本日のオススメ!ダンスミュージック
この記事では毎日を過ごすみなさんに「今日」にまつわるダンスミュージックを毎日更新していきます!
その日だからこそ聴きたい「今日」にちなんだ楽曲を選んでみたので、通勤やドライブの時など、音楽を聴いて過ごすタイミングでこのプレイリストをぜひ使用してみてください!
ダンスミュージックが好きな方は必見なのでぜひ今日聴く音楽の参考にしてみてくださいね。
ブックマークやお気に入りにして毎日の投稿チェックしてくれると嬉しいです。
きっと今日を彩ってくれる音楽に出会えるはずです!
- おすすめのダンス曲。定番のダンスミュージック
- 毎日更新!本日のおすすめBGM特集
- 本日のオススメ!KPOPソング
- 洋邦MIX【おうちでも踊れる】オススメ最新ダンスミュージック【2026】
- ダンサーが選ぶ、20代にオススメのダンスミュージック。人気の曲集
- 踊りたくなる流行りのダンス曲&TikTokで話題を集める人気曲
- 子供におすすめのダンスミュージック。踊りたくなるキッズダンス
- 【簡単に覚えられる】女子にオススメのかっこいいダンス集
- 【保育】本日おすすめの楽しい歌
- YouTubeショートでよく使用される曲【ダンスミュージック編】
- 【本日のおすすめJPOP】今日聴きたい邦楽ヒットソング集
- 3月に聴きたいダンスミュージック|思わず踊りたくなる春歌を厳選!
- 【本日のジャズ】今日聴きたい!往年の名曲や現代ジャズをピックアップ
本日のオススメ!ダンスミュージック(21〜30)
Dirty Talkw-inds.

ニュージャック・スイング・リバイバルに注目している方は、こちらはどうでしょうか?
下半身は学校の体操服などで演出すると、絶妙な抜け感が出るかも知れません。
トップスはビックシルエットのジャケットを羽織れば雰囲気が出ると思います!
ムードで魅せるタイプのダンスだと思うので、しっかりと踊るよりも確実にステップをキメられるようにしましょう。
2018年のトレンド、”シュートダンス”が取り入れられていますね。
令和ゴールデンボンバー

2019年4月1日に発表された元号「令和」。
その数時間後には公開されたのがこの曲。
ビジュアル系エアーバンド、ゴールデンボンバーの楽曲です。
とにかく明るいアッパーチューンで、気分も盛り上がります。
わかりやすい曲調なので、誰にでも受け入れられやすいはず。
ぜひ、大人数でのダンスとして、挑戦してみてください。
ぴこぴこ東京 (feat. 眞白桃々)中田ヤスタカ

日本のミュージックカルチャーの最先端を作りつづけている中田ヤスタカが眞白桃々とタッグを組んだ1曲。
レトロとハイテク、あたらしさとなつかしさが混同したような不思議で心地のいい、エレクトロに踊れる楽曲です。
眞白桃々のキュートで唯一無二な歌声と中田ヤスタカの世界観が見事にマッチした納得のダンスナンバーです。
ダンスホールMrs. GREEN APPLE

朝の番組のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。
温かみのある歌詞と爽やかなメロディが特徴的で、聴く人の心を元気づけてくれます。
2022年5月に配信限定シングルとしてリリースされ、その後ミニアルバム『Unity』にも収録されました。
フジテレビ『めざまし8』のテーマ曲として使用され、多くの人々に親しまれています。
この曲は、朝から元気になりたい方や、前向きな気持ちで1日を過ごしたい方におすすめです。
MVの振り付けをまねしてもよし、オリジナルの振り付けを作ってみても楽しいかもしれません。
Mrs. GREEN APPLEらしい明るさと楽しさが詰まった1曲となっています。
原宿いやほいきゃりーぱみゅぱみゅ

キャッチーなダンスミュージックの多いきゃりーぱみゅぱみゅの楽曲の中でも、特に踊りやすくEDM要素の強い楽曲です。
ミュージックビデオも大勢が踊っている動画でかわいらしいので、文化祭での出し物を探している方にもぴったりな楽曲です。
でんでんぱっしょんでんぱ組.inc

メンバー脱退などのニュースもありましたが、今もなお人気のアイドルグループ「でんぱ組.inc」の代表曲です。
新体操などで使用されるリボンを使用したダンスがとてもおもしろく、テンポが速いため盛り上がりやすいので文化祭にオススメです。
イッツ・ベリー・ミニー!ディズニー

東京ディズニーランドのショーといえば、歌に踊りにと世代を問わず楽しめる圧巻のエンターテインメントとして大人気ですよね。
2020年の1月から3月にかけて期間限定で公開された「ベリー・ベリー・ミニー!」は、タイトルにもあるようにミニーマウスが主役のプログラムとして大好評だったレビューショーです。
テーマ曲『イッツ・ベリー・ミニー!』とともに華麗でチャーミングなダンスを披露するミニーとダンサーの方々に感動した方も多いことでしょう。
実際のダンサーのようにハイヒールを履いて踊るというのは無理かもしれませんが、途中から男性のダンサーも合流することもあって男女含めた大勢でダンスを楽しめるのですよね。
ちょうど2月の寒い時期にこのショーを見たな、という方は当時の楽しい思い出にひたりながらぜひダンスにも挑戦してみてください。





