兆し』。

スマートフォン向けゲームアプリ『モンスターストライク』のCMソングとして起用されたナンバーで、透明感のあるストリングスを効果的に使ったアンサンブルが耳に残りますよね。

上下の動きが多く速いメロディーがも登場しますが、音域はそこまで広くないためカラオケでも歌いやすいですよ。

お友達と一緒に歌えば盛り上がることまちがいなしの、やわらかいポップチューンです。

彗星の空SixTONES

[Drum cover] 彗星の空 – SixTONES : sayu (Grollschwert)
彗星の空SixTONES

9thシングル『ABARERO』の初回盤Bにカップリングとして収録されている楽曲『彗星の空』。

浮遊感のある幻想的なオープニングから疾走感のあるアンサンブルに進行していく楽曲構成は、タイトルをイメージさせる奥行きを作り出していますよね。

楽曲のテンポ感に対してメロディーがゆったりしており、キーが低く音域も広くないことから歌があまり得意でない方でも気持ちよく歌えますよ。

重なっていくサビのメロディーみんなで歌ってほしい、エモーショナルなアッパーチューンです。

BORDERLESSSixTONES

ソニー銀行のデビットカードの魅力を紹介するCMで、BGMにはSixTONESの『BORDERLESS』が起用されています。

この曲今回のCMのために書き下ろされた楽曲で、国内でも国外でも活躍するデビットカードにちなんで、境界線なんてなくて自由という思いの込められた『BORDERLESS』というタイトルになっているんですよね。

歌詞の中でもそうした思いが歌われており、アップテンポで明るい雰囲気の曲調も相まって、聴いていると活力がわいてくるような前向きな楽曲です。