RAG Music
素敵な洋楽

毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!

「今日」にまつわる洋楽を日々更新してご紹介しています。

季節や気分にぴったりの楽曲を厳選し、その日の特別なひとときを音楽でさらに素敵なものにするお手伝いをします。

過去の名曲から最新ヒットまで、幅広いジャンルの中からその日ならではの1曲をセレクト。

日々新しい発見があるので、毎日訪れるたびに新たな感動が待っています。

忙しい日常の合間に、ぜひこの記事を日頃からチェックして、今日だけの特別な音楽体験を楽しんでみてください!

毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!(1〜10)

Cake By The OceanDNCE

アメリカ出身のダンスロック・バンド、ディー・エヌ・シー・イーさんのデビュー曲が、世界中で大ヒットを記録しました。

軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴的な本作は、性的な隠喩を含んだ歌詞が印象的です。

2015年9月にリリースされたこの曲は、ビルボード・ホット100で9位を獲得。

2016年のMTVビデオ・ミュージック・アワードでは最優秀新人賞に輝きました。

夏のビーチパーティーや楽しい雰囲気を盛り上げたい時におすすめの1曲です。

ノリの良いサウンドで、思わず体を動かしたくなること間違いなしですよ。

Mr. RobotoStyx

Styx – Mr. Roboto (Official Video)
Mr. RobotoStyx

洋楽に突然現れる日本語の響きは、何とも新鮮で意外な驚きを与えます。

スティクスさんが1983年に発表した『Mr. Roboto』は、そんな洋楽の代表例と言えるでしょう。

作曲者のデニス・デ・ヤングさんが日本のロボット文化に触発され、日本語のフレーズ「どうもありがと」を軸に展開するこの曲は、当時チャートで高い評価を受けたと伝えられています。

テクノロジーと人間性のはざまで揺れるストーリーが心に訴え、歌詞の中にちりばめられた日本語が異国情緒を醸し出しています。

多くの音楽ファンに愛され続けるスティクスさん唯一無二の名曲ですから、オススメの曲を探している方はぜひ聴いてみてくださいね!

Gloomy SundayBillie Holiday

都市伝説の1つとして知っている方が多い曲かもしれません。

『Gloomy Sunday』はハンガリー人の作曲家シェレシュ・レジェーさんが、恋人を亡くした悲しみをもとに作った楽曲でした。

この曲が持つ影響力があまりにも強すぎたため、ハンガリーでは放送禁止の楽曲とされていました。

そこでジャズシンガーのビリー・ホリデイさんが英語でカバーしたことにより世界的に知られるようになりました。

日本では浅川マキさんが日本語で歌詞を作り、著名な歌手からカバーされました。

毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!(11〜20)

ToothbrushDNCE

DNCE – Toothbrush (Official Video)
ToothbrushDNCE

何気ないカップルの関係を歌った曲です。

「ベッドルームのドア閉めていいかな」や「今夜は歯ブラシ置いていったらいいよ」など、ちょっとセクシーで大人の香りがする言葉の数々が見え隠れするのできっと目が離せません!

Work from HomeFifth Harmony ft. Ty Dolla $ign

Fifth Harmony – Work from Home (Official Video) ft. Ty Dolla $ign
Work from HomeFifth Harmony ft. Ty Dolla $ign

いつも夜のシフトで働いている彼は家にいなくて、寂しい思いをする女の子の気持ちの歌です。

「仕事に行かないで」「家で働いて」という四六時中ずっと彼氏と一緒にいたいわがまま女子ならきっと納得しちゃう一曲です。

I Got It BadHigh Red

こういう雰囲気の曲が私は一番好きなのですが、いったいどのジャンルにカテゴライズしたら良いのか分からずいつも頭を悩ませます。

ポップでもないソウルでもないテクノでもなければロックでもない。

こんな曲がもっとたくさんリリースされたらと思います。

GoldKiiara

Kiiara – Gold (Official Video)
GoldKiiara

こちらもスローなトランス系のような楽曲です。

そしてサビがとても特徴ある曲になっています。

よく聴くと言葉と言葉を後からつなぎ合わせて作ったような音になっていて、他にはない発想が若者を中心にウケています。