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本日のオススメ!ダンスミュージック

この記事では毎日を過ごすみなさんに「今日」にまつわるダンスミュージックを毎日更新していきます!

その日だからこそ聴きたい「今日」にちなんだ楽曲を選んでみたので、通勤やドライブの時など、音楽を聴いて過ごすタイミングでこのプレイリストをぜひ使用してみてください!

ダンスミュージックが好きな方は必見なのでぜひ今日聴く音楽の参考にしてみてくださいね。

ブックマークやお気に入りにして毎日の投稿チェックしてくれると嬉しいです。

きっと今日を彩ってくれる音楽に出会えるはずです!

本日のオススメ!ダンスミュージック(1〜10)

EZ DO DANCETRF

TRF / EZ DO DANCE (TRF 20th Anniversary Tour)
EZ DO DANCETRF

ダンスといえばこの曲。

90年代の曲ですが最近はダンスエクササイズの曲としても話題となっています。

振り付けもダイナミックなので、キレキレに踊れるとかっこよく、バブル期にはやったようなダンスを彷彿とさせる曲です。

StaRtMrs. GREEN APPLE

「メリット」CMソング。

ポップでキラキラしたメロディに、エレクトリカルパレードのようなシンセサイザーの音が飛び込んできます。

曲の高揚感とスピード感が相まって踊りたくなることまちがいなしのダンスナンバーです。

スリラーマイケル・ジャクソン

【ハロウィン★簡単振付】Thriller / Michael Jackson (スリラー / マイケル・ジャクソン)【幼稚園、小学校、低学年、中学年、高学年、運動会ダンス】
スリラーマイケル・ジャクソン

華麗なリズムとダンサブルなサウンドを備えたマイケル・ジャクソンのホラーダンスソングは、運動会のフィナーレにもピッタリ!

ゾンビたちのダンスをイメージした振り付けに、子供たちが心を躍らせること間違いなし。

1982年11月に発売されたアルバム『Thriller』のタイトル曲として知られる本作は、ポップやR&B、ディスコ要素が絶妙にブレンドされています。

ビデオ制作に50万ドルを投じて話題を呼んだミュージックビデオでは、ゾンビダンスが大きな反響を呼び、音楽ビデオの新たな可能性を切り開きました。

玉入れや運動会の競技に合わせたアレンジができ、誰もが楽しめるダンス曲として人気があるオススメの一曲です!

本日のオススメ!ダンスミュージック(11〜20)

TAKE MY HAND夜の本気ダンス

夜の本気ダンス “TAKE MY HAND” MUSIC VIDEO (YouTube version)
TAKE MY HAND夜の本気ダンス

ドラマ「セシルのもくろみ」主題歌。

印象的なギターのリフにうねるベースラインと小気味のいいドラムパターン、シンプルだけどすごいノれます。

自然とリズムにノってしまう非常に中毒性の高いダンスナンバーになっています。

MVのYouTubeバージョンでは、曲中でメイキング映像が観られます。

fake face dance music音田雅則

聴く人の心をつかむ軽快なリズムが特徴的な楽曲です。

サビ部分のキャッチーなメロディは一度聴いたら忘れられないほどのインパクトがあり、どこか懐かしさを感じるような親しみやすさがあります。

しっかりとしたビートに合わせたダンスビートが自然と体を動かすことを促し、日常を忘れさせてくれる爽快感があるんですよね。

ストレス解消にぴったりで、気分が沈んだときや元気を出したいときに聴くと、浮き浮きとした気分になること間違いなしですよ。

音田雅則さんの感情を込めた伸びやかな歌声と疾走感ある音楽が融合し、どんな場面でも盛り上がることができる曲です。

NulifeDÉ DÉ MOUSE

日本のエレクトロミュージックの第一線、DÉ DÉ MOUSEの楽曲『Nulife』。

このカオスでかつ心地の良い不思議なアレンジがたまらない1曲です。

もちろんダンスミュージックとしても秀逸で、体を揺らして楽しめる曲です。

この曲を流せば映画のワンシーンのように特別な日がスタイリッシュに彩られると思います。

ハートブレイク・ダンスミュージックPEOPLE 1

PEOPLE 1 “ハートブレイク・ダンスミュージック” (Official Video)
ハートブレイク・ダンスミュージックPEOPLE 1

切ないのに足を動かさずにはいられない、そんな曲が『ハートブレイク・ダンスミュージック』です。

2023年12月25日にリリースされたこの楽曲は、恋の痛みをダンスビートで表現。

Deuさんによる歌詞が失恋の悲しみを、でもどこか希望を感じさせるような独特の雰囲気を演出しています。

またリズミカルなのに心に響くメロディーが、聴く人を自然と曲の世界へと誘うよう。

何もかも忘れたいときにぜひ!