毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!
「今日」にまつわる洋楽を日々更新してご紹介しています。
季節や気分にぴったりの楽曲を厳選し、その日の特別なひとときを音楽でさらに素敵なものにするお手伝いをします。
過去の名曲から最新ヒットまで、幅広いジャンルの中からその日ならではの1曲をセレクト。
日々新しい発見があるので、毎日訪れるたびに新たな感動が待っています。
忙しい日常の合間に、ぜひこの記事を日頃からチェックして、今日だけの特別な音楽体験を楽しんでみてください!
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- センスのいい洋楽|知る人ぞ知るオシャレな名曲が登場!
- 洋楽のカワイイ曲。世界のオシャレでキュートなおすすめの曲を特集!
- おしゃれな洋楽。街角で聴く気になるあの曲
- 洋楽ポップミュージックまとめ。海外の名ポップスを一挙に紹介
- 【2026年7月】洋楽最新リリース曲まとめ
- タイトルが「one day」から始まる洋楽まとめ
- 【2026】心に響く感動の洋楽。おすすめの名曲まとめ
- 休日にのんびり聴きたい洋楽の歌。世界の名曲、人気曲
- 週末にゆっくり聴きたい洋楽。世界の名曲、人気曲
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
- 【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲
- 洋楽の日曜日の歌。世界の名曲、人気曲
毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!(11〜20)
BLOW (with Chris Stapleton & Bruno Mars)Ed Sheeran

これは本当にあのエドシーランの曲なのか!!と、全世界を驚かせた楽曲がこちらです。
EDMやエレクトロ系のシーンが盛り上がっているアメリカで、ゴリゴリのハードロックサウンド全開の楽曲をリリースしました。
しかしながらただハードな楽曲にしただけでなく、流行や時代に関わらず、良い音楽は良い、ということを証明した楽曲ではないでしょうか。
ArigatoJulie Bergan

日本語が折り込まれた魅力的な洋楽として光彩を放つのが、ノルウェー出身のシンガーソングライター、ジュリー・バーガンさんの代表曲です。
2016年6月にリリースされたこの楽曲は、タイトルに日本語の「ありがとう」を用いながらも、その真意は皮肉を込めた感謝の表現。
過去の恋愛から解放され自立する強さを、エレクトロポップのビートとともに高らかに歌い上げています。
ノルウェーのシングルチャートで1位、スウェーデンでも5位を記録する大ヒットとなり、彼女の国際的な知名度を一気に高めることに。
力強いボーカルと前向きなメッセージは、傷ついた心を癒し、新たな一歩を踏み出したい方にぴったり。
失恋を単なる別れではなく成長の機会と捉えるポジティブな姿勢に、きっと勇気づけられることでしょう。
Shy VioletOwl City

全米のシングル・チャートで1位を獲得した『Fireflies』で世界的にブレイクしたアウル・シティー。
アメリカのミュージシャンであるアダム・ヤングさんのソロプロジェクトで、日本でも2015年にフジロックに出演したり、ゲーム音楽を手掛けたりと、実は身近なアーティストなんです。
そんな彼の『Shy Violet』は「恥ずかしがり屋のすみれ」を描いた楽曲で、ポップな演奏と澄んだ歌声が爽やかなポップチューンです!
What The F***Rise of the North Star

激しいサウンドに乗せて日本語が鋭く放たれる、フランス発クロスオーバーメタルの雄、ライズ・オブ・ザ・ノーススターの代表曲。
90年代NYハードコアからヒップホップまで幅広い影響を取り込みつつ、『北斗の拳』をはじめとする日本の漫画文化への深い愛着が歌詞やビジュアルに色濃く反映されています。
2014年のアルバム『Welcame』収録のこの曲は、アグレッシブなギターリフと力強いボーカルが織りなす攻撃的サウンドが特徴的。
学ラン風の衣装を身にまとったパフォーマンスも見どころです。
ストレスが溜まったときや気分転換したいときに聴くと、その破壊力満点のパワーであなたを元気づけてくれるはず。
日本文化を愛する外国人と一緒に盛り上がりたい時にもぴったりの一曲です。
Listen To The Flower PeopleSpinal Tap

ロブ・ライナー監督のロック・コメディ映画「スパイナル・タップ」に登場する、架空のトンデモ・バンド、スパイナル・タップ。
ロック魂にあふれる一方、音楽スタイルの統一感はゼロ。
ヒッピー・ブームにのっかって作ったというナンバーがこれ。
邦題は「聴いてフラワー・ピープル」。
Mr. RobotoStyx

洋楽に突然現れる日本語の響きは、何とも新鮮で意外な驚きを与えます。
スティクスさんが1983年に発表した『Mr. Roboto』は、そんな洋楽の代表例と言えるでしょう。
作曲者のデニス・デ・ヤングさんが日本のロボット文化に触発され、日本語のフレーズ「どうもありがと」を軸に展開するこの曲は、当時チャートで高い評価を受けたと伝えられています。
テクノロジーと人間性のはざまで揺れるストーリーが心に訴え、歌詞の中にちりばめられた日本語が異国情緒を醸し出しています。
多くの音楽ファンに愛され続けるスティクスさん唯一無二の名曲ですから、オススメの曲を探している方はぜひ聴いてみてくださいね!
毎日更新!本日のおすすめ洋楽特集!(21〜30)
YMCAVillage People

ディスコやR&B、ダンスポップなどをミックスした独特の音楽性で世界中から人気を集めたアメリカの音楽グループ、ヴィレッジ・ピープル。
いくつものヒットチューンを生み出してきた彼らですが、なかでもこちらの『YMCA』は爆発的なヒットを記録しました。
日本でも西城秀樹さんが日本語でカバーしていたので、ご存じの方も多いと思います。
YMCAというかけ声が非常にポップで、この曲の楽しさを象徴しています。
日本語バージョンをご存じなのであれば、ぜひ本家も聞いてみてください。

