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SNSで話題の横揺れダンス!人気の高い神曲

スマホを開くとついつい見てしまうSNS。

なかでも、音楽に合わせて楽しく体を動かす動画は目を奪われますよね!

とくに最近、体を左右にスウィングさせる振り付けが話題を集めているのをご存じですか?

「あの動画で流れているTikTok 横揺れダンスの曲を知りたい!」と気になっている方も多いはず。

この記事では、思わずマネしたくなる横揺れダンス 曲を幅広くピックアップしました。

TikTokで横揺れの動画を撮りたい方はもちろん、ただ音楽に乗って楽しみたい方もぜひ参考にしてくださいね!

SNSで話題の横揺れダンス!人気の高い神曲(1〜10)

Hit N’ RunNEW!SKAZI & TOX1C Remix

Skazi – Hit N’ Run // SKAZI & TOX1C Remix
Hit N’ RunNEW!SKAZI & TOX1C Remix

こちらの『Hit N’ Run』も横揺れダンスの動画で多く使用される音楽の一つです。

横揺れダンスではおなじみのエレクトロニックな楽曲で、サイケデリックトランスミュージックで横揺れダンスにピッタリな1曲です。

中毒性が高く、自然と体が揺れるダンサブルな1曲です。

重低音が響き、高速なビートがフロアに熱狂の渦を巻き起こす熱い楽曲です。

TikTokなどSNSで使用されているのでぜひ聴いてみてください。

BRR BRR PATAPIM FUNKNEW!SXYGX

SNSを中心にさまざまな動画で使用されているSXYGXさんの『BRR BRR PATAPIM FUNK』は横揺れダンスでも使われていて、中毒性のあるリズムが特徴の楽曲です。

テンポの速いビートとEDMのような重低音が響くこちらの楽曲は、ブラジリアン・ファンクと呼ばれるジャンルで近年TikTokや他のSNSでも多くの方が利用しているヒットソングです。

横揺れNEW!グリ長

TikTokを中心に横揺れダンスのブームの火付け役となったクリエイターグリ長さんが自ら作成した楽曲『横揺れ』はその名の通り横揺れダンスを意識したノリの良いEDM調の楽曲です。

YouTubeにもアップされており、楽曲の動画内でも曲に合わせて横揺れダンスを披露しています。

横揺れダンスの火付け役として自ら楽曲を出したことによってファンからは喜びの声もたくさん集まっているテンションの上がる1曲です。

SNSで話題の横揺れダンス!人気の高い神曲(11〜20)

おいらがいくしかねぇ〜なNEW!

今TikTokでダンス動画や横揺れダンスで流行しているのがこちらの楽曲です。

曲名にもある「おいらが行くしかねぇな」のフレーズがとても印象的で耳に残る楽曲です。

さまざまなダンスはもちろん横揺れダンスの楽曲として使用する方もいて、TikTokのために作られた約15秒という短い曲ではありますが、若者からは絶大な支持があり耳にしたことのある人は多いと思います。

TikTok上では音源を使用したたくさんの動画があるのでぜひチェックしてください!

MOONNEW!DJ WING & DJ RUMBLE

「1、2、3、はい」のフレーズが印象的なこちらの楽曲は人気リミックスの原曲の楽曲です。

原曲も盛り上がりのあるエレクトロニックな1曲で、曲の展開が変わるあのフレーズは耳から離れないという方は多いのではないでしょうか?

人気の高いリミックスの原曲なので、ぜひこちらの楽曲も聴いてみてくださいね!

Osaka Let’s Get JumpNEW!DJ文化活動委員会

【横揺れ】♫ Osaka Let’s Get Jump (DJ文化活動委員会 Edit) ♫ Kento,Dbb,Moggyy
Osaka Let’s Get JumpNEW!DJ文化活動委員会

横揺れダンスの楽曲として人気の高いDJ文化活動委員会の『Osaka Let’s Get Jump』は横揺れダンスにはピッタリのEDMの楽曲となっており、TikTokではヤリラフィーを中心に多くの人が動画を投稿しています。

歌詞には「大阪」というフレーズや横揺れダンスに当てはまる「ジャンプ」というワードが人気の理由のひとつではないのでしょうか。

盛り上がりのあるEDMが好きな方はぜひこちらの楽曲もチェックしてみてください!

Tie Me Down (City Hands Remix)NEW!Gridmode

『Tie Me Down (City Hands Remix)』はさまざまなTikTok動画に使用されていて、もちろん横揺れダンスにピッタリな楽曲になっています。

ダンスやエレクトロニックのジャンルでEDM調の重低音が思わず体を揺らしてしまいます。

心地の良いリズムと展開のある曲調が、さまざまな動画のBGMとして役立っています。

動画の展開と曲の展開のタイミングを合わせると見応えのあるひとつの動画になるのでぜひ参考にしてみてくださいね。