【2025年8月】CMソングまとめ
テレビや動画サイトでふと流れてきたCMソングが頭から離れない、そんな経験はありませんか?
CMで使われている楽曲はたった数秒の中で耳に残り、つい口ずさんでしまうほどの魅力を持っていますよね。
この記事では2025年8月に放送されたCMソングを一挙に紹介していきます。
「あのCMで流れていた曲、誰の何という曲だろう?」と気になっていた1曲がきっと見つかるはずですので、ぜひじっくりチェックしてみてくださいね!
【2025年8月】CMソングまとめ(11〜20)
BOY MEETS GIRLTRF

ごきげんな様子で歌を歌う満島ひかりさんの姿が印象的な一番搾りのCMです。
満島さんは歌のリズムに合わせて軽快なステップを踏んでいて、そのウキウキ感はCMを観ているこちらにまで伝播してきそうですよね。
ちなみに彼女が口ずさんでいる曲はTRFが1994年にリリースした代表曲『BOY MEETS GIRL』です。
時代を席巻していたTKサウンドに乗せ、心がときめく恋愛模様が描かれています。
シーソーtuki.


普段から車内BGMは家族が持ち回りで担当していると語られ、ドライブのシーンから始まるこちらのCM。
「今日ひなの番じゃない?」という母の言葉にけしかけられて、娘が音楽をかけました。
すると母はその選曲から娘がなにか悩み事があることを察します。
そこから「どう、最近?」と何気ない雰囲気で会話を始めました。
音楽を中心に家族のやり取りが描かれる、とってもステキなCMですね。
このCMで娘が選んだ楽曲はtuki.さんの『シーソー』。
一筋縄ではいかない恋愛模様をシーソーにたとえて歌ったピアノバラードです。
歩いていこういきものがかり

こちらのCMはいきものがかりの壮大なイメージの曲、前を向いて歩いていこうという曲を使っていますが、新型コロナは今でも流行し続けているので油断せずに衛生に気を配ったり、悪くなる前に早期の診断をしましょうといった内容になっています。
藤本美貴さんの親しみやすいキャラクターが活きていますよね。
ブルーハワイとた


シャンプー&コンディショナーのCMにとてもよく合う、さわやかな曲がこちら。
ラップのように韻をふむ歌詞も心地よいです。
青春時代、お祭りの屋台で売られているブルーハワイのかき氷のイメージなのでしょうか。
すがすがしい使い心地のシャンプーもよく表している曲です。
また、CMは夏の間だけ校則に関係なく髪を染めてみた、その髪のダメージも潤してくれるシャンプーというコンセプトも持っています。
ちょっと試してみたくなるような曲ですね。
会いに行く小田和正


スタジオ地図によるアニメーションを用いたシリーズCMで、MYリンクコーディネーターのこれまでを振り返るようなCMです。
MYリンクコーディネーターとしてこれまでのCMにも登場してきた環亜希の活躍が描かれており、実際の担当者も彼女のように親身になって寄り添ってくれるんだろうなという印象を抱かせてくれますよね。
MAHOROBA~闘魂~葉加瀬太郎

葉加瀬太郎さんのこちらの曲は、未来を水素で開こうとする岩谷産業のコンセプトとよく合った、未来を目指すような曲調が魅力的です。
豪華なオーケストラサウンドも明るい未来を表しているようです。
万博では水素を使った船を体験できるみたいで、こちらも興味をそそられますよね。
【2025年8月】CMソングまとめ(21〜30)
Don’t Stop Me NowQueen

ドコモ MAXのギガ無制限プランをアピールするCMのシリーズがこちらです。
各サッカーチームで活躍している選手の、グッとくる言葉の後ろで、Queenのこちらの曲が流れます。
ぬけるような青空にぴったりな爽やかかつ熱い曲はこちらのCMにぴったりですね。


