RAG Music
素敵な洋楽

毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!

「今日」にまつわる洋楽を日々更新してご紹介しています。

季節や気分にぴったりの楽曲を厳選し、その日の特別なひとときを音楽でさらに素敵なものにするお手伝いをします。

過去の名曲から最新ヒットまで、幅広いジャンルの中からその日ならではの1曲をセレクト。

日々新しい発見があるので、毎日訪れるたびに新たな感動が待っています。

忙しい日常の合間に、ぜひこの記事を日頃からチェックして、今日だけの特別な音楽体験を楽しんでみてください!

毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!(1〜10)

Feels Like The First TimeForeigner

Foreigner – Feels Like The First Time (Official Live Video)
Feels Like The First TimeForeigner

ロック・バンドであるForeignerによって、1977年にリリースされたシングル曲。

彼らがアメリカとイギリスの両方でヒットを記録した、初めての曲です。

新しいスタートについて歌われています。

2008年にDaughtryによってカバーされている楽曲です。

FaithGeorge Michael

George Michael – Faith (Official Video)
FaithGeorge Michael

1988年にはグラミー賞も受賞したWham!のボーカリストGeorge Michaelのソロ楽曲。

日本でもおなじみの『ラストクリスマス』などを世に出した彼の、Wham!解散後にリリースした素晴らしいポップソングです。

軽快なリズムにハンズクラップ、やはりバンドの頃のあの親しみやすいグルーヴ感はそのまま、非常に心地よいダンスミュージックです。

Separate WaysJourney

Journey – Separate Ways (Worlds Apart) (Official HD Video – 1983)
Separate WaysJourney

時代を感じるMVがなんとも痛快な、アメリカで1970年代を活躍したプログレバンドJourneyの名曲です。

パワフルな楽曲で、思いずっしりとしたビートの楽曲ですが、そのメロディやリズムには心の底から炎が湧き上がるようなワイルドさがあります。

サビのメロディは各年代の戦う男たちの背中を押すソウルフルなナンバーです。

毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!(11〜20)

Rock And Roll All NiteKISS

Kiss – Rock And Roll All Nite (From Kiss eXposed)
Rock And Roll All NiteKISS

アメリカを代表するハードロックバンド、キッス。

東海岸の晴ればれとした音楽性が印象的ですよね。

キッスといえば、誰もが盛り上がれる気持ちの良いハードロックが多いバンドです。

その中でも特にオススメしたい1曲が、こちらの『Rock And Roll All Nite』。

誰でも一度は耳にしたことがある曲だと思います。

スレイドの『Crazy Mama』からインスパイアを受けているということもあって、さわやかでボルテージの高いハードロックに仕上げられています。

ぜひチェックしてみてください。

Go! feat Mai LanM83

フランスのミュージシャンであるアンソニー・ゴンザレスさんによるソロプロジェクト、M83。

リバーブの強いボーカルを使用した楽曲を多くリリースしています。

宇宙っぽさとシティ感の両方が混在した音楽性はめちゃくちゃ個性がありますよ!

こちらの『Go! feat Mai Lan』はそんな個性が爆発している、すばらしい作品です。

マイ・ランさんのボーカルもさることながら、スティーヴ・ヴァイさんのギターがめちゃくちゃかっこいいんですよね。

旅立つどころか、天に昇ってしまいそうな1曲です。

In My HeadMSKyuuni

In My Head ft. Luka V2 [Vocaloid Original]
In My HeadMSKyuuni

作り手の価値観や音楽感が違えばきっとVOCALOIDの表情も変わると思うのですが、これほど見事にVOCALOIDを洋楽に落とし込んだ曲はないかもしれません。

とにかく、海の向こう側の匂いがプンプンします。

音のチョイスから曲調までどれもスタイリッシュで斬新な1曲です。

Mr. RobotoStyx

Styx – Mr. Roboto (Official Video)
Mr. RobotoStyx

洋楽に突然現れる日本語の響きは、何とも新鮮で意外な驚きを与えます。

スティクスさんが1983年に発表した『Mr. Roboto』は、そんな洋楽の代表例と言えるでしょう。

作曲者のデニス・デ・ヤングさんが日本のロボット文化に触発され、日本語のフレーズ「どうもありがと」を軸に展開するこの曲は、当時チャートで高い評価を受けたと伝えられています。

テクノロジーと人間性のはざまで揺れるストーリーが心に訴え、歌詞の中にちりばめられた日本語が異国情緒を醸し出しています。

多くの音楽ファンに愛され続けるスティクスさん唯一無二の名曲ですから、オススメの曲を探している方はぜひ聴いてみてくださいね!