大学生におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
今、大学生に人気のある洋楽とは?
やっぱり、最近の曲が多いですね。
ダンスミュージックをベースに作られた曲が多いように感じます。
もし知らない曲があれば、ぜひチェックしてみてください!
大学の友達にも紹介してみてくださいね。
大学生におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(71〜80)
Mask OffFUTURE

アメリカのラッパーであるFutureによって、2017年にリリースされたトラック。
ドラッグのあるライフスタイルについて歌われており、世界各国でヒットしました。
Carlton Williamsの1976年のトラック「Prison Song」をサンプリングしています。
No MoneyGalantis

スウェーデンのエレクトロニック・ミュージック・デュオであるGalantisによって、2016年にリリースされたダンス・ポップ・トラック。
Lyn Collinsの1972年のトラック「Think(About It)」をサンプリングしています。
ボーカルはBeatbullyzのメンバーのAndy Bullimoreの十代の息子の、Reece Bullimoreによるものです。
SwallaJason Derulo feat. Nicki Minaj & Ty Dolla $ign

アメリカのシンガー・ソングライターのJason DeruloとラッパーのNicki Minaj、Ty Dolla $ignによるコラボレーション。
2017年にリリースされたダンスホール・トラックです。
身体をセクシーに揺らすダンスの”Shimmy”などが歌詞に登場する、カリビアンな雰囲気を持つトラックです。
This GirlKungs vs Cookin’ on 3 Burners

贈り物で愛を買おうとしている、豊かな男性について歌われているトラック。
フランスのDJでプロデューサーのKungsと、オーストラリアのファンク・トリオのCookin’ on 3 Burnersによるコラボレーションです。
2016年にリリースされたハウス・トラックで、世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
Black MagicLittle Mix

イギリスのガールズグループであるLittle Mixによって、2015年にリリースされたダンス・ポップ・トラック。
男性を誘惑することについて歌われています。
いじめに対して復讐をするティーンエイジャーをメンバーが演じたミュージック・ビデオは、映画「The Craft」などからインスパイアされています。
Are You With MeLost Frequencies

もともとEaston Corbinによって、2012年にリリースされたトラック。
ベルギーのDJでプロデューサーのLost Frequenciesによるスピードアップされたディープ・ハウス・リミックスは、2014年にリリースされました。
世界各国のチャートでNo.1を獲得し、11カ国でプラチナ認定を受けています。
Cold Little HeartMichael Kiwanuka

夏のロード・トリップや、ビーチで聴くのに最適、と言われているトラック。
ロンドンを拠点に活動するシンガー・ソングライターのMichael Kiwanukaによって、2016年にリリースされたアルバム「Love & Hate」に収録されています。
このアルバムは、ヨーロッパ各国のチャートでTop10入りを果たしました。
Hard TimesParamore

アメリカのロック・バンドであるParamoreによって、2017年にリリースされたシンセポップ・トラック。
世界各国でヒットし、イギリスでシルバー認定を受けています。
叙情的な歌詞は、リード・ボーカルのHayley Williamsが患っていたうつ病からインスパイアされています。
Not Letting GoTinie Tempah ft. Jess Glynne

ロンドンのロマンチックな夏からインスパイアされているトラック。
イギリスのラッパーであるTinie Tempahと、シンガー・ソングライターのJess Glynneによるコラボレーションで、2015年にリリースされました。
Jermaine Jacksonの1982年のトラック「There’s a Better Way」をサンプリングしています。
Back in BlackAC/DC

ハイトーンボイスのシャウト系バンド、AC/DCです。
バンド名を知らないという人に一言で伝えるなら、「空耳アワー」でよくかかるバンドの音楽ですね。
どこかに「空耳」で聴こえる歌詞が入っているかもしれませんよ。
大学生におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(81〜90)
ArmyBen Folds Five

すこしおしゃれなバンドサウンドが欲しいときには、このベン・フォールズ・ファイヴの曲をおすすめします。
ピアノがメインの彼らの楽曲は、軽いというわけではありませんが、ガッツリしたロックはあまり好きでない人にとてもおすすめです。
聴きやすい曲ばかりで、女性にも好まれる曲があるので、ぜひ聴いていただきたいです。
It’s My LifeBon Jovi

ロックの有名バンドといえば、ボンジョヴィが浮かびます。
若い世代から大人世代まで、幅広いファンもいる彼らです。
正統ロックといってもいいくらいのカッコイイサウンドは、ファンでない人でも耳なじみの曲が多いと思います。
Something In My HouseDead Or Alive

これも80〜90年代に大ブレイクした、「禁断のハイパーロックバンド」とでも言っていいくらい、インパクトがすごいバンドです。
ボーカル、ピート・バーンズの強烈な歌声がこだまして、脳裏に焼き付くようなホラー感が少しあります。
90年代のユーロビート調の曲は、日本でも大流行し、このバンドの曲がかからなかったことはないくらいの迫力でした。
SeptemberEarth, Wind & Fire

70年代のブラックミュージック、ディスコサウンドのトップアーティストと言えば、アース・ウィンド・アンド・ファイアーですね。
大人世代には、とても懐かしいダンサブルな音楽ばかりなのでうれしくなってしまいますが、若い世代にもこの究極のブラックミュージックを聴いていただきたいです。
So Much In LoveHuey Lewis & The News

80年代を代表するバンドの一つ、バンドミュージックもいいのですが、この曲はメンバー全員がアカペラに挑戦していて、またそのハーモニーがずば抜けていいものになっています。
日本でもテレビCM起用曲となったので、知っている人もいるかもしれません。


