【宝くじのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】
各季節や年末などの年に数回の大きなもののほか、日々販売されているものなど、さまざまな種類がある宝くじ。
どれも夢があって、楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?
そうした宝くじは、テレビを見ているとCMを目にすることも多いですよね!
そんな宝くじのCM、ユーモアがあっておもしろいものが多いんですよね。
この記事ではそうした宝くじのCMを一挙に紹介していきますね!
思わず笑ってしまうものやツッコミを入れたくなるようなものがもりだくさんですので、ぜひ楽しんでご覧ください。
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【宝くじのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(11〜20)
ナンバーズ「漫画家」篇稲垣吾郎、山田裕貴、草なぎ剛

数字を選んで買う宝くじ、ナンバーズのCM「漫画家編」です。
漫画家は稲垣吾郎さん、アシスタントが3人、そのうちの1人、ダメ出しをされているのは山田裕貴さんです。
マンガの原稿の下にナンバーズの用紙を見つけて「なんですか?」と声をかけるアシスタントに「資料だよ」と見るからに動揺をして隠す稲垣さん。
ウワサでは毎日考えて毎日買っているということで思わず「漫画がんばってくれよ〜」の声が漏れてしまいます。
考え込んでいる表情も、そう言われるともうナンバーズのことを考えているとしか思えないですよね?
ロト6「ディスコロック」篇草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾

70年代を思わせるテイストの宝くじのCM「ロト6 ディスコロック」篇です。
レトロなステージに衣装で現れたのは稲垣吾郎さんと草なぎ剛さんと香取慎吾さんの3人。
センターのボーカルは稲垣さんがつとめています。
そしてロト6を「ロトシックス」とは読まずに「ロトロック」と読み、数字をえらぶ宝くじということにちなんで歌詞のほとんどが数字になっている、語呂合わせのような歌詞になっていて一部ちょっと意味が不明、と思われるところもありますがクセになる、何回も見たくなるようなCMです。
ジャンボ宝くじ「ジャンボ兄ちゃん ジャンボアドバイザー」篇妻夫木聡、吉岡里帆、成田凌、矢本悠馬、今井美桜、シソンヌ

いつも楽しくてついつい見ちゃうという方も多いはず。
妻夫木聡さん演じる「ジャンボ兄ちゃん」をはじめとする兄弟たちがおもしろい会話を繰り広げている宝くじのシリーズCMです。
今回は宝くじの中でもメジャーな「年末ジャンボ宝くじ」のCMで今回は兄弟に加えて「ジャンボアドバイザー」といういかがわしい肩書でお笑いコンビのシソンヌのおふたりも出演しています。
淡々と謎の台座をオススメするジャンボアドバイザーに盛り上がる兄弟たち、ですが女性陣は疑わしい目で見ています。
こういうの、喜んではしゃぐのってだいたい男性だなあ、と思っちゃうCMですよね(笑)。
ハロウィンジャンボ 宝くじ「フォーメーション」篇/「ハロウィンジャンボマン2」篇今田美桜、妻夫木聡、矢本悠馬、吉岡里帆、成田凌


ハロウィンジャンボ宝くじのCMでは、おなじみのジャンボきょうだいが登場。
仮装しながらハロウィンジャンボに向けての意気込みを語ったり、今年の仮装について話し合ったりと、ハロウィンのウキウキした雰囲気が存分に描かれています。
宝くじのジャンボきょうだいシリーズはいつも微笑ましくて好きな方も多いのではないでしょうか?
バレンタインジャンボ宝くじ ジャンボ兄ちゃん「AIクーちゃん 事前」篇妻夫木聡、今田美桜、矢本悠馬、吉岡里帆、成田凌

毎年おなじみのバレンタインジャンボのCMで、成田凌さんの「今年はいいことがあったときにバレンタインジャンボを買う」という言葉に、ジャンボきょうだいがそれぞれ「最近あったいいこと」を発表しています。
そしてそれを聞いたAIクーちゃんがどれくらいチャンスが見込めるかを判定するというストーリーです。
いつもながらユーモアのある展開で、ついつい最後まで見入ってしまいますね。


