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【2026】日本のドラマの主題歌・挿入歌に使われた洋楽まとめ

ドラマの主題歌に起用された曲は記憶にも残りますし、学校の友だちや会社の同僚との共通の話題として話しやすいというのは20年代の今も変わらないですよね。

実は日本のドラマにも、洋楽が起用されることは少なくないというのは多くのドラマを観ている方であればきっとご存じでしょう。

そこで今回の記事では日本のドラマの主題歌、挿入歌に使われた洋楽をリサーチしてまとめています。

2010年代から2020年代の最新ドラマまでを網羅していますから、トレンドのチェックや少し懐かしい話題作りにもぜひご活用ください!

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【2026】日本のドラマの主題歌・挿入歌に使われた洋楽まとめ(11〜20)

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

bad guyBillie Eilish

ビリー・アイリッシュさんの「Bad Guy」は洋楽ながら日本のドラマで耳にすることも増え、親しみやすい1曲となりました。

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』での主題歌に採用されたことで、その存在がより注目されるようになりましたね!

彼女のマークとも言えるウィスパーボイスでファンを魅了し続け、音楽界に新たな風を吹き込んできたビリー・アイリッシュさん。

カラオケの定番とも言えるこの曲は、歌い手に新しい挑戦をもたらしてくれますよ。

オリジナルの世界観を思う存分楽しんでみてはいかがでしょうか。

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    福山雅治

    福山雅治 – 虹 (Full ver.)
    虹福山雅治

    夢や目標に向かうすべての人に、力強い勇気を与えてくれる爽快なナンバーです。

    2003年8月にトリプルA面シングルの1曲として発売され、ドラマ『WATER BOYS』の主題歌に起用されました。

    当時オリコン週間チャートで5週連続1位を記録した本作は、心に秘めた思いを胸に、困難を乗り越えて未来へ進む姿が描かれています。

    福山雅治さんの温かくも芯のある歌声が、ストレートなメッセージを聴く人の心に真っすぐ届けてくれますね。

    キャッチーで覚えやすいメロディも魅力で、仲間と一緒に目標へ向かう時や、新しい一歩を踏み出す時にピッタリの名曲です。

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      おわりに

      冒頭でも触れたように、今回の記事は2010年代から2020年代の現在までに放送された日本のドラマに、主題歌や挿入歌などで起用された洋楽をまとめてみました。

      2020年代だけでオリヴィア・ロドリゴさんの楽曲が2回も使われている、というのは興味深いですしおもしろいですよね。

      今後もさらに古い時代のドラマの曲なども追加予定ですから、ぜひブックマークをしておいてください!

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